弊社良好書のご案内『母という鬼 搾取の子』 | あたま出版ブログ 禿頭席(とくとうせき)

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ある日突然親に捨てられた「私」。ホームレスになり、どん底の生活の中で“生きるために”ヤクザの道へ・・・「搾取用の子」として育った筆者に、「毒になる親」はどこまでも非道の仕打ちを重ねてゆく。
家に居場所のなかった子供が必死に生き、社会に出てからも騙され、傷つけられようともがむしゃらに生きていく姿を描く自伝小説第1弾。
編集者が涙しながら編集した、必読の書。

母という鬼 搾取の子

著者略歴
季栖倉夢舞(きすくら・むまい)昭和39年京都市生まれ。10人きょうだいの第2子・長男。幼少時から貧しい家庭で育つ。
高校生の頃、実母に棄てられホームレスに。その後“生きるために”ヤクザの世界へ。現在はヤクザの世界とは完全に縁を切り、執筆活動や料理の研究に打ち込んでいる。作家・料理研究家。

 

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