一日経ってしまいましたが、、、

 

9/11発売のAERAに、記事が掲載されました。仕事と育児の両立に関する特集記事で紹介されている何人かのうちの、ひとりです。

 

 

最近、働き方改革や子育て支援に関する取材依頼をいただくことが多く、社会の関心がさらに高まっているのを感じます。

 

乳児用液体ミルクの導入、チャイルド・デス・レビューの法制化(子どもの事故の検証制度。同じ悲劇を繰り返さないために)、多様な保育システムづくりなどなど、しっかり進めていけるように頑張ります!

 

 

そして、先日FacebookやTwitterでは紹介いたしましたものの、ブログに書いていなかったのが、9/7発売の週刊文春記事。

 

こちらは、保育問題の専門家、猪熊ジャーナリストとの対談でした。

 

 

とても有意義な対談でした。

 

しかも猪熊さんは、私が公用車問題で週刊誌に取り上げられたときに、ご自身のコメントがゆがめられて私を批判する形になってしまい申し訳なかったと、わざわざ謝ってくださいました。

 

当時、総務省内でも発言がゆがめられたという声を複数の方から聞いておりましたが、まさか専門家のコメントまでとは思わず、驚いたものです。あのとき、猪熊さんが第三者の立場で事実を伝えてくださったことは、大変有難いことでした。一度お会いしたいと思っていたので、対談が実現して嬉しかったです。

 

 

週刊文春さんの記事は、こちらで予告編を読むことができます(まったく対決はしておりませんよビックリマーク)。動画もあります。

 

お時間があれば、ぜひ。

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