大変ご無沙汰しています。6月11日に投稿してからもう50日。深い理由があったわけではないのですが、どうも暑さのためか、まとまった文章を書くパワーが涌いてこず、今日の日を迎えています。
さて、今日は去る7月30日の東京新聞静岡版(地方欄)に、拙ぷらタコりのことを紹介する記事がカラー写真とともに掲載されましたのでご紹介いたします。
記事を執筆された記者さんは、ぷらタコりにも参加された後、日を改めて取材をしてくれました。若いのに聞き上手で、ついつい饒舌になり、隠していた後ろ暗い過去も洗い浚い話す羽目になりました。訊問を受けるというのはこういうことなのでしょう(違)。
これを機会に興味を持って下さる方が増えたら良いなあ、と思っていますが、ぷらタコり自体はこの暑さのために休業中です。時間のあるときにと考えていた下見も、「熱中症で倒れたら」と自粛。次回は気候がよくなる(はずの)秋以降ということになります。
新企画としては「大平を巡る 石の仏と木の仏」もしくは「大平を巡る うねる狩野川と北条の城」か単純に「興国寺城」を考えていますが、準備不足の場合は今までのリバイバルとなってしまうかもしれません。
