試合を楽しみにしてくださっていた皆様申し訳ございません。

 
本日、シバターさんのマネジメントをされている会社様よりお断りのご連絡をいただきました。
 
 
 
 
 
 
 
当初より、弊社代表を含む3名よりシバターさんが戦いやすい相手を指名する、もしくは3on3と言っていたにもかかわらず、動画内にて「後輩と戦えって言われた、自分がやらないのはださい」と虚偽の説明をした点についての釈明を求めています。
 
また、当初ギャラが安いが断り文句だったにも関わらず、ギャラを4500万にしたらしたで、金に困っていない、好きなことだけしたいというのは、土下座までして自身のパチンコ営業の宣伝をしているシバターさんらしからぬ発言ではないでしょうか。
 
シバターさんがyoutuberであるなら構いませんが、肩書きとしてプロレスラーや格闘家を名乗る以上、最後に以下の言葉を送りたいと思います。
 
いつ何時誰の挑戦でも受ける アントニオ猪木
 
プロレスラーは、いつ何時誰の挑戦も受ける覚悟で練習に取り組まなければならない 山本小鉄
 
いつでも、どこでも、誰の挑戦でも受けてやる。かかってこいこの野郎 ジャンボ鶴田
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