閑話休題・・・世界のジョーク | あたま出版ブログ 禿頭席(とくとうせき)

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暑い日が続く中、大型の台風10号が上陸するとの予報。

お墓参りを予定されている方々は天気予報とにらめっこでしょう。台風が接近したら外出を控えましょう。


こんな時は閑話休題。たまには息抜きしませんか。

ちょっとスパイスの効いた世界のジョークを。

 


草むしりをいろんな民族にさせてみると・・・ 

イタリア人
休憩ばかりで草むしりをせず、時間が来たので帰宅する。

イギリス人
仕事はするが、コーヒータイムが長い。

アメリカ人
草刈り機がくるまで休憩。

フランス人
とりあえず芸術的な草むしりを追求。

ドイツ人
面積から必要な仕事量を割り出し、計画的に草をむしり雑草の根一つ残さず刈り取ってしまう。

日本人
ドイツ人と同じ方法で草を刈ってしまうが、刈り取った後に会社まで作ってしまう。

 


あるヨーロッパ人が日本人の勤勉さに感心し、日本人を雇おうとした。
彼は信心深かったので、ある晩。枕元にキリストが立ちこう言った。
「あなたの前に三人の日本人が現れるでしょう。しかし、本物は一人だけです。あとは中国人と韓国人です。」
その後、面接に三人の日本人がやってきた。
彼は日本語のできる知り合いに面接を頼んだが、みんな日本語が話せた。
その夜、酒場で悩んでいた経営者は偶然日本人に出会った。
彼が日本人に悩みを相談すると
「私が今から言う質問を行って、その後で私に電話してください」と、言った。
次の日、三人の日本人にその質問を行うと
A「彼は実力で成り上がった人間です。」
B「そんな知り合いはいない。隣の村にはいるかもしれないが。」
C「彼は侵略者だ。」
それぞれ、まったく違った答えが返ってきた。困った経営者は日本人に電話をした。
「日本人はAです。Aを雇いなさい。」
彼はAを雇い、Aは期待以上に働いてくれた。


質問の内容は「あなたは豊臣秀吉を知っていますか」だった。

 


深夜のスクラップ置き場で、3台の自動車が自慢大会をはじめたんだ。


ボルボ
「わしは、頑丈な体でオーナーを事故から守って、ずいぶんと感謝されたもんさ」
トヨタ
「わたしは、少ない燃料で軽快に走って、オーナーに随分感謝されましたとも」
クライスラー
「俺は、オーナーに、PL訴訟でずいぶん儲けさせてやったぜ!」

 

 

マルクスとケインズがあの世で酒を酌み交わし、談笑していた。
お互いの理論についての議論になったとき、
”自分の思想をもっとも忠実に実現した国家はどこか”という話題が出た。
二人とも日本を挙げた。

 

 

アメリカ人「おい!ロシア人!なんでウォッカばかりのむんだ?」
ロシア人「さむいからさ。」
アメリカ人「おい!インド人!なんでカレーばかりくうんだ?」
インド人「あついからさ。」
アメリカ人「おい!日本人!なんでそんなに働くんだ?」
日本人「生活のためさ。」
アメリカ人「おい!ブラジル人!なんでサッカーばかりやるんだ?」
ブラジル人「他にやることがないからさ。」
一同「ところでさ、なんでお前は他人のやることなすことになんでも口をだすんだ?」

 

 

あるとき神様が、アメリカ人、フランス人、ロシア人、日本人の4人の前に現れ、こう問いかけました。
「お金で幸せは買えると思いますか?」
するとフランス人は「ワインとチーズがあれば幸せです。」と答え
また、ロシア人は「そもそもお金という概念自体信用できない。」と言った。

アメリカ人は、本物の神様に会うことができて、答えるどころではありません。

そして、日本人は、財布を出しながらこう答えました。

「領収書、もらえますか?」

 

 

ラスベガスのとあるディナーショーにて。
宴に興じている日本人の団体。
その隣でアメリカ人団体が話をしている。
トム「日本人って面白いんだぜ」
サム「どうしてだい?」
トム「奴らは周りの人が笑い出すと場に合わせて一緒に笑い出すんだ」
ジム「何それ、日本人って変な奴だねぇ。ぷぷぷ」
サム「ぷぷっ」
アメリカ人たちは一斉に笑った。
隣で笑い出す日本人団体。
トム「な? 言ったとおりだろ?」

 

 

ラスベガスのとあるディナーショーにて。
宴に興じているアメリカ人の団体。
その隣で日本人団体が話をしている。
ヤマダ「アメリカ人って面白いんだぜ」
ササキ「どうしてだい?」
ヤマダ「奴らはなんにもオカシクないところで急に笑い出すんだ」
サトウ「何それ、アメリカ人って変な奴だねぇ。ぷぷぷ」
ササキ「ぷぷっ」
日本人たちは一斉に笑った。
隣で急に笑い出すアメリカ人団体。
ヤマダ「な? 言ったとおりだろ?」

 


アメリカ大統領がインタビューを受けていた。

記者「どうしてイラクを攻撃するのですか?」
大統領「それはイラクのトップが何をするか分からない危険な独裁者で、しかも大量破壊兵器を保有しているかもしれないからだ」

記者「なるほど。それでは、どうして北朝鮮には攻撃をしないのですか?」
大統領「それは北朝鮮のトップが何をするか分からない危険な独裁者で、
しかも大量破壊兵器を保有しているかもしれないからだ」

 

 

「世界一薄い本」
  世界一薄いレシピ=イギリス
  世界一薄いジョーク集=ドイツ
  世界一薄い謝罪文例=フランス

 


アメリカのNASAは、宇宙飛行士を最初に宇宙に送り込んだとき、無重力状態ではボールペンが書けないことを発見した。
これではボールペンを持って行っても役に立たない。NASAの科学者たちはこの問題に立ち向かうべく、10年の歳月と120億ドルの開発費を
 かけて研究を重ねた。 

その結果ついに、無重力でも上下逆にしても水の中でも氷点下でも摂氏300度でも、どんな状況下でもどんな表面にでも書けるボールペンを開発した!!


一方ロシアは鉛筆を使った。

 

 

 

これらはあくまでジョークですので、クレームは受け付けません(笑)