KBP大相撲中継

テーマは大相撲です。

日々のテレビ観戦記を書きます。


普天王、琴光喜、朝青龍らが土俵を去り寂しくなりました。このブログも細々と運営します。

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令和元年秋場所初日

秋場所初日です。
 
○貴景勝-大栄翔●
大栄翔が先手で押して、貴景勝が押し返して、大栄翔がいなして、貴景勝が残して、突き落としました。
 
○北勝富士-白鵬●
白鵬、まわしを取れない。北勝富士が右を差して一気に体を預けて寄り切りました。
 
○鶴竜-遠藤●
はたき込み。

令和元年名古屋場所千秋楽

名古屋場所千秋楽です。
 
○阿炎-琴奨菊●
左に変化してはたき込み。新小結の阿炎、8勝7敗と勝ち越し。琴奨菊、7勝8敗。
 
○御嶽海-志摩ノ海●
突いておっつけて押し出しました。
 
○鶴竜-白鵬●
白鵬が左に動いて左上手。鶴竜が巻き替えて左四つになります。力相撲になります。鶴竜が引きつける。白鵬が寄り返すところで、鶴竜が巻き替えてもろ差し。鶴竜が寄り切りました。
 
鶴竜が14勝1敗で6度目の優勝。白鵬は12勝3敗。
今場所は、鶴竜が強かったです。白鵬は休場明けでスタミナ切れもあったでしょうが、力負けですね。

 

令和元年名古屋場所14日目

名古屋場所14日目
 
○大栄翔-竜電●
竜電がまわり込みますが、大栄翔が休まず攻めて、押し出しました。
 
○玉鷲-千代大龍●
左四つに組みますが、玉鷲が寄り切りました。
 
○鶴竜-御嶽海●
踏み込んで右を差して寄り切りました。立ち合いで勝りました。
鶴竜、13勝1敗。
 
○琴奨菊-白鵬●
琴奨菊が右を深く差してどんどん前に出て一方的に寄り切りました。
琴奨菊が金星。白鵬、12勝2敗。

 

鶴竜が単独トップで14日目を終えました。

 

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