岐阜で働くサボリーマンのブログ

岐阜県のメーカーで働くサボリーマンの戯言です


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ビンゴの景品当たったことある? ブログネタ:ビンゴの景品当たったことある? 参加中

私はある派!

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ビンゴの景品当たったことある?
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気になる投票結果は!?



ビンゴゲームで景品が当たった経験はあります♪
現金6000円です。

同窓会で行われたビンゴゲームで、1位は会費キャッシュバック
という景品でして、見事に1位を当てました!
会費タダというのは嬉しかったデスねぇ(^^)

ただ、そこで運を使い果たしてしまったようで、それ以降は
ビンゴゲームで1位等はなかなか取れないですねorz

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久々に更新します。

近況は右の<<自己紹介>>を参照下さい。
最近、忙しくて、本分の「サボリーマン」になれないのが悩みでやんすorz


あっ、でも今日は珍しくちょっと暇だったから、ちょっとサボリーマンになれた♪

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この冬のクソ寒い朝っぱらから何をやっているかと申しますと、卒論を書いております。
「たかじんのそこまで言って委員会」とか「TVタックル」「スタ☆メン」で御馴染みの評論家、宮崎哲弥氏が以前「雑誌の小さなコラムを書くのに本を7冊読んだ」ということを言ってみえましたが、卒論を書いているとそれぐらいしなきゃなぁということが否応なしにわかる気がします。

例えば、一つの用語を文中に出すにあたっても、その意味から背景まで、全部ないしは大部分を確実に理解しておかないと正しく論ずることはできないのです。

また、何かを統計データや比較する場合は基準を正しく敷き、整合性がなければいけない。
例えば各国のデータxを調べ、比較してみようと思ったときに、2006年の米国のxと1980年代の日本のxを比較したところで意味がないし、日本全体のxと米国の極限られた地域のxを比較したところで、日米間の比較が完璧に成り立つということは言えないのです。
しかし、整合性のある比較をすることは難しく、まずはデータを探すのには結構骨が折れます。


大体、アマチュアの文章(ブログとか一部の学校のレポートもココに含まれるのかな)は割と主観的で、あやふやでもある程度は許容される。せいぜいウィキペディアを調べるくらいで済むわけですが、文章をプロとして書く(宮崎氏を冒頭にて引き合いに出したけど、評論とか論文等)は客観的で、整合性がなければいけないなぁと思います。
論文や評論において説得力がないもの、間違ったものを書くということは許されないのです。

この用語について正しく論じることが出来ているのか、この統計は正しいのかということを吟味し、いかに整合性があり且つ説得力がある文章を書くかということを念頭に置くと、調べ物の数というのは否応なしに増えてきます。
時間もかかります。


そうすると要は卒論がちゃんと期限まで終るのかという命題が頭の中を過るのですが(大爆笑)


卒論ではこれくらいの長さの文章を書くのに1時間もかかりますが、ブログだと10分で書けるからいいよなぁ。
筆の進みが違います。
ブログでも真面目な話を書くときはそれなりに色々調べてるわけですがね。



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今日は豪華2本立てです。
この記事を読んでからもう一つ下の記事をお読みください。


烏龍茶。
日本でも御馴染みのお茶ですが。

僕は大学で台湾人の先生の授業を履修しております。
その授業で烏龍茶についてちょっと話題が挙がりました。
もともと中国語の「烏」ってのは「黒い」という意味合いがあるんです。
で、何故烏龍茶が烏龍茶と呼ばれるのかというと、「黒い龍のお茶」だからということらしいんです。
つまり、色が黒くて、湯だったときにお茶葉が龍のように舞うから烏龍茶(烏龍茶の名前の起源には色々な説があるので一概には言えないようですが)

ここでは「黒い龍のお茶」としておきましょう。
では、最近毛沢東によく似たおっさんをはじめ、おっさん連中が合唱しているCMで御馴染みの「黒烏龍茶」というのはどうなんでしょう。


「烏」が黒を表しているのなら、「黒烏龍茶」は「黒い黒い龍のお茶」ということになって、二度手間なのではないだろうかと。
そんなことを考えていると、隣に居た鈴木君も同じ事を思ったらしく、ツッコミを入れていました。
結論としては一商標なのであまり深く気にすべきではないということが言えるんですけども……。
なんか起源を知ってしまうと妙に気になってしまいます。

そもそも烏龍茶がさも最もポピュラーな中国茶と日本では思われていますが、元々は福建省、広東省というごく限られた地域でしか飲まれていなく、しかもホットのみしかなかったものが、日本のサントリーが1990年に上海でペットボトル入りの烏龍茶を発売したことがきっかけになって中国に広く普及したという、逆輸入という形で広まっていったことは面白いなぁと思います。


ちなみに、飲み屋さんではノンアルコールドリンクとして烏龍茶が一般的ですが、何で烏龍茶なんでしょうねぇ。
緑茶や麦茶でもええんじゃないの?と思いますが。
前述のサントリーさんの影響力が大きいんでしょうか?(笑)
僕は寧ろ飲んだ後は麦茶が飲みたいです。
もっとも、飲み会のときは烏龍茶だろうがなんだろうがあまり関係ないですけどね。
アルコールばっかり飲んでますから(笑)

飲み会から帰ってきたときは家で麦茶を飲んでますよ。
僕はお茶の中では麦茶が一番好きで、この冬の季節でも家では麦茶を飲んでます。
渋みがなくて、「飲み物を飲んだ」「喉が潤った」という感覚になります。

僕は今は烏龍茶もよく飲んでますが、子供の頃はあまり好きじゃなかったですね。
どうもあの苦味が苦手でした。
親がサントリーの烏龍茶が好きでよく買ってきたもんですが、僕は「麦茶にして」と懇願したときもありました。



話題をもう1つ。
最近新聞に出てたんですが、台湾には「美濃」という所があるらしいです。
場所は台湾南部、高雄市の近く。
向こうの読み方だと「メイノン」。
当然「みの」とは読まないのですが。
日本の美濃といえば岐阜。
美濃市という所がありますし(高校は美濃に通ってました。名古屋名物の手羽先屋「世界の山ちゃん」の創設者が通っていた高校です。僕も「世界の山ちゃん」になれるかな?)、岐阜南部全体を昔は美濃国としていたし、今も美濃地方と呼んでいる。
だから、同じ美濃として交流していこうぜということが新聞に書いてありました。
台湾の美濃も日本の美濃と同じく紙と陶器が地場産業らしいのです。
台湾の美濃って、どんな感じなんだろうなぁ。
行ってみたいなぁと思いました。
「うだつの上がる町並み」とか「和紙の里会館」、あかりアートや花祭りがあったら面白いなぁ(ないだろうけど)

ちなみに台北市のすぐ近くには「三重市」という所があるようです。
他にも日本と同じ地名の所があり、興味深いなぁと思いました。



さて、今度は1つ下の記事も読もう↓ ↓

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亀田起毅が高級外車のハマーを買って自慢しているらしいけどそれがどうしたって感じですね。
僕なんかも2000万円くらいかな?結構良い車で、運転手さんが運転してくれて、後部座席にゆったり座って学校まで送迎してもらってるんだけど。
排気量が大体8000くらいか、もっとあるかもしんないし、馬力も凄いですよ。

















バスだけど何か。



さて、今日は何かと忙しく、正に師走。
東奔西走という言葉が相応しかったです。
午前中に卒論の原稿を書き進めて、名古屋まで行って、卒アルに載せる写真を現像。2件写真屋を巡りました(最初の店はデジカメプリントをやってくれるはやってくれるのですが、時間がかかるということだったので)。現像してもらったら学校の研究室に行き、写真を提出。そして卒論のファイルを買いに学校内の書店に行き(もうすぐ卒論の道具が要る時期だというのに、店員のおばちゃん達4人中3人があれこれ相談しながら必死に探してたよ。そんなんでいいのかよ……)、学校内のバーガー店にシノギしに行きました。
このシノギ中も何かと東奔西走。
だって、テンチョーと2人でバーガー店とその建物内にあるコンビニの営業をしなきゃなんない。
店が回んない……(でも営業しないわけにはいかないのでやらざるを得んのですが)
帰る頃には魂が抜かれたような感じがしました。

明日もこんな感じなのかなぁと思うとねぇ。

はぁ。なんかパーっと元気のでるようなことがないですかねぇ。




さて、帰ってから、報道ステーションを観ていたわけですが、この事故には驚きました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061205-00000203-yom-soci

阪神高速を走行中のトラックから鉄の塊2個が落下。
1つは高速高架下の甲子園球場の敷地内に落下、もう一つは高速道路上に落下し、高速道路を走行していた車に激突。
2名の死傷者が出てしまったという事故。
この鉄の塊が約3トン、縦約1・5メートル、横約2・5メートル、奥行き約5・5メートルということで、映像を見るとかなり大きいんですよ。
こんなもんが高速高架を突き抜けて落ちてくる。
しかも甲子園球場の入場券売り場のまん前の、人が大勢あつまる所に。
とんでもないですね。
もし野球があったのなら大惨事になっていたのは間違えないでしょう。
重さ3トンで、しかも高架から落ちるわけですから、質量エネルギーとか運動エネルギーってのは想像もつかんぐらいで、下に人間が居たらひとたまりもないですから。
滅多にないことなんだろうけど、恐ろしいですね。

高速走ってるときはいつも「もしこの車間距離で前の車が事故をしたら、何か落としたら避けれるだろうか」ということを考えます。
そうすると、車間を80米とか100米とっても絶対避けれるとは言い切れないだろうなぁと感じます。
一応高速上の車間距離を確認するラインは80とか100を基準としてるので、そのラインを基準にはしてますが。
混雑時や低速時、他車が車線変更してきたときはもっと車間が短くなるときもありますが、大体80米くらいが理想ですかね。
大抵僕は左車線をのんびり走る質ですが(以前はどんどん追い越ししてたんですけど、大分丸くなりました)、大体左車線を走ってる車ってのはまったりしていて結構車間距離をとって走ってるので安心できます。
右車線でアホみたいに飛ばしてる車は大抵車間距離を保たない。
走り屋とかだけじゃなく、老若男女、ええ歳こいたおっさんやおばはんもそんなことしてる。
特に東名。
「危ないなぁ」なんて思いながら煽り合いを左車線から眺めています。
玉突き事故のニュースなんか見ると、「車間を十分とっていたらこんな大きな事故にはならなかっただろうに」なんて毎回思います。



さて、特集では「夕方の運転が危ない」ということをやっていました。
これも結構衝撃的な映像で、人形を走っている車の前に飛び出させる実験をやっていたんです。
昼間は急ブレーキをかけてもなんとか人形の前でギリギリ停車できた。
同じ条件で夕方に実験を行うと人形を轢いてしまうんです。
僕なんか思わずテレビの前で「おお!!」と声が出てしまいました。
やっぱり薄暮時には視覚が不完全でどうしても反応が鈍くなっちゃうんですね。
確かに夕方運転してるときはどうも運転がしづらいという実感は今までありました。

やっぱり大事なのは早めのライト点灯だと思いますね。
僕は今の時期だったら16時過ぎにはライト点けてます。
極端な話、昼間でも視界がちょっと悪いなぁという時は思い切って(思い切ることでもないですけど)点灯します。
たまに早く点けすぎて浮いちゃってるんじゃないかなぁと思うときもありますけど、ペースメーカーになり、前後の車や対向車がライトを点け始めるなんてこともよくあります。
多くの車が夕刻はスモールライトのみ点灯してるんですが、僕は点けるんだったらロービームにいきなりしてしまいます。
スモールライトは見にくいですよ。



事故はしたくないもんですね。
今のところ、無事故無違反(未摘発違反とも言う)です。
このままゴールド免許にいければなぁと思います。


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