続いて茶会記さんへ
向かいます。
ところが
丁度イベントの開始直前の慌ただしいタイミングで訪問してしまい
引き返そうかとも考えたのですが
メインルームの
イベントが始まってしまえば
喫茶ルームでマスター同士で静かに話も出来ると思い
イベントが始まるまで端の席で待たせてもらいます。
 
そしてイベントが始まり喫茶ルームが静かになった所で
マスターへ話しかけ
両マスター同士で挨拶 
若いマスターは
私の事も知って下さっていました。
 
話の中で共通のお知り合いの話等、驚く発見もしばしば
 
短い時間の会話の中でも
JAZZ屋の矜持、葛藤が垣間見えた
貴重な時間となりました。
 
やはり諦めずに引き合わせる事が出来てよかった。
 
綜合藝術茶房 喫茶茶会記さんは
様々なイベントが数多く開催されているので
JAZZ喫茶として利用したい時は
イベントの前後の時間で
訪れた方が良いです。
訪問して下さい。
 
来年は1月1日から
営業するそうです!
 
↓今年の元旦に訪ねた時のブログです。
 
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