わたしたちは、お金だけに
囚われる人生を送ってはい
けないのです。


だからこそ、お金というもの
を真剣に学ばぶべきなのです。


だからこそ、お金というもの
とより良いおつきあいをしな
ければいけないのです。



わたしたち人間には、お金という概念に
異常な刷り込みを植え付けられている


その前提で、お金と真剣に向き合わなければ
いけないのです。


ますます複雑になる"お金のルール"に惑わされ
ずに"お金"と向き合わなければいけないのです。



では、お金とはなんでしょうか?


これをひとつの記事で断言することは
とても困難なのでこれからも定期的に
お金とはなにかを書いていきます。



本日言っておきたいことは・・・

お金とは"資本主義"という創られたゲーム
の中で設定されたルールのひとつです。



お金というルールを設定した"神"がいて
人間はそのゲームのプレイヤーです。


資本主義ゲームに設定された明確な
ゴールはじつはありません。


そのゲームの中でどう生きるか?


これは、自分で決められます。

もっと言うなら、あらかじめ上のセカイ
で決められていることでもあります。



大切なのは、お金というルールのひとつ
に囚われないということです。


お金の有無という小さな概念に囚われず
自分自身と向き合うことが大切です。



お金はたしかに必要なものです。


しかし、囚われるものではない
ということだけ今日は覚えてお
きましょう。



PS:

コメントやメッセージはお気軽にください。


心のモヤモヤは一人で悩まなくていいのです。


もう大丈夫ですから、どんな些細なことでも
わたしに吐き出してみてください。