今朝の5時半でした。

眠気の中、がんばって

なんとかノートに記録しました。

 

エジンバラ とは、人名かと思ったのですが

スコットランドの首都でした。

 

そして動画へ移動しますと

七つの大罪 怨嗟のエジンバラ

Netflixの作品の予告編が

出てきました。

 

 

この言葉が来たあと、

 

何の理由かはわからなかったのですが、

悲しみの感情が自分の中に

湧いてきました。

そんなに長くはありませんでした。

何が悲しいのかは

解らないのですが

嘆きというか悲しみというか

そう表現するしかできませんが

感情だけを体験したのです。

ただの悲しみと言うより、

この感情は、

【grief】だなと、はっきり思っていました。

 

私はこの言葉とセットかどうかは

その時は解りませんでしたが、

この予告編を観て、そして

あらすじを読んで

セットだったかもしれないと

思ったのです。

 

それでストーリーが

気になり、調べてみますと、

憂国の心から始まった物語の

ようでした。

それを読んで、私は、今の日本を

憂う気持ちだったとしても

あの感情はそのものだったと

思えたのです。

でも今憂国の言葉が

どこにも出てきませんでした。

スマホで調べた時に

憂国と出てきていたはずなのですが。

 

でも、この

怨嗟という言葉を調べてみますと

 

怨嗟(えんさ)の意味 - goo国語辞書

恨み嘆くこと、とあります。

 

つまり英語ではgrief で、

合っていたのです。

英語「grief」の意味・使い方・読み方 | Weblio英和辞書

grief は、嘆きであり、深い悲しみ

でした。

 

【血は受け継がれ、新たな物語が始まる】

という動画の中の言葉も

意味がありそうだと

思いました。

 

 

 お読みいただきまして

   ありがとうございますドキドキ

 


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