群馬県視察

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平成30年6月9日(土)、梶山弘志(内閣府特命担当大臣)は、地域における意欲ある取組や地域のニーズ等を把握し、今後の取組に活かすべく群馬県を訪問。各種取組の視察を行う。
 みなかみ町では、体験型観光施設「たくみの里」を視察するとともに、地域の産品を生かした商品開発に意欲的に取り組む方々と意見交換を行いました。
 川場村では、年間160万人もの来場者を誇る「田園プラザかわば」を視察するとともに、地元の間伐材を活用した木質バイオマス発電施設や、発電による廃熱を利用したマンゴーの温室栽培施設を視察。
 また、昭和村では「農園 星ノ環」を訪問し、外国人実習生の受け入れに関する取組みを視察するとともに、大澤群馬県知事をはじめとした関係者と意見交換を行いました。

 

 

たくみの里(みなかみ町)にて関係者と意見交換

 

 

 

 

田園プラザかわば(川場村)視察

 

 

木質バイオマス発電施設(川場村)を視察

 

 

 

農園星ノ環(昭和村)レタス畑にて関係者と意見交換

 

梶山の右隣(写真向かって右)お二人農園星ノ環オーナー、前列職員皆様と星ノ環朝礼で恒例の「ハッピーポーズ」

 

 

 

(事務所スタッフ報告)