夜中、眠りが浅くて寝たり起きたりしていました。

ほとんど寝落ちしそうになって、何かの夢を見はじめた

その瞬間に、『たいじゅ』と言葉が挟まってきたことで

目が完全に覚めました。

こういう場合の言葉には必ず意味があります。

さっそくスマホのユーチューブで検索してみますと、

「SL大樹の雄姿」の動画が先頭に来たので

観ていました。

すぐに、これは今後活躍していく、発信を開始する

光明さんの出発を意味していると思いました。

ウェブで 大樹 を調べました。

「大樹は、世界遺産の日光東照宮から連想する

将軍の別称・尊称。歴史をさらにさかのぼれば、

二荒と呼ばれ書かれていた地名を日光、に

改めたのが、空海と言われている」と書かれていました。

また今日も空海の記述に行き着いてしまいました。

東日本大震災以降、日光・鬼怒川エリア全体の

地域活性化を目指して運営することになったそうです。

これだけの意味(これだけのシンクロ)ではないと

感じていたので、さきほど再び見ていました。

大樹は、半世紀ぶりに運転を再開されたそうです。

これは光明さんの年齢とほぼ同じであって、

封印されていた力が解かれて、その力を

発揮して日本から事を成していく年齢とも

ほとんど同じだと思いました。

 

私には、『啓蟄(けいちつ)までには』と言葉が

来ていました。(記録によると1月15日3時33分)

光明さんの活動開始のことならば

うれしいと思っていました。 

今気づけば1月15日は光明さんのお誕生日ですね。

光明さんのお誕生日を知ったのは、もっと後でした。

啓蟄とは3月5日のことで、ふきのとうの花が咲く頃だそうです。

 

 

 

 

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