様々な症状の根本の要因は自分の中にある | こうじのブログ

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治療をしていて、気になる事をお伝えします。


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病院で、薬を出してもらい、

それを飲む事に何の違和感もなく飲んでいる方も

います。長年飲んでいることで、止めるのが、

怖くなっているいる方もいます。

 

または、薬を飲む事に対して、これでいいのか?

と思っている方もいます。

 

薬に対しても人それぞれいろんな価値観が

あり、これによって身体に与える影響も

異なってきます。

 

実際に、体で起きる症状には、

このような一つ一つの価値観が、

反映されています。

自分の考えている事や物や人に対しての

取らえ方が、体に入ってくる食べ物であったり、

薬であったり、様々なことが体に影響することを

決定しているとも言えます。

 

食べる物に限らず、人に考えに対しての考え方が

そのまま自分の体のストレスとなって、

それが体に影響することも多いです。

 

この何が自分の身体に影響を与えているのか?

この部分がわからない為に、気づいたら、

体の体調を崩し、痛みや体の張りを起こしていたり、

病院でも原因が分からない症状を起こす結果となっています。

 

この部分が、とても大切で、症状を改善するだけではなく、

健康を維持していく中で需要です。

 

私達の身の周りには、様々な物があり、

体ではそれら自分に合わない物、適応しづらいもの

すべてをストレスと認識しています。

 

それは、物に限らず、現在は人さえもその

大きなストレスの要因となっています。

 

そのストレスに対しての反応が、様々症状です。

様々なストレスに適応している過程で起きることです。

これを身体の機能がおかしくなったのではないか?

という捉え方をすることで、薬を飲み続けていると

体はこんどは、この薬に対して反応する為に

肝臓、腎臓、様々な臓器を使って

解毒して、薬に適応しようとします。

 

何が原因で今の症状が起きているのか?

様々な症状が、この体の適応能力の上ですべて起きていると

いうことを知ると、

体に入る食べ物である、体に取り入れる物や

生活の仕方や何が精神的なストレスになっているのか?

これらが大切で、これらを変える事で

症状が好転してくる理由が良くわかります。

 

人の反応を観察することが、

とても重要で、客観的にみることが

前提でもあります。

自分の主観は、間違った方向にも行くことがあります。

 

横浜ホリスティック治療室

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