∠かなめまよの胸はって行け〜〜!自信持って行け〜〜!

アラフィフのポルノグラフィティ大好きなミーハーです!懐かしいドラマや映画、ポルノグラフィティの事、時々最近のドラマなんかも書いちゃうかも。昭和から平成を半世紀以上なんとか生きて来たからこその味のあるブログにしたいです。見てね!


テーマ:
真夜中にこんばんは半月やや欠け月三日月
まさかのアメブロバグでこんな時間になっちゃったし〜〜(´・×・`)
今日は翠さんリクエスト、
【ビーチボーイズ】です波

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ビーチボーイズ】は、1997年にフジテレビ系列の月9で放送されたドラマですつながる花2つながる花1つながる花2つながる花1つながる花2つながる花1

主演は反町隆史と竹野内豊のW主演でした(*^^*)

では、まずは恒例【ビーチボーイズ】のドラマオープニングですドキドキ


それまでの【月9】ではラブストーリーが多かったんだけど、【月9】作品としては珍しい男同士の友情を軸に描いたドラマで、【夏の月9】としては2017年現在まで【ビーチボーイズ】を越える平均視聴率を記録したドラマ作品はないほどの人気を博しました。

これ以降の【月9】は【ビーチボーイズ】がきっかけで男性俳優を主演としたサスペンスやコメディも企画されるなど、その幅を広げていくことになったそう。

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あらすじだよ(o´艸`)

女に捨てられ、行き場を失った桜井広海(反町隆史)。

大企業総和物産に勤める鈴木海都(竹野内豊)はミスでプロジェクトを潰してしまい、仕事から外されてしまう。

出会うはずもないようなこの男2人が、しばしの休息を求めて海の見える地へと向かった。

遭遇した2人が辿り着いたのは、寂れた民宿ダイヤモンドヘッド。

人生の頼れる先輩、だけど堅物そうに見える初老の経営者・和泉勝(マイク眞木)と孫娘・真琴(広末涼子)がきりもりする民宿に転がり込んだ広海は、強引にバイトを決め込み、海都はマイペースに休日を過ごし始めた。

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広海の何事にも脳天気で、行動的なペースに次第に海都がはまり始めた頃、勝は民宿をたたむことを告げる。

勝の決心は固そうだった。

そしてまた、別々に東京に戻っていく2人の男。

取り残されたような真琴。

だが勝はすでに真琴を東京にいる母のもとへ行かせることを決めていたのだった。

やっぱり海だ!2人の男は結局また民宿にもどってくるのでした。

出演者たちです(๑>◡╹๑)

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波桜井 広海〈24〉(反町隆史)

このドラマの主人公。
能天気でお調子者でいい加減な楽観主義者。
だが、内面は繊細な一面を持ち、人の知らないところではかなり気を遣うところもある。
民宿「ダイヤモンドヘッド」に来る以前は原富士子(辻香緒里)と付き合っており、彼女の元でヒモ暮らしをしており、料理の腕はかなり上手い。
子供の頃はライダーマンが好きだったが、変身する結城丈二(じょうじ)のことを結城しょうじと聞き違えてたり、専用バイク「ライダーマンマシン」の名前を「ライダーマシン」と誤解し、マシンの最高速度を200km/hにも満たない(実際の最高速度は250km/h)と語るなど、意外と基本データに疎かったエピソードあり。
【ビーチボーイズ】のスペシャル編では、原田泉(篠原涼子)と共にサンタマリアナ島に渡り、彼女の父親からホテルのプールサイドにあるカフェ「ダイヤモンドカフェ」を任されて、なんと経営者になっている。ろくに英語もしゃべれないにも拘らず、持ち前の明るさから店でも人気者となる。

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波鈴木 海都〈27〉(竹野内豊)

このドラマのもう1人の主人公、クールで冷静沈着、何事も論理的な視点から捉えようとするゆえ、少々頭が固い部分も。
相当の負けず嫌い。
元々はエリート商社マンで、自分が立ち上げたプロジェクトに失敗し、休養に「ダイヤモンドヘッド」へ客として来たが、広海たち「ダイヤモンドヘッド」の人々に影響を受けるうちに会社を辞めることを決意。「ダイヤモンドヘッド」に戻ってきた。
彼も広海と同年代の為、ライダーマンに詳しく、広海のライダーマンに関する知識の誤りを全て指摘した。
【ビーチボーイズ】スペシャル編では、1日違いで彼もサンタマリアナ島に渡り、イルカなどの海洋生物を捕獲して、海を知らない子供たちに届けるという仕事をしている。
あちこちで感じる広海の気配に嫌な予感を感じていたが、不安が的中する。

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波和泉 真琴〈17〉(広末涼子)

自称、民宿「ダイヤモンドヘッド」の看板娘の高校生。
母親は離婚しており、落ち着くまでの間はと祖父の勝に預けられている為、民宿を手伝いながら二人で暮らしている。
母親から捨てられた訳ではないが、置いていかれたような形で別れた為、嫌いではないようだが非常に複雑な感情を持っている。
【ビーチボーイズ】スペシャル編では、12月であるにも関わらず繁盛している事に喜んでいたが、広海と海都がいない生活に寂しさを見せている。

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波前田 春子〈26〉(稲森いずみ)

スナック「渚」のマドンナ。
勝との付き合いは昔からで、お互いの過去をよく知っている。
過去に離婚経験があり、その際に相手の両親に一方的に「息子」を取られている。
毎日来るはずのないその「息子」からの手紙を待っているが…。
【ビーチボーイズ】スペシャル編では、「ダイヤモンドヘッド」の新社長となり、営業努力のおかげで勝が経営していた冬の時期より繁盛している。
クリスマスパーティーで再会したさくら(秋本祐希)や富士子(辻香緒里)から広海たちが同じ南の島で偶然再会したことを知る。
年末恒例の福引き券の特賞にサンタマリアナ島行きの旅行券がある事を知り、当てようとするが…。

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波和泉 勝〈63〉(マイク眞木)

民宿「ダイヤモンドヘッド」の経営者。
昔はサーファーで、自称「日本で初めてサーフィンをやった男」。
仕事はそっちのけでボートエンジンの整備や車の修理など、何かを作ったり整備したりと趣味が優先。
しかし、渚二号店(海の家)では女の子との会話が出来るからと率先して店先に立つ典型的なスケベ親父。
見た目の通り頑固者で口が悪いが、逆に見た目と違って子供っぽい部分もある。
しかし、その自由に生きてきた生きざまから周りの人間には愛されている。

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そして、泣ける最終回です。
最終回のあらすじは、
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勝が死んでしまいます。
大きなショックを受ける一同。
そして主を失った事で民宿は存亡の危機に陥り、真琴は居場所を失おうとしていた。そして、広海と海都も大切な存在だった勝を亡くしたことで落ち込み、特に広海は大きな喪失感に刈られていた。

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そんな中でここを離れる決断に迫られていた二人だが、広海はショックから決めることが出来ずにいた。
そんな事、民宿の行く末を左右する決断を春子は決意する。
それぞれが大きな決断をする中、彼らは一体どうするのか。。。

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最終回の動画、上手く見れたら良いな。



勝は帰らぬ人となった。
真琴のベッドに真琴と慶子(田中好子)が並んで座り、まだ信じられないと言った。
「あぶないときは、海に出ないでって。約束したのに」と話す真琴。
慶子は、「そういう約束、守ったためしないの、おじいちゃんは。そういう人なの」と言って真琴を慰めた。
夜、春子の店のカウンターに慶子は居た。
慶子は真琴を東京に連れて行くわけにもいかないと話した。
勝の作業部屋で落ち込んでいる広海に海都は酒を勧める。
海都は広海に「俺にも見せられないんだ、落ちこんでる顔」と言い「飲もう!」と誘った。
広海は「2歳さば読んでんのあのオヤジ」「64と62じゃ変わんないっていうの全然」「いいよな社長、いいよ」と話した。入り口に真琴が来てその話しに立ち止まる。
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海都は、社長らしい最後だよなと話した。「自分の海で死んだんだから。本当に自分の海にしちゃったんだもんな。」と話した。
そして夢からさめたみたいな気分だと話し、自分の海を探して社長に応えようと広海に言った。
そんなに簡単には動けないと言う広海に海都はずっとここにいるつもりかと叫ぶ。
海都のうしろで涙をこらえながら聞いていた真琴が静かに部屋に戻った。
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真琴が学校帰りに春子の店・渚に寄り、民宿がどうなるのか心配だと打ち明ける。
春子は真琴とダイヤモンドヘッドに着くと、慶子との話し合いをした。
春子は息子の春樹がいつかここにくるかもしれないから、ここに居させて欲しいと慶子に頼む。
慶子は快く返事をし真琴と春子がダイヤモンドヘッドを営むことになった。
予約していたサーフィンの客が来る。
新社長の春子は、広海・海都と一緒に夕食の準備に忙しい様子。
それを真琴がうれしそうに見ている。慶子が東京に帰る。
釣りを終え海岸を歩く広海は、宿泊客のひとりから言われた「この場所はサーファーのためにあるみたいな海でほかにはなにも無い」という言葉を気にしている。
サーフィンをする若者を眺めている広海。
その広海を海都が心配そうに見ている。
ダイヤモンドヘッドのLDにいる春子と海都は、釣りをしている広海を見ている。
春子と海都は心配した。
海都は腐れ縁の広海の決心を待っていた。
決心のつかない広海に、海都がここをはなれるように促す。
ひっくり返ったボートの底に座っている真琴に広海が話しかける。
そしてここを出ることを話した。
広海が初めて海に入り、沖に向かって泳いでゆく。
このときを待っていた海都。
海から上がった広海は、海都と握手するとみせて海に引きずり込む。
広海と海都が並んで海から上がってくると、二人は春子と真琴に握手を求める。
握手した刹那、春子は海都に、真琴は広海に抱き上げられて海に落とされる。
別れの朝、二階から降りて来た海都は、広海が一晩中いいかげんなキカイダーの話をしていたと文句を言っている。
おんぼろルノーでダイヤモンドヘッドをあとにする。
真琴が手紙を入れたボトルを太平洋に投げ入れる。
南の島の子どもたちが、真琴の手紙を拾った。

【Thank you for wonderful summer. We are the BEACHBOYS & GIRLS!】

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やっと書けた٩(๑´3`๑)۶
さぁて、明日も仕事だから早く寝なきゃねびっくりキョロキョロびっくりキョロキョロ
おやすみなさ~い
(ृ ु*`ω、)ु⭐゜


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