1週間、真面目に
自宅療養しながら
日に日に皮膚科への不信感を募らせながら
iga血管炎に対する知識を
深めて行く
皮膚科へ再診当日
この時には既に
尿の回数もかなり少なく
脚も顔も浮腫んでおり
iga腎症になってるなと
今思えば皮膚科に初診のとき
クレアチニンに気付いてくれてれば
と少しイライラしながら
今日はこちらから
尿検査を頼み
紹介状を貰って
検査入院するつもりでした。
案の定というか、
医師は脚は治った?
まだ痛かったら入院しなきゃいけない所だったよとズレたことを言っている?
いやいや
クレアチニン、腎臓!
と心の中で思いながら
尿検査をお願いする
結果、尿蛋白は4+
潜血も3+
この結果を診てもまだ、
一時的だと思うんだけどな〜って、、、
皮膚科は皮膚科、
腎臓に対する知識は皆無だと感じました。
個人的な感想ですけどね。
検査をしないで経験だけで判断する
医師は要注意です。
私や家族はこれで何度も誤診がありました。
検査結果と経験で判断する医師の方が
信頼できると思います。
あくまでも個人的な経験です。
クレアチニンの値が悪かったのも
再度伝え
検査入院をしたいのと
ゴールデンウィーク前で
これ以上腎臓を放置したくないので
まだ少し渋る医師に
紹介状を書いて貰う。