昨日、お風呂のときに、まじまじと乳腺炎の傷跡をみたら、


また、薄皮が小さくなっていた!

かすかには残っているけれども、もうほとんどない。
はがれてしまったようです。


そして、肉芽が、皮からだいぶはみだしてきていて、
これは、またきらなくてはいけないかもしれない。


もう、大大ショックです・・・。


泣きたいです。

それで、はみだしているから、これがまた痛くて。

ひりひりする感じがまたでてきているから、悪くなっているよね。

肉が育ってしまっているからでてくるのではなくて、
搾乳のために、圧をかけているから、
肉が、ヘルニアみたいな感じで突出してきてしまうのではないか、と思われ、
こんど、先生にまた診てもらうときに言って見ようと思います。

もう、搾乳による母乳育児、断念すべきか?

痛くなければ、はさみでちょきってきっちゃいたいくらいなんですが(笑)
今日は、ゆっちが調理実習なので、
いつもより早く保育園に。
朝、遅刻できないーと思ったら、
いらいらしてしまい、
すこしとげとげしてしまった。
反省です・・。


でもなっちは、ねんねしてくれているので、
朝から30分くらい、勉強しました!!

でもそのせいで、いま眠いけど・・。


発達心理の予想問題をやったのだけど、

環境と遺伝についていろんな人がいっている説がいまいち覚えてなかった。


シュテルン 輻輳説

ジェンセン 環境閾値

ゲゼル レディネス

とりあえず、これだけ覚えよう・・・。


先日の母乳外来で、
ここ最近、なっち(下の娘、現在満4ヶ月)が、
何日か連続夜6時間とおして寝ている話をした。

分泌量が落ちなければ、そのまま母親である私も寝てていい、
とのことでアドバイスをもらったが・・・・。


一回の分泌量が、それほど増えてないということは、
夜一回搾乳しないということは、
分泌量は、一日量としては、減っている、ということだよね?

いま、だいたい、一回の搾乳で、両方で100CCはノルマにしているので、
一回減るということは、一日100CC減るということ。

夜、眠い目をこすって、起きるべきか・・・。
悩みます。

3.4ヶ月健診の保健師さんには、
もう、4ヶ月はいっているならば、
離乳食はやめにはじめて、母乳量を減らしていったほうがいいのでは、
とアドバイスされた。


こういう、母乳に対する考え方って、ほんとうに、
母である自分次第なところがあるんだよね。
いろんな意見があるなかで、どの意見を採択するべきなのか。


母乳にどうしても、とこだわっているわけではないのだが、
母乳で育てたいという原動力のひとつに、
上の娘ゆっちの、熱性けいれんと、東日本大震災がある。


別にミルクのせいで熱性けいれんになったわけでははないだろうけど
なんとなく、最後の子だし、できるかぎりのことをしたいというのもある。


地震のとき、ゆっちは、一歳過ぎていたから、
いろんなもの食べれるようになっていたから、
大丈夫だったけど、
これがミルクしか飲めないころだったら、ほんとうに困っただろうなって思って
恐怖だったのを覚えている。

もちろんミルクに偏見はない、だって、ゆっちはほとんどミルクで育っているから。
搾乳と乳腺炎がものすごーくたいへんなのも事実。

どこでやめるのか?
どこまでがんばり続けるべきなのか?

悩みます。







子どもの事故の起こりやすさの理由として挙げられるもののひとつに、
「物を本来の使用目的以外で使う」というものがあった。

想像力や発想力の豊かさゆえに、
大人が想定している以外の使い方をするという。


これ、ほんとうにそうだと思う。
ふむふむ、納得してしまった。


この間、こどもたちと一緒にシャボン玉やってたとき
小雨が降ってきて、地面のコンクリがが湿ってきた。

そのとき、こどもたちが、シャボン玉を地面にむかって当て始めた。

シャボン玉は、湿っているせいで、地面にあたっても壊れず、
半円になって地面をすべりはじめた。
その瞬間に、さらに、シャボン玉のシャワーを浴びせた子どもたち。

一瞬にして、シャボン玉はぶどうみたいにいっぱいになった。


おもしろい。

自分もこどものころ、やったっけなーと思いだした、
なんでシャボン玉のいろんな遊び方を忘れちゃってたんだろうな。

自分がすっかりこどものこころを忘れてしまっていたと実感した一瞬でありました。






とうとう15日、ぎりぎりに、願書を提出しました。

まだ、ぜんぜん勉強してないけど・・・。



とりあえずは、過去問から・・・と思っています。
これから、少しずつ、勉強したことも
書いていきたいと思います。