久しぶりに聞き惚れました

そして久しぶりに書きました(^^;)

 

ジョナスブルーの"Mama"

疾走感とモダンなリズム感、なんといってもサビ前のちょい切ないR&B感から・・・

サビの盛り上がり♪ドライブやダンスMusicへ早変わり♪

 

 

木琴?メインの切ない感じから、重厚で、しかも軽快なサビへの移り変わり

匠の調和を感じました

~~~~~~~~~

ヘイ、ママ、心配しないで

ママ、今日は僕らは家には戻らないよ

ヘイ、ママ、大丈夫だよ

泣かないでいて

朝には戻るから、太陽が昇る頃には

だから、ママ、心配しないで

~~~~~~~~~

誰しも通るこの通り道w

だけどこんなに正直に親に言うことはあるでしょうか?

自分の反抗期は・・・、何も言わなかったですねw

 

ちなみにこの曲を聴いて昔の似てるタイトルを思い出しました

いつのまにか小田和正さんとフィーチャーしてましたw

 

Dear Mama Feat. 小田和正/LGYankees

 

ん~、でも大元のやつのほうが個人的には好きかもです

 

 

 

 

親子丼と大転換

忘れたころにやってくる投稿。

彼方です。

 

こんな時間に思い出して書いてみる

飯テロw

 

この親子丼、激うまでした。

『伊勢 小伝馬町店』

https://tabelog.com/tokyo/A1302/A130204/13177648/

小伝馬町駅または新日本橋駅から歩いてちょっとのところにあります。

これで1000円いかずにランチの親子丼♪

名前も「伊勢の親子丼」♪

大盛りを軽く平らげてしまいました。

必ずまた行く。夜は焼き鳥を楽しめる居酒屋って感じらしい。

 

書きたいときに書く、これぞブログって感じですね。

(単に忘れていただけですが。。。)

でも、忘れるって何なんでしょうね。

別に興味が全くないわけでもない、優先度が低いからタンスの奥にしまって忘れるって感じですよね。まあ、タンスが意思をもって時々教えてくれるわけではないので、「忘れている」というのは不思議ではないのかもですが、、、

 

一つ、これを書いていて思ったのは、ブログを思い起こさせる何かを、日ごろの目の付くところに置いておく、ことが忘れないようにするための手っ取り早い方法ですね。皆さん、普通にやっていることかもしれませんが、たぶん、人は何を思い起こさせるかを、優先順位をつけて決めているはずなんです。そしてそれを決めるには、理由、が必要なはず。

ブログの場合、その理由が弱いのかもしれませんね。

が、しかし、だからこそ匿名+気ままな更新で気楽にできる、という面もあるのかも?

 

ただ、その理由を求めて極端な繋がりを求める傾向も生み出しやすいのかもしれません。

誰かを過剰に好意的に感じて求めたり、逆に、過剰に非難してみたり

そうすれば良くも悪くも周囲のレスポンスを引き出しやすく、次を書く理由にもなりやすい。

理由を生み出すために、記事を決める・・・

理由があるから、記事を書く・・・

自分も含め、だれしもその両方の顔を持ちながらブログを書いていると思いますが、

何か、ブログを取り巻くシステムに動かされている自分、の違和感が否めない。

 

ジンネマンが言っていた。

「人はいつしかシステムを維持するために生きなきゃならなくなった」

 

制度経済学にも同じような見方をした偉人がいたらしい。(カール・ポランニー『大転換』)

「市場と社会の関係性の転換」

 

自分たちの意思による判断とは、「どこから、どこまで」なのだろう?

 

瞑想にぴったりな音楽をお届け

 

 

 



↓ブログランキングの応援もどうぞよろしくです♪↓

ご覧いただきありがとうございます。

彼方です。

 

皆さん、お盆はどうお過ごしになったでしょうか。

今夏は天気が何やら例年以上に気まぐれというか、、、変、ですね。

 

しかし、それでも仕事はやってくるので、休めるときに、休みますw

 

ノスタルジーを求めて懐かしき風景へ、いざ。

 

新潟経由で懐かしい日本海沿岸を走る

 

心温まる線路と緑と青と

 

あの頃をもう一度

 

あ、思い出した、こんな歌、ありましたね。

【あの素晴らしい愛をもう一度/ビリケン(カバー版)】

(01:02~歌開始)

ビリケンによるカバー版ですが、これもいい♪

というか、映像が懐かし過ぎて涙でそうw

 

これを見てると故郷愛とかも、愛に含めて歌っているのかもしれませんね

 

(/_・)/

 

地元の駄菓子屋をはじめ、小さな商店もお店をやめてしまっていました

切なさがとどまるところを知らない

 

皆さんの街はどうでしょう?

 

帰るたびに歩いている人も、走っている車も、少なくなっている

哀しさがとどまるところを知らない

 

郷愁と哀愁

 

帰って話すのは、家、お金、仕事、結婚、健康、そんないつもの話

元気でいればそれでいい

いつものその言葉

 

今はとてもとても憂いに満ちて耳に届く

 

なぜかなぁ

 

旅人はワルツを踊る

 

ずっと聴いていたい

止まらない、たまらない

 



↓ブログランキングの応援もどうぞよろしくです♪↓