出来ない!仕方ない!分かってもらえない!と思っているママが感情とうまく付き合う方法 仕事も家事も子育ても 楽々こなせるママになる

出来ない!仕方ない!分かってもらえない!と思っているママが感情とうまく付き合う方法 仕事も家事も子育ても 楽々こなせるママになる

女性は結婚・出産というターニングポイントで生活が大きく変わります。
気付かないうちに自分の感情にフタをしていませんか? 満たされない感情がイライラやガミガミの原因に!
自分の感情とうまく付き合うことで、仕事も家事も子育てもらくらくこなせるママにまれますよ。

こんにちは。

子育てカウンセラーの松本和美です。

 

街中はクリスマスムードになってきましたね!

 

 

 

 

あなたのお家では、クリスマスっぽいことをしますか?

 

私の実家は、日本料理屋だったので

クリスマスといっても、

いつもとそんなに変わらない料理でした。

 

せいぜい、

ご飯の後にクリスマスケーキを食べるくらい。

 

 

今みたいに、ハロウィンやらクリスマスやら

特別なパーティ的なことは一切ない家でした(笑)

 

そんな環境で育った私ですが、

やっぱり自分の子供たちには

それっぽいことをしてあげたい…

 

 

でも、やってもらってないから

何をしていいのかよくわからなくて…(笑)

 

 

だから、苦肉の策で

 

いつも作る料理を

クリスマスっぽく盛り付けるようにしています。

 

 

参考にならないかもしれないけど

私みたいにズボラなママにはおススメです(笑)

 

 

うちの子供たちは、お寿司が好きなので

マグロやサーモン、イクラは夕飯によく出てくる食材です。

 

 

手巻き寿司ではなく、

ちょっとパーティーっぽく海苔のカップに入れてみました。

 

 

 

 

子供たちが好きな具材を

ご飯の上にのせて、海苔カップに詰めただけ。

 

簡単でしょ?

 

 

海苔カップはスーパーで買えますよ。

そのまま食べられるので便利です。

 

 

 

 

 

※写真はお借りしました。

 

 

 

それから、いつもはただお皿にいれるだけのサラダ!!

 

クリスマスカラーの赤とグリーンを使って

盛り付けすると特別な感じになりますよ。

 

 

 

 

ポテトサラダにブロッコリーとトマト、パプリカをちりばめます。

 

クリスマスツリーをイメージして、

ピラミッドのようにポテトサラダを盛り上げて

その周りに、ブロッコリーを突き刺していきます。

 

なんかかわいいでしょ♡

 

 

そして、サラダをもう一つ。

 

 

 

水菜と生ハム、レタス、プチトマト、アボカドを

クリスマスリースのように盛り付けて、リボンをのせて。

 

 

それから、デザート!

 

この時期はイチゴが高いのだ!!

 

だけど簡単でかわいいのが

イチゴと生クリームのサンタさん♡

 

 

 

これだけで、子供たちは大喜び(笑)

 

 

料理だけではなく、

クリスマスっぽい紙皿やトレーに盛り付けるのもおススメですよ!!

 

100円ショップやイケア、フライングタイガーとか。

 

 

 

 

おしゃれなお皿に変えるだけでもクリスマス気分になれますね!

 

 

普段私は、自分が作った料理を写真に

撮ったりしないので、

 

今回載せている写真は、

フリー素材の写真を使わせてもらいました。

 

 

今年のクリスマスも多分同じような感じになると思います。

レパートリーないので(笑)

 

今年もあと少し!

素敵なクリスマスになりますように♡

 

 


【ママスク大和のおやこクリスマス会】
12/17 10:30~12:30
今年のクリスマス会のテーマは「音楽と癒し」。
コンサートもできるホールで、

ピアノの音色でリトミック♬ 毎日頑張っているママには、

ハンドマッサージのプレゼントも。

「おやこクリスマス会」をリラックスして楽しんでくださいね!

 

詳細はこちら

https://www.reservestock.jp/events/389186

 

 

 

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おはようございます。

子育てカウンセラーの松本和美です。

 

先日の台風19号はすごかったですね。

被害に遭われた方は、まだまだ心落ち着かない日々を過ごされているかもしれません。

一日も早い復興を心よりお祈りしています。

 

私も神奈川県に住んでいるので

関東直撃というニュースを聞いて、

私なりに少し準備をしました。

 

とりあえず、停電や断水に備えて

食料と水の備蓄

懐中電灯や電池

カセットコンロやボンベ

スマホやゲーム機のフル充電 などなど

 

水害に弱い地域ではないので

自宅で2日くらい最低限過ごせるくらいの準備をしました。

 

その中で私が一番不安だったのが『トイレ』です。

 

 

 

 

トイレが使えなくなったとき、

どうしたらいいの?

 

携帯トイレは100円ショップでも売っているので

何個か買っていましたが、

私は本当にこれにオシッコできるのか?

 

いや~、無理かも~

 

と思って色々調べてみました。

 


 

女性はトイレを我慢しがちになる

 

私が準備した携帯トイレは、

ダイソーに売られている「携帯用ミニトイレ」です。

 

 

 

車の長時間の移動でも使えるものですが

これを買う時に私がイメージしていたのは、

自分が使うというよりかは、

子どもたちが使うことをイメージしていました。

 

でも、実際に災害が起きたときは

私もこの携帯ミニトイレを使うようになるかもしれません。

 

非常時だからこれしかない状態では我慢して使うと思いますが、

個室になれるような場所がなかったりしたら

本当にストレスになるだろうなぁと思いました。

 

そうすると、

トイレに行く回数を減らすために

水分を取るのを控えたり、我慢したりしそうですよね。

 

 

これって、女性によくあることなんだそうです。

 

特に、避難所の仮設トイレは、

段差があったり、

狭くて暗かったり

匂いもあって汚なかったり、

男女共用が多かったりと
女性がトイレに行くのを敬遠しがちになるそうです。

 

仕方がないことではあっても

すごく分かる気がします。

 

 

 

家のトイレが一番!

 

やっぱり一番落ち着くのは家のトイレです。

(私はね(笑))

 

なので、避難所でなければ

断水になったりしても

家のトイレをそのまま使えるのが一番

ですよね!

 

家のトイレを使って何とかできないか?と

調べていてたどりついたサイトがありました。

 

そこには、こんな風に書かれていました。

 

・いつものトイレで使える
・衛生的に捨てられる
・水を使わない
・ガマンは不要

 

 

そんな携帯トイレがいい! と。

 

いつものトイレとは家のトイレですよね!

これは興味ある!と思って読み入ってしまいました。

 

こちらに書かれていたことを簡単に紹介しますね。


 

 

家のトイレを携帯トイレに

 

災害時の排泄こそ、

できるだけ日常に近い環境にすることが大切なのだそうです。

 

だからこそ、いつもの便器、そしていつものトイレ空間が重要になります。
 

 

家のトイレを携帯トイレにすると、こんな感じになります。

 

 

 

<用意するもの>

・45Lのごみ袋(黒)⇒下地袋

・45Lのごみ袋(青や白)⇒尿や便をためる便袋

・新聞紙(短冊上に切り裂く) 

 又は

・凝固剤←おススメ

※ごみ袋の色は何色でもいいと思いますが、分かりやすくするために色を変えています。

 

①下地用の袋を装着する。※上の写真の黒いビニール袋

 

↑私がたどりついたサイト「チーム・トイレの自由」の長谷川さんです。写真をお借りしています。

 

トイレの便器の中には水がたまっています。

 

そこに直接、排泄物をためる袋を取り付けると

水に濡れた状態の袋を毎回取り換えるようになります。

 

取り換え時の手間を防ぐために、

一枚濡れてもいいビニール袋を下地用で取り付けます。
養生テープで固定します。

 

ポイント!

ビニール袋をかぶせるときは、手前から奥にかぶせること!

奥からかぶせたくなるが、ひっかかりがないのでかぶせにくい。

 

②便袋をかける ※上の写真の青い袋

 

 

下地用の黒い袋の上に、排泄物を入れる便袋を取り付ける。

 

取り付け方には2パターンあります。

 ・便器に取り付ける

 ・便座ごと取り付ける

どちらでもお好みで使い分けてください。

 

 

③新聞紙又は凝固剤を便袋に入れる


家にあるものだけで携帯トイレを作る場合は、

新聞紙を短冊上に裂いて、便袋にいれてください。

 

新聞紙が排泄物を吸い取ってくれますが、

匂いはそのままなのでできれば、

専用の凝固剤をおススメします。

 

 

 

凝固剤には、種類があります。

・用を足す前に入れるもの
・用を足した後で入れるもの


・袋のまま入れるもの
・袋から中身を出して入れるもの


必ず使用する凝固剤の説明書を

よく読んでから使ってくださいね。

 

 

④携帯トイレで用をたす
 

携帯トイレで用を足した後は、トイレットペーパーも一緒に便袋にいれます。

 

便袋を引き上げて、空気を抜きます。

凝固剤で固まった排泄物のすぐ上で袋を絞ります。

 


 

使用した携帯トイレの保管と処分

 

 

使用後の携帯トイレは、

可燃ゴミとして処分できることが多いようです。

紙おむつと同じ扱いになるのかな?

(詳しくは自治体に確認してくださいね)

 

ただし、災害時は

ゴミの収集業務がいつ再開されるか分からないので

ゴミの収集が来るまでは

一時的に自宅で保管する必要があります。

 

保管する方法や場所などを

事前に考えておく必要がありますね。

 

保管の時にも匂いが気になるかもしれないので

オムツ用の匂いが漏れないビニール袋にいれて

保管するのもいいですね。

他にも、

ゴミ収集の方法が一般の可燃ゴミと違うかもしれません。

 

念のため、保管の際は、

他の可燃ゴミとは分けておくといいですね!

 

 

 

まとめ

 

 

私は、

「体に取り入れること」と「体から排出する」ことは

2つで1セットだと思っています。

 

防災でも

「食べること」と「排泄すること」はセットで考えて

食料や水の備蓄と

携帯トイレの備蓄は

家族分の準備ができていると安心ですね!

 

最後に私が参考にしたサイトをご紹介します!

 

「チーム・トイレの自由」というサイトの携帯トイレの使い方という記事です。

 

 

防災というのは、

「ここまでやったら大丈夫!」というゴールはないですよね。

 

私は、ズボラなので

全部完璧にしようとすると、疲れてちゃって…

 

だから、出来ることから少しずつ始めていきます。

 

よかったら、あなたも参考にしてみてくださいね♡

 

 

 

 

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おはようございます!

子育てカウンセラーの松本和美です。

 

9月になりましたね。

9月1日は「防災の日」です。

 

 

 

 

「防災」という言葉がちょっと恐ろしくて、

あまり好きではない私。

 

もちろん、

理屈ぬきで、準備してることに越したことはないのだけど。

 

ちょっと脅されてるような気もして…

 

 

子どもと楽しみながら防災できたらいいなぁ。

 

 

そんなことを思っていました。

 

色々調べてみると、ありました!!

 

 

「ながら防災」

 

 

私のように、防災グッズや備蓄の話を聞いて

わ~、これ全部集めるの大変!

と思ってしまう方にはおススメです。

 

 

ここ数年間で、地震だけじゃなく

局地的な豪雨といった

今まで避難することがなかった地域でも

避難することが増えたような気がします。

 

特にお年寄りや小さいお子さんがいる家庭では

すぐに避難するという行動が難しいですよね。

 

もしかしたら、自分が住んでいる場所も

豪雨の時は道路が冠水して、

身動き取れなくなるかもしれない…


日本のどこにいても

自分事として捉える必要

があるのかもしれませんね。

 

何もないのが一番だけど、

何かあったときは子供を連れて行動するわけだから

できるだけ日常に取り入れて、習慣になると楽ですね!

 


 

無理のない予算で毎月コツコツ


私は何でも、ギリギリまで引き延ばして、

イッキに追い込む癖があります。

 

防災に関してこれをやってしまうと、

いつまでも準備が出来ません。

 

いざやろう!と思った時には

家族全員分の備蓄品を買ったり、

避難時の持ち出しグッズを揃えたりと

たくさんのコストがかかってしまいます。

 

 

で、やる気がなくなってしまう(笑)

 

これでは、意味がなくなってしまいます。

 

 

ながら防災のいいところは、

コツコツ習慣化していくところです。

 

 

例えば、

防災に充てる費用を毎月3000円と決めて、

その中でできることをやってみる。

 

今月は扉にストッパーを取り付ける、

家具に固定器具を取り付ける、

ガラスに飛散防災フィルムを貼るといったふうに。

 

そのための費用を毎月設定して

少しずつ揃えていく。

 

時間はかかるけど、無理なく続けることができて

家がどんどん安全になっていくことが

うれしくなりますよね♬

 

これなら、私も続けられそうです!

 

 

何かのついでにやってしまう

 

防災のために…となると、

私はどうしても後回しにしてしまいます。

 

でも、何かあったときに、やっておけばよかった…と後悔もしたくない。

 

面倒な性格です(笑)

 

だから、ついでにやるのが楽でいい。

 

 

 

家の中のことなら、

掃除のついでに、家具を固定してしまうとか、

飛散防止フィルムを貼ってしまうとか、

安全な家具の配置に変えてしまうとか。

 

 

備蓄でいえば、

安売りのときに多めに買っておくとか、

市役所に行ったときに防災マップをもらってくるとか。

 

 

「ついで」が優先になってしまうとおかしくなってきますが

負担なく行動できるのがいいですよね

 

 

 

ローリングストック法(循環備蓄)


買い物ついでに、備蓄品をちょっと多めに買っておく

という流れもそうですよね。

 

 

 

 

普段使っている生活必需品や消耗品を

防災のために買いそろえるのではなく、

何かあったときにも使えるように多めに用意しておく。

 

生活で使っているものなので、

消費したら買い足すという循環です。

 

私も、防災用にアルファ米とか、乾パンとか

準備はしていますが、消費期限がありますよね。

 

一応チェックして、消費期限前に食べるのですが

あんまり美味しくない…

 

子供たちも食べたがらないし、

結局捨ててしまったりすることもあります。

 

なんだかなぁ…って思いながら備蓄していました。

 

 

でも、普段食べているものだったら、

いつも通りに消費して、

備蓄分が減ったら買い足すわけだから、

そんな思いも解消されますよね。

 

レトルト食品とか、レトルトのご飯とか、カップ麺とか

缶詰や乾物、水やドリンク類も開封しないと案外日持ちしますから。

 

無理なく日常に取り入れることが大切かもしれませんね!

 

 

 

興味のあることに結び付ける


いつどこでどんな天災が起こるかわからないので

本当なら、もっと真剣に考えて準備した方がいいのかもしれません。

 

でも、私みたいな危機感のない人はどうしても油断してしまいます。

 

どうしたらもっと考えるかなぁ??

 

 

やっぱり、興味ある楽しいことに置き換えることができたら

色々と行動できそうと思えてきました。

 

私は食べることが好きなので、

備蓄食材をいつもと変わらない感じで食べられたらいいのに…

と考えました。

 

限られた食材で美味しく食べる

 

アウトドアで食べる食事がイメージできたので

キャンプやBBQをするイメージでメニューを考えてみよう!

 

 

 

ちょっとしたアウトドアができるような道具や

備蓄食材を準備するのがいいなぁって思いました。

 

片付けが好きな人は、

家具の配置や転倒防止の器具を使っても

おしゃれに見える方法とか

備蓄品の収納をスッキリさせる方法とか
考えるのは楽しいかもしれません。

 

お散歩好きの人は、

家の周りの避難場所まで散歩して、実際に歩いてみるとか。

 

自分の好きなことに、防災を結びつけて考えると

今までよりもちょっと楽しく、前向きに捉えることが出来るかもしれませんね!

 

 

 

まとめ


防災というのは、「ここまでやったらか大丈夫!」というものではないと思います。

 

全部全部完璧にしようと思っていると、それだけで疲れてしまいます。

 

お母さんとして、子どもの安全を確保して、

出来ることから習慣化していくことが大切なんじゃないかなぁ。

 

恐怖や不安ではなく、

災害とうまく付き合っていくために何をしようか

 

という捉え方になると少し肩の力がぬけて、

何かはじめてみようと思えるかもしれませんね。

 

 

防災にあまり興味のない私が、色々調べて

やってみよう!と思えるようになったので

シェアしてみました。


参考になればうれしいです!!

 

 

 

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こんにちは!

子育てカウンセラーの松本和美です。

 

8月に入りましたが、毎日恐ろしく暑いですね。

暑くても、来年幼稚園の入園を考えているママには、

これからが幼稚園選びのピークがやってきます。

 

今日は、そんなママのために

「幼稚園選びのポイント」をお話しますね。

 

 

 

幼稚園の入園説明会や見学会は、

だいたい前年の9月頃に開かれます。

 

そして、一般的に多いのは

願書配布が10月、

提出が11月頃。

来年入園を考えているママは、

今からある程度、候補を絞っておくといいですよ。

 

保育期間を決める


最近は、3年保育が主流になってきていますが、

お子さんの性格や早生まれで3年保育はちょっと不安というママには

2年保育を受け付けている幼稚園を考えるのもいいですね。

ちなみに私は上の子は2年保育、下の子は3年保育でした。
 

 

幼稚園の特色を調べよう!


幼稚園には、公立と私立があります。
 

公立幼稚園とは、

都道府県教育委員会が認可などを行い、

自治体が運営している幼稚園のこと。

保育料が安いメリットがあります。

 

私立幼稚園とは、

都道府県知事が認可などを行い、

社会福祉法人や学校法人などにより運営されている幼稚園のこと。

独自の方針や特色がある幼稚園が多いです。


市によっては、公立幼稚園がない市もあります。

 

幼稚園の規模もまちまちで、

小学校のように大規模な幼稚園から少人数の幼稚園まであります。


他にも、特色として、

小学校への勉強の準備がしっかり教えてもらえる幼稚園、

外遊びが多い幼稚園、

モンテッソーリ教育やシュタイナー教育を基盤としている幼稚園など、

各園の特色が違うので調べてみましょう!


 

幼稚園に行ってみよう!


説明会や見学会、プレ保育や園庭開放などを利用して、

実際に幼稚園に行ってみましょう!

 

お子さんの性格によっては、慣れるまで時間のかかる子もいるので、

プレ保育や園庭開放などで

幼稚園の雰囲気や先生たちに慣れることも大切です。

 

 


 

 

また、教育方針や先生達が子どもや親へ

どのような対応をしているのかをみることもできますよ!

 

登園方法


家から幼稚園までどうやって通うのかを確認しましょう!
教育方針が気に入って入園したいと思っても

家から遠くて毎朝送り迎えをしなければいけないと

二人目のお子さんができたりして、妊婦の状態で子どもの送迎をするようになりますよね。


毎日のことなので家からの距離や園バスの有無も大切なポイントです。
 

 

入園料・保育料・臨時出費


幼稚園に行くうえで、お金の話も大切です。

入園料や保育料、臨時出費も考えておきましょう!

毎月の保育料が安くても、

園バス代や給食代といった毎月かかるお金や

教材といった臨時出費が多いと家計に負担がかかりますよね。

 

1人ならまだしも、

同じ幼稚園に2人通わせたりすることを考えると

お金のこともしっかり考えておく必要がありそうです。

 

給食の有無

 


 

毎日のお弁当作りが大変と思うママにとっては、

給食の有無は大切なことですよね。

もちろん、給食がある幼稚園では、給食代が別途必要になるので

お金のことも絡んできます。

 

最近はアレルギーのお子さんも多いですから

アレルギーのお子さん向けに別メニューがあるかどうかの確認も必要ですね。
 

 

延長保育、預かり保育がしやすい


幼稚園入園を期に、仕事をしたいと思っているママも多いはず。

そんなママには、

延長保育ができるかどうかはとっても気になることですよね。

 

幼稚園によっては、延長保育や預かり保育があるのに

ほとんど利用する人がいない幼稚園もあります。

 

そうすると、預けたいときに周りの目が気になって

預けられないということが起きてきます。

 

夏休みといった長期休暇の時にも、

預かり保育が利用できるかを確認するといいですね!
 

 

幼稚園の行事が多いかどうか


幼稚園によっては、

行事が多くて、保護者がそれらの行事に関わることが多いところもあります。


せっかくママの時間ができると思っていたのに

結局毎日のように幼稚園で打ち合わせや準備をしていた…なんてことも。


仕事をしたいママには、

自分がPTA役員をやるときのことも考えておく必要があるかもしれませんね!



いかがですか?

幼稚園選びといっても、いろんな視点でとらえることが出来ますね。


上記以外にも、確認した方がいいポイントがあるかもしれませんが、

私が幼稚園を選ぶときに気になったことをまとめてみました。


来年もしくは、再来年に幼稚園入園を考えているママは
参考にしてくださいね!!

 

 

 

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こんにちは!

子育てカウンセラーの松本和美です。

 

ママスク大和で離乳食にも使えるお豆のスープ

「ダルスープ作り」を開催しました。

 

 

 

 

ご協力いただいたのは、

中央林間のネパール料理のお店『イーマサラ』です!

 

 

 

 

毎回、


その料理で使うスパイスのお話と効能、
出来るだけ薬を使わないで

身体本来の機能を活かしていく話も聞けます。

 

 

 

お料理を作る前から、
このダルスープ飲んだら
体が元気になりそうってイメージが湧いてくる(笑)

 

 

 

 

イーマサラのオーナー バンダリ由美子さんが

ダルスープの作り方をデモンストレーション。

 

 

 

簡単に、美味しく。

栄養満点!

 

 

 

 

1番ありがたいのは、
お土産で新鮮なスパイスがもらえること!

 

おうちに帰って同じ料理がすぐ作れるから
たくさんスパイスを揃える必要がない。

 

 

 

 

しかもランチ付き!

 

 

参加者のみなさんと交流しながら、
作ったダルスープを飲みました。

 

優しいとろっとした豆のスープは
そのまま飲んでも、
ご飯にかけても良さそう💕

 

 

 

 

1歳のお子さんもダルスープ飲んでたなぁ。

お子さんは、美味しいものがちゃんとわかってる(笑)

 

 

これからも、スパイスを使った美味しくて

体に優しいお料理の作り方講座を開催していきますね!

 

 

 

次回は9月開催で
「タルカリ」という野菜をスパイスで煮込んだおかずを作ります!
詳細が決定したら、お知らせします。
 

 

 

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