見た目は普通、中身は不思議
 
その名も
 
「三代目かなちゃん」です(* ̄∇ ̄)ドヤ
 

 
今日は、障害のカミングアウトの仕方について
お話したいと思います!
 
 
障害のカミングアウトって、プラスに働く場合もあれば、心ない言葉に傷つき、かえってマイナスになる場合もありますよね。
 
 
私の場合は、発達障害(自閉症スペクトラム)で、ADHDの傾向が強くでています。
 
 
 
学校や職場、家族や友だちに「私は発達障害のADHDなんです。」と言うだけだと
 
「え?何?カナ障害者なの?普通やん😲✨」
 
「障害者でも差別しないから大丈夫😄👍」
 
と自分からしたら「・・・え😨???」と思う
的はずれな答えがかえってきてしまう。
 
 
そりゃそうだ、みんなからした
 
ADHDってなんやねん!
 
ってとこから始まるわけだ
 
 
そこで、私はカミングアウトの方法について調べた。そして考えた。
 
(  ̄- ̄)遠い目
 
 
考えた結果
 
「私は◯◯が苦手です。」
 
ただこれだけ言うのがベストなんだと思う。
 
 
 
診断名なんて周りの人には重要じゃない。
 
生まれつきの障害、脳の発達の障害なんて言っても、周りの人にはピンとこない。
 
 
 
私は発達障害ですってカミングアウトする時に、実際には何を伝えたいんだろう?
 
じゃあ、どうしたら伝わるんだろうって考えた時に
 
「私は◯◯が苦手、だから手伝ってほしい」
 
って言うのがいい!
とりあえずは、これでいい!これが正解
 
って結論になった。
 
カミングアウトについては、シンプルに自分が苦手なことを相手に伝えましょう!
 
スタッフも、お客様も
ご要望がある時には、困っていることややってほしいことを伝えてくれます。
 
その方が分かりやすいです。
 
 
発達障害と言ってもいろんな症状があるからね(^-^)v
 
カミングアウトする時は、何に困っているか、何を手伝ってほしいかを明確にしましょう‼️
 
 
ちょっと変わった発達障害の若女将がいるお宿
ホテル三楽荘は
 
和歌山県のパンダの町
 
 
南紀白浜にあります!!
 
これは、客室からの景色です。
 
興味を持っていただけた方はぜひ遊びに来てください✨
 
ホテル三楽荘のご予約は、こちらから
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皆さまのお越しをお待ちしております(*^ー^)ノ♪