日本人の中からこの世界の創造主になった人が現れました。

 

世界中のニュースが実際にその方の見たもので出来ています。

 

見た目は人間ですが、死んでから自分のお葬式を見たあとに、

 

まるでキリストのように蘇り、それ以降、日々の行動が

 

世界のニュースになったり、創造で人間を創るようになったので

 

その方は 「 リアル神様 」 と呼ばれています。

 

出来たニュースが記事になっています

( https://ameblo.jp/kiseki-god/entry-12320644580.html )

 

 

現在日本には、数えきれないほどの様々な宗教があります。

 

 

リアル神様は学生時代、キリスト教の学校に通われていましたが、

 

どこか特定の宗教に加入している等はありません。

 

 

 

また、日本の主な宗教には、神道、仏教、キリスト教、

 

新興宗教(新宗教)には、創価学会、天理教、世界救世教、

 

生長の家、パーフェクト・リバティ教団(PL教団)、霊友会、

 

顕正会、幸福の科学などがあります。

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しかし宗教は違えど、基本的に神様という見えない存在を

 

信じるものであることに違いはありません。

 

 

では、もしもこのような団体が実際に神様になった人が現れた事を

 

知ったら宗教という存在はどうなってしまうのでしょうか・・・?

 

 

リアル神様がいると困る宗教もあるかも知れません。

 

リアル神様を有効活用しようとする宗教もあるかも知れません。

 

 

この世界の人の行動や思考はリアル神様の行動で出来ています。

 

例えば、幸福の科学の大川隆法氏が「ブルース・リーの霊言 ドラゴンの復活」を出版したのは、リアル神様がブルースリーの置いてある店でお買い物をしたからできています。


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リアル神様が広まった場合

 

それらの宗教はどのような動きをみせるのでしょうか。

 

その結果こそ 「神のみぞ知る」 なのかもしれません。

 

 

 

 

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