岐阜で働くサボリーマンのブログ

岐阜県のメーカーで働くサボリーマンの戯言です


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旅行に行っている彼女さんからの「でっかい風呂最高」というメイルを見て、温泉に行きたくなったので行ってまいりました。
明日から海外へ高飛びするので、英気を養うためにもリフレッシュしてきました。























自宅から2km。車で5分。自転車で15分。















近!!!




日帰りで、しかもちょっと行ってくるという感覚で温泉に行けてしまいます。

温泉がスーパーやコンビニよりも近いのです(笑)

今まで地元民として当然だと思っていたけれど、よくよく考えたら凄い……
温泉地でもないのに村おこしのためにわざわざ頑張って掘り起こした感がありますが、れっきとした温泉です。
やはり銭湯とは違いぬめりがあり、肌もすべすべ、気持ちがよいです。
露天風呂とサウナを行き来しておりました。
そして風呂上りには冷たいコーヒー牛乳を一杯。(ビールだと尚良しなのですが……)


僕には肩こりの症状がありますが、肩がスッと軽くなりました。


その後、せっかく温泉でリフレッシュしたのにその後中距離ドライブをすることに。
明日からの高飛びのため、色々と買出しをしてきました。
普段は割りと物事を即決する質なのですが、一度拘りだすとなかなか妥協できないもので……


気がついたら愛知県まで買い物に行ってしまってました(笑)


ということで、温泉でリフレッシュした割に妙に疲れました。

さて、先ほどから申しておりますが、明日から海外(中国)へ高飛びしてきます。
一人で。
ただ、現地に友人がいるので半一人旅といった感じでしょうか。
楽しみ半分、不安半分といったところでしょうか(不安の方が大きい気がしますが(笑)
とにかく、トラブルにだけは遭わないよう祈ります。
とりあえず……現地の空港まで無事たどりつきたい。

現地でもブログを更新したいと思っております。

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今日は名古屋に行っておりました。
最近、名古屋に行くのに使うのは電車ではなく、専ら車。
電車で名古屋に行こうものなら交通費が往復で3000円近くかかってしまいます。
勿論ガソリン代がかかりますが、我が家の車は20km/lクラスの低燃費なので車で行った方が安上がりなんです。(概算すると片道300円くらいかな)


名古屋駅で帰りの電車が来る時刻になるまで名鉄の改札付近でちょっと休息をしておりました。
すると男子高校生4人が僕の目の前でふざけあっていました。
コーンコースを走り回る、多目的トイレ(バリヤフリーのトイレ)を占拠する、携帯の着歌を大音量で流す(余談ですが着歌なんかは耳障りな雑音が増えるだけの無用の長物だと思うのは僕だけでしょうか。少なくとも携帯の機能に人のマナーが追いついていない現状ではそう思う)など傍若無人な振る舞いをし、付近の人も迷惑を被っていました。


「やかましい!!」と一喝したい欲求がありますが、1対4で喧嘩をすれば勝算は低い。
イライラしつつもその場にいました。


そこへ浮浪者風のオジサンが来て、高校生どもを叱り始めたのです。
浮浪者風の外見でなんとも説得力に欠けるような気がしましたが、「もっと言ってやれ!!」と思いつつその光景を見ておりました。
最初は唖然とした表情を見せた高校生どもですが、そこは傍若無人な振る舞いをしていた奴ら。
質の悪さも上で、逆切れし始めたんです。
おっさんもヒートアップしてお互い、殴りだしそう雰囲気を醸し出していたのですが、おっさんがさじを投げたのかその場を立ち去りました。
そのおっさんを追いかけていった高校生ども。
その後、また喧嘩になったのか、おっさんが高校生どもにフクロにされたのか、それとも何も無かったのかはわからず、僕は電車が来る時刻になったので帰路に就きました。


こういういわゆる悪ガキを見ていると月並みではありますが、親の顔が見てみたい、そう思います。
一体どんな躾を受けているのか。
家庭や学校ではどんな教育をなされているのか、気になります。
駅のコーンコースを走り回ったり、トイレを占拠してふざけあうというのは幼稚園児の振る舞いです。


大阪では夜間のボーリング場、カラオケボックスへの少年の出入を禁止し、出入させた場合施設の管理者を罰するという、いわゆる「門限条例」が施行され、奈良では学校をサボって遊んでいるのを発見した場合、補導対象とする条例が案として出ており、賛否が別れています。
僕はこれらの条例には賛成です。

家庭や学校で躾がしっかりできていなければ行政がときに国家権力を後ろ盾にして対応せざるを得ないと思います。
家庭や学校で躾をすれば済む話……たしかにそうです。
しかし出来ていないのが現状。
こういった条例が出てくること自体がその現状を示す確たる証拠なのです。

少年が夜出歩いたり学校をサボったりして犯罪を引き起こす、または犯罪に巻き込まれる等の実害が起きているから条例を制定せざるを得ない。
往々にして法律というのは実害が起きてから作られるもの。言ってみれば実害が起きているから新しい法が作られるのです。

「門限条例」を始め、青少年に対する条例は現状の厳しさを物語っていると思います。


因みに僕は少年法改正も賛成です。というか、改正すべきです。実名報道も高校生くらいであれば大人同様許可すべきです。

今や小学生でも人を殺すなんてことが起きています。
人を殺すこと、人に暴力を振るうこと、人のものを盗むなんてことは小学生であってもわかるはず。(どうして人を殺すのが悪いのか、そういったことがしばしば議論されますが、そこを論ずるとまたややこしくなるので割愛。とりあえず殺人は悪とします)
それを平気でしてしまうということは少年法を少年達がナメていることが一因ではないでしょうか。
思春期という難しい時期に悩みを抱えて子供が犯罪に走ってしまうという背景もあるのでしょうが、人を殺したところで死刑には絶対にならない。何年もすれば出てこられる。そんな甘い考えを持った子供がいるのも事実でしょう。

矯正することも勿論大切だとは思います。しかし、悪さをしたらそれなりの落とし前はつけなければいけないということも罰を通じて教えるべきではないかと思います。
もちろん、少年に犯罪に走らないよう事前にケアをするのは大切です。
しかし、罪は罪。
人を殺めてしまったら、人を傷つけてしまったら、それは紛れも無く罪なのです。大罪を犯してしまったのです。
罪を犯してしまったら落とし前をつけるということを教育するのも必要だと思います。

そういった意味で少年法は改正すべきだと思います。


でも、やっぱり重要なのは家庭や学校ですね。
ここがしっかりしていれば、犯罪やら、迷惑行為を行う子供は減ってゆくと思います。

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今日はお祭りに行ってきました。



お祭りといっても、ワッショイワッショイというようなお祭りではないです。
かといって2ちゃんねるの「祭り」とも違いますよ(笑)

合唱祭というのがありまして、それに参加してきました。
県内の色々な合唱団が集まり、演奏を発表する会です。


演奏を発表し合う場ではありますが、コンクールではないので、比較的リラックスした雰囲気でのびのびと歌えます。
コンクールともなると団の方針として「入賞する」という熱が入り、結構ピリピリした雰囲気になってしまう。
当然賞を目指すことも大切だし、コンクールという場は成長する過程として踏むべき舞台なのですが、僕はどちらかといえば歌う方も聴く方も肩肘を張らない(手を抜くという意味ではないですよ)、歌を楽しもうというのびのびとした合唱祭の雰囲気が好きです。
また、色々な団の演奏が聴け、各団の個性とか面白さを知れる良い機会であります。


また合唱初心者の方でもコンクールよりは合唱祭の方が馴染めると思います。
コンクールなんかではラテン語等の宗教曲の類の、厳つい曲が課題曲となっており、必然的にそのような曲の演奏が多くなるのですが、合唱祭ではポップスや童謡等の馴染みのある曲も多く聞けますので。
僕も高校でコーラスを始めたとき、コンクールの課題曲を見て「こんな厳つい歌を歌うのかよ……」とちょっぴり引いた思い出があります。(笑)これはこれで良さがあるのですが、どうも初心者にはとっつきにくい。


合唱祭というのは比較的のびのびとした雰囲気の会なのですが、やはり聴衆の面前で赤っ恥をかくわけにはいかない。
聴かせる以上、良い演奏を聴かすのが指名。
今日の為に練習を重ねてきたわけです。


コーラス暦6年。
さほど緊張しませんでした。
自分の感想としては、それなりに良い演奏が出来たのではないかと思っております。


寧ろ任された講評用紙を書くときに緊張したり(笑)


そして合唱祭のもう一つの楽しみ。
それは色々な人との再開。
今所属する団以外にも、他所でミュージカルやオペラをしたり、第九を歌ったりと色々してきまして、そのときに一緒に歌った人たちと再会できるのが楽しみなんですね。
歌を趣味とする者同士、こういったところでお会いすることも多いのです。
僕より年上の方ばかりですが、僕を見かけたら
「久しぶりやねぇ」
「演奏聴いとったよ」
「またうちの所に来やぁ」
と気軽に声を掛けてもらえる。


コーラスをやっていなかったら、こうして世代の違った人たちとも出会わなかったでしょう。
こういった出会いが面白い。

コーラスをやっている人って、年配の方でも若々しくて元気なんです。
それに、コーラスが好きな人に悪人はいないと感じます。

高校の頃、体育会系の部活はしんどいからという後ろ向きな理由で入部したコーラス部ですが、いつの間にかコーラスの世界に入ってしまった自分がいます。


将来、何か理由が無い限り、僕は歌い続けると思います。

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今日は仕事でした。


仕事といえども、人助けをするというのは気持ちがいいもので。
現場の駐車場でライトを点灯したまま気づかず店内に入ってしまい、戻ったら車のバッテリーがあがってしまっていたとお客さんから相談を受けました。

ちょっと持ち場を離れ、僕の車を持ってきてバッテリーと接続。無事エンジン始動。
深々とお礼されて駐車場を後にされました。
お客さんの車のバッテリーがあがってしまうというのは我々からしてみればたまにあることですが、お客さん当人にとっては非常に困った事態。
そういったことがあったときは警備員の車のバッテリーと接続してエンジンを始動させて差し上げるのです。

仕事なんですから当たり前のことをしたまでなのですが、人のお役に立てるということでやはり気分が良いものです。


しかしこれよりも感服したことがあります。

今日の現場は時間帯によっては屋内での警備のみで、駐車場等の屋外には目が届かないことがあります。
そうすると駐車場等でトラブルが起きてもなかなか把握することは出来ず、駐車場での事案はお客さんからの申告で駆けつけるという形になってしまいます。

今日も室内で立っていたところ、お客さんより「ライトが点いた車(先ほどのバッテリーあがりの車)がある」という申告を受けました。
それも複数かのお客さんから。

わざわざナンバーを覚えて来てくれたお客さん、ナンバーをメモして来てくれたお客さんがおられました。

そういったお客さんの協力のお陰でそういった車があることがわかり、店内放送をかけるという対応ができました。(我々としては店内放送をかけることが唯一の対応です)




冷たい、人情がない世の中。自分だけが良ければそれでいいといった人間ばかりになった世の中になった等と言われます。
まだまだ若輩者ですが、この仕事を通じて色んな人を見てきました。

確かに自分だけが良ければいいという人を現場、あるいは普段生活している中で見ますし、そういった人が多いかもしれません。
そういった人間が犯罪や悪事を犯す現状があります。
しかしその中にも他人のことを考え、困っている人を助けよう。そういった考えを持たれている人も確かにいるんだ。
そんなことを思いました。


世の中捨てたもんじゃない。そう思います。


異常を教えてくれるお客さん、落し物を見つけたら届けてくれるお客さん、あるいは喧嘩の仲裁時や素行不良者の追跡に力を貸してくれるお客さん。
親切な人が居るのです。


警備の仕事は確かに辛いこと、嫌なこと、恐いことも色々あります。
罵声を浴びせられたり、お願いをしても無視されたり、不審者に恐怖を抱くときもあります。
ただ、人情を垣間見れるのがこの仕事の楽しさかもしれません。

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本日はA大学(うちの学校のすぐ近く)のグリークラブ(男声合唱)の演奏会が名古屋にてありました。
実はココに高校のコーラス部時代の後輩M君が居りまして、是非来てくれと招待がありました。


家から車で行ったのですが、時間に余裕を持って出発したため、時間が余ってしまいました。
ということで、道中のドン・キホーテに立ち寄ることに。
生まれて初めてドン・キホーテに行きました。

確かに放火されたら逃げられないなという印象を持ちました。
品物が所狭しと置かれ、1人でやっと通れるような広さの通路、そして陳列途中の商品が入ったダンボールが置いたままになって通れない所が何箇所かある。
放火事件があったので妙に心配に思いました。
というか改善した方がいいと思うんだけど……


で、ドンキホーテで購入したのがコレ。


誘導灯ミニ



誘導灯。
警備員の必須アイテム。
僕も駐車場の交通警備で使ってます。
しかし、この誘導灯、普通の誘導灯とちょっと違う。




誘導比較




右が大体巷で使われているサイズの誘導灯。
左が今日購入した誘導灯。
ミニサイズの誘導灯なんです。
ホントにコンパクトで、バックの中にも入っちゃいます。
思わず買っちゃいました(笑)
何かあったときの為に車の中にでも置いておきます。

ただ、これだけ小さいと視認性に少々難があると思いますが。
少なくともこれで夜間の交通誘導なんか出来ないと思います。
因みに単3電池2本で動きます。普通の誘導灯は大体単2電池2本が必要です。



さて、それでも時間が余り、1時間ほど前に会場に到着。
会場の建物内を少しフラフラしたのち、最寄駅に行ったところ、一緒に見に行く予定だった彼女さんと合流。
その後、喫茶店で時間を潰し、演奏会へ。
民謡からポップス、定番の合唱曲、そして面白い喜劇等、ヴォリューム満点の演奏会でした。
笑いあり、涙ありの演奏会でした。
中でも水戸黄門のテーマ「ああ人生に涙あり」が合唱曲にアレンジされ、歌っていたのは感動を覚えました(笑)

後輩M君の晴れ舞台。どうやら大学のグリークラブで先輩から可愛がられ、活躍しているようで良かったです。
一番最初に会ったときは、彼はとてもシャイで寡黙。半ば強制的に入部させちゃったけど、大丈夫なんかよと思ったもんですが、随分と成長したんだなぁと感じました。

また彼と地元で一緒に歌えたらなぁ。
んで、隣で一緒に聴いていた彼女さんと「やっぱり合唱はいいなぁ」なんて話していました。
実は彼女さん、高校は違えど元合唱部員でして、うちの大学に合唱団が無いことを嘆いておりました。
う~ん、僕が1年生か2年生だったら一緒に合唱団を立ち上げていたんですけどもねぇ。
まぁ、学校の合唱団に所属する代わりに僕は地元の一般の合唱団で色々やらせてもらっているわけですが。
やはり学校の合唱団というのは良いもの。(勿論、一般の合唱団には学校の合唱団にはない良さがあるのですが)
M君が羨ましいです。

はぁぁ、僕がもうちょっと若けりゃなぁ。


さて、演奏会が終った後は彼女さんとご飯を食べに行ったわけですが、その道中に生まれて初めての体験をすることとなりました。


路地を車で走っていると、前方に5人くらい誘導灯(さっきの画像と同様のもの)を持った人がいるのが目に入りました。
道路工事にしては重機が無いし、規制の表示もない。誘導灯を持った警備員が5人程度も要るのかといぶかしく思っていたところ、その誘導灯で停止をするよう合図が送られてきました。


よく見ると誘導灯を持っていたのは警備員ではなく警察官。
警察官の前に停車し、窓を開けて話をしました。
警「こんばんわ~」
僕「こんばんわ」
警「飲酒検問をしています。この機械に向かって息を吹きかけてください。」
僕「お酒は飲んでませんよ」(と言いつつ、機械に息を吹きかける)
警「(機械を見て)はい。結構です。お気をつけて」


飲酒検問でした。
いやぁ、免許を取得して初めて飲酒検問というのに引っかかりました。
岐阜では検問を見かけることがないので、ビックリしました。
あれ、結構緊張しますね(笑)
飲んでないけど、反応が出たらどうしようみたいな。


そして食事できるところを探したのですが、ファミレスは駐車場が満車で車が止められない。
近くの居酒屋の駐車場が1台だけ空いていたので、その居酒屋で食事をすることにしました。
居酒屋に入ったのですが、車の運転があるため、お酒は一滴も飲まず、食事だけしました。

食事を終え、居酒屋の駐車場を出る際に、1台の黒塗りのクラウンが目に入りました。
直感的にそのクラウンには何かありそうと思ったのですが、そのまま走ることに。
駐車場を出たら、そのクラウンが後を付けて走っていました。
黒塗りのクラウンにぴったりと付けられるのはのは余り気分の良いもんではありません。
「何だあいつら」と思いつつも走り続け、大通りにて赤信号で停車したところ、何者かが窓をノックしてきました。
見るとブルーの制服(交通関係の隊の制服)を着た警察官が立っており、先ほどの黒塗りクラウンが赤の回転灯を天井に掲げて隣の車線に停まっていたのです。
なんと後ろをついて来た黒塗りクラウンは覆面パトカーだったのです。先日、ゼロクラウンのお話をしましたが、今回の覆面は先代のクラウンでした。
先ほどと同様、窓を開けて話をします。

警「こんばんわ」
僕「こんばんわ」
警「先程、居酒屋の駐車場から出てきましたよね?」
僕「はい。そうですが、お酒は飲んでませんよ。」
警「ちょっと息を吹きかけてください。」
そう言われて、素直に従うことに。

警「う~ん、なんかよくわからない臭いがするんですけども…」
僕「チャーハン食べたんで、その臭いだと思いますけど。」
警「う~ん……ちょっと調べますので、パトカーの後ろに付いてきてください。」


ええ、まだ調べるの?と思いつつ、覆面パトについて路地の安全な場所に停車しました。
詳しく調べたって、飲んでないものは飲んでない。
すでに1回検査を受けてきたので、慣れたもの。
調べたきゃどうぞ調べてくださいという感じで素直に且つ堂々と検査に従いました。


覆面パトカー



↑回転灯を収め、停車した覆面パトカー(僕が検査最中に彼女さん撮影)


警「免許状をお借りします。まずこれでうがいしてください。」
と出てきたのは水筒。へぇ……パトカーって水筒が置いてあるんだぁと感心しました。
そしてうがいをし終えた後、パトカーの中へ。
パトカーに乗せられるのは生まれて初めてです。
やはりクラウン。座り心地がいいです。
ただ、前面に色んな機械がついており、天井には回転灯を収納するボックスがあるため、窮屈に思えました。

警「これをパンパンになるまで膨らませてください」

もちろん、風船を膨らますのも生まれて初めてです。
検査をした結果、すぐにシロと判明(当たり前、飲んでないんだから)。
無事免許も返してもらえました。

検査が終ったあと、お巡りさんとちょっと話をしていたのですが、
僕「飲酒検査は今日2回目ですわ」と苦笑しながらお巡りさんに話すと、
警「2回も協力してもらってすいませんねぇ、今、一斉取締りをやっとるんですよ。金曜ですから居酒屋で飲んでる人多いでしょ?」


楽しいハナ金。しかし、用心が必要です。
何処に覆面が潜んでいるかわかりません。
否、取り締まり云々以前に、飲酒運転は危ないです。
飲酒運転はやめましょう。


生まれて始めての飲酒検査を、しかも1晩で2回。
完全にネタですな(笑)
もう1回くらい受けたらネタ的にもっと面白かったんですが。

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