登城日 3回目 2018年10月 7日(日)晴
難易度 ☆☆
場所 岐阜県郡上市八幡町柳町一の平659
日本最古の木造再建の城です。
東京から始発に近い新幹線に乗って名古屋で乗り換え。
7時45分発高山行名鉄高速バスに乗る。
バスの車窓から見た郡上八幡城。
9時過ぎに郡上八幡ICに到着。
市街までの道案内。
それほど離れていない。
長良川を渡る。
郡上八幡ICの料金所下に「尾壺城趾」の表記。
裏山にあったらしい。
尾崎町の街並みを西へ。
段々になっている洗い場がたくさんありました。
小駄良川を渡る。
渡った所に大手枡形があり、枳殻番所が建てられていた。
模型で。
枡形には橋が二本架かっていた。
郡上おどり像。
ここに説明板があります。
大手を進む。
レトロな建物。
「葉なんばん」は郡上地方の名産品で唐辛子の佃煮のようなものだそうです。
大手門跡。
大手門跡から枳殻番所跡の方を振り返る。
正面の山は尾壺城跡。
四つ角の城下町プラザはたいした情報が無かったので先へ進む。
下屋敷跡。
大手登城口。
安養寺へ寄り道。
せっかくの由緒ある寺が駐車場と化している。
日本三大盆踊りで有名。
安養寺南側の善光寺は御蔵会所跡。
説明板。
大手は車道を進むのかな?
逸れて階段を登って行きます。
このあたりはだいぶ改変されている模様。
冠木門のような石の門。
二ノ門跡かな?
二の郭跡。
説明板。
二の郭跡から城下を見下ろす。
模型で。
案内板。
上の段に秋葉三尺坊。
秋葉三尺坊の北側に岸剣神社。
神社の裏に本丸跡の碑。
本丸跡。
土霊水。
山内一豊と千代。
千代の生誕地との説あり。
登って行く。
石垣が見えてきた。
登る。
案内図。
石垣。
模型で。
今は左下の所から登っているところ。
こっちも行けそう。
撮影ポイント。
模型で。
力石。
撮影ポイント。
料金所。
天守へ。
隅櫓。
奥の院。
天守。
中へ入る。
ここで続日本100名城スタンプ30城目をGet!
認定書。
木造天守を登る。
文久年間八幡城之図。
八幡城下町。
櫻之丸を見下ろす。
天守最上階。
木を割ったら日本一が出てきた。
城下町を見下ろす。
東を見る。
北は搦手。
天守を出る。
坂虎口門。
表から見る。
北へ進む。
松の丸隅櫓脇を進む。
松の丸。
凌霜隊の碑。
説明板。
松の丸から天守を見る。
松の丸から搦手を見る。
東側から下りれそう。
西側からは無理かな。
松の丸を後にする。
首洗い井戸跡。
堀切のような場所にある駐車場から松の丸を見る。
搦手案内図。
行ってみる。
左へ登って行く。
東屋のある曲輪。
北へ進んで行く。
また東屋。
細長い曲輪でした。
堀切。
搦手。
説明板。
下りてみる。
戻る。
郡上八幡城を後にする。
レトロな街並み。
宮ヶ瀬橋から郡上八幡城を見る。
さんぷる工房。
立ち寄りた~い!
11時17分に郡上八幡駅に到着。
11時19分発の美濃太田行に乗って次の目的地へ向かいました。
最後にスタンプ。
続日本100名城かと言えば疑問符ですが、城下町は丸一日かけて散策したかったです。



































































































