蒲田哲学オンライン#3でした | なおひとずの空手と哲学カフェ日記

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今日は蒲田哲学カフェ3回目のオンライン開催でした。

テーマ 「どうせ死ぬのになぜ生きるのか?」

参加人数 7名

 

テーマからか参加者の顔ぶれからか今日は沈黙が長い

回だったなぁというのが印象です。

これはこれでなかなか趣深いなぁと感じました。

哲学カフェ名物、流れる沈黙。

 

「どうせ死ぬ」ということをネガティブに捉えれるかポジティブに

捉えるか、その両面から対話がなされたように感じました。

 

死生観とか今が楽しい、苦しいで変わるものとか死ぬのが

怖いから生きてるとか今という時間軸で考えるか死という未来の

時間軸から考えるかで話も変わってくるだろうとか。

 

あとまあ主催者的にはpeatixとかで集まる人はどどーっと集まる

けどどどーっとキャンセルしていく。

キャンセル待ちの人もいたんであんまりそういうのはいただけないなぁと。

定員は8名よりちょっと増やしてもいいかも。

 

ドタキャンもいるので。