(もどる)
本丸へ。
虎口は枡形ではない。
本丸の様子。
虎口を振り返る。
本丸の若宮神社。
その裏に縄張図。
本丸から鮎喰川を見下ろす。
対岸の辰ヶ山は、羽柴秀吉の四国攻めの際、羽柴秀長が陣を置いた所。
足が竦む~
釜床を見下ろす。
本丸を振り返る。
下りる。
再び釜床。
振り返る。
本丸を後にする。
小倉丸へ向かいます。
石垣。
GW遠征用に買ったオニツカタイガーが写ってしまった。
こういう靴は駄目ですね。
街歩きはいいが、山城歩きでは一週間持ちませんでした![]()
また本丸を振り返る。
一宮城さようなら。
下りて行く。
竪堀のような道。
左、蔭滝。
右、小倉丸。
右へ。
進む。
投石用の石。
堀切。
曲輪跡の表記。
登ってみた。
下りるのが怖かったです。
花畑があったのかな?
今来た道を振り返る。
先へ進む。
小倉丸南東側下の削平地。
鉄塔が建っている。
小倉丸の南側へ進む。
石畳?
小倉丸縄張図。
小倉丸へ直登。
小倉丸の様子。
草茫々。
土塁上を歩く。
北西隅に櫓台。
櫓台は形が崩れてしまっている。
小倉丸からの眺望。
戻る。
土塁下のl曲輪を整備してくれるといいんだが…
下りる。
本来の小倉丸への道を行ってみる。
最初は良かったが…
途中で断念。
水手丸へ。
空堀。
竪堀の案内板。
土塁の案内板。
左、(旧)かみやま街道。
右、椎丸。
あれ、水手丸は?
右を進む。
右、貯水池(へんろ道経由)。
左、椎丸。
左へ。
最初は一筋の道が見えたが、
椎丸に着くと草で道が見えなくなる。
かろうじて下の車道が見えた。
助けて~
どうやら、この先に水手丸があるらしいが、断念して戻る。
分岐点に戻り、貯水池へ。
谷筋を下りて行く。
貯水池と堤跡。
説明板。
一の宮まで三丁。
ここから足元注意!
陰滝。
引いて見る。
ここからなだらかな道。
登城口に杖。
ここからは舗装された道。
スタンプのある看板まで戻って来ました。
一宮城下、北に位置する寄神社へ。
この辺りは「御殿居」と呼ばれ、城主の居館があったと云う。
一宮城を見る。
最後にスタンプ。
今後の整備に期待したい一宮城でした。
(おまけ)
移築城門へ。
最寄駅はJR高徳線佐古駅。
南西に歩いて行くと、眉山麓に清水寺がある。
この山門が移築城門と云う。
境内から見る。
だいぶ傷んでいる様子。
姫路城の城門のようにならないように大切にしてほしいものです。









































































