「赤ちゃんともち」は子育ての悩みを笑いに変えてくれます。 | 出来ない!仕方ない!分かってもらえない!と思っているママが感情とうまく付き合う方法 仕事も家事も子育ても 楽々こなせるママになる

出来ない!仕方ない!分かってもらえない!と思っているママが感情とうまく付き合う方法 仕事も家事も子育ても 楽々こなせるママになる

女性は結婚・出産というターニングポイントで生活が大きく変わります。
気付かないうちに自分の感情にフタをしていませんか? 満たされない感情がイライラやガミガミの原因に!
自分の感情とうまく付き合うことで、仕事も家事も子育てもらくらくこなせるママにまれますよ。


テーマ:
● 「赤ちゃんともち」は子育ての悩みを笑いに変えてくれます。

こんにちは、松本和美です。

赤ちゃんともちって何ですか?」とよく聞かれます。

「赤ちゃんがお餅をどうするんですか?」とか「どこで区切るんですか?」と全く何のことなのか分からないといった感じの質問をされるのです。

区切り方は、「赤ちゃん」 と 「もち」です。

この『赤ちゃんともち』が何なのかをお話しますね。

『赤ちゃんともち』とは?

赤ちゃん(0~1歳)は、言葉を発しないので、分からないことがいっぱいです。

幼児(2~5歳)になれば、幼稚園などの集団生活が始まり、ママの環境も大きく変わり、子どもとのコミュニケーションで悩むことが出てきます。

児童(6~11歳)になれば、また違った集団生活の中で、少しずつ大人に成長していく過程での悩みが出てきます。

そんな時に、パパやママが感じることは・・・

・この育て方であっているの?
・この子の好きなことって何だろう?
・この子の長所を伸ばしてあげたいけど、長所って?
・この子に届くような声掛けってどうしたらいいの?
・この子の気持ちを分かってあげるには?


そんな不安を解決するために開発されたのが『赤ちゃんともち』です。

赤ちゃんともち



生年月日からわかる個性と才能を分かりやすく伝えるために、

6タイプの赤ちゃんで個性を表し、
10タイプのもちで才能を分類しています。

個性や才能はそれぞれで、子ども一人一人によって必ず違います。

この「違い」を個性や才能ととらえて、いい所として伸ばしていける環境を、パパとママが作っていけるといいですよね。

「赤ちゃんともち」では、「あかもち診断書」というお子さんの診断シートをお渡しして診断します。

赤ちゃんともち


この診断書は、お子さんの取り扱い説明書のようなものです。

統計データに基づいて、この日に生まれたお子さんは、このような個性や才能を持った傾向にあるというものです。

何も分からない状態で、ママがイライラして余裕なく子育てするよりも、お子さんのタイプを知った上で、余裕を持って子育てするのでは、お子さんへの対応が全く変わるかもしれませんね。

この『赤ちゃんともち』は、ISD個性心理学の子育てバージョンです。

赤ちゃんと書いてあるので、小さいお子さん対象かと思いきや、9歳、10歳くらいのお子さんまでを対象としています。

私の息子は6年生(11歳)ですが、まだまだ「赤ちゃんともち」を利用して子育てしています。


どこで診断は受けれるの?

「赤ちゃんともち」の子育て診断は、ママフェスなどのイベントで気軽にお試しいただけます。

ワンコイン(500円)で診断シートを1枚お渡しして、10分程度の診断をさせていただきます。

子育て診断


もっと、詳しく知りたい方には、ファミリー診断や個人診断もありますよ。

『赤ちゃんともち』の診断は、「ママと子のドリームフェスタ」でお試しいただけます。 興味のある方は、こちらをご覧くださいね。


子育ての悩みを解決し
自分を見つけるカウンセリング 松本和美
・ファミリー診断カウンセリング
・個人診断カウンセリング
・お客様の声
お問い合わせ