黄色はいそげ!! | UMIの麻雀日記

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ちょっと遅くなったけどリーグ戦反省で指摘された内容。

 

まずは基礎。

相手が染めの時、その進行具合がどんな風に河に現れるのか。

 

【青信号】まずテンパってない

別色,2-3枚落ちの字牌が出てくる

 

↓↓

【黄信号】テンパってるかも

1枚落ち、もしくは生牌の字、その色の老頭牌が出てくる。

1個くらいならテンパってないことも多いが、字→続いて1とかだとテンパってることもある。

 

↓↓

【赤信号】テンパってる

その色の中張牌、ドラ字牌が出てくる。

2→ドラ字牌なんて時にはまずテンパイ。

 

・混一色、清一色、トイトイ含み、点数あって安パイとの兼ね合いなどで順番が前後することはあるが、基本はこの流れ。

・中張牌の後に非ドラの字牌が出てくる時は、手の内に他の字牌があるケース

 

 

ふむふむ。なるほど。

 

 

さてさて、なんとなく、こんなことはわかっていたような気になっていた私ですが、実際の打ちまわしは問題ありありだったようで・・・

リーグ戦で何をやっていたのか聞いてみると・・

 

いや、黄色の時はドラ1だったのが2個になっちゃったからさ・・・ムニュムニュ(言い訳)。

たまたまこの時は刺さらなかったものの、どうも自分の手、相手の手、タイミングのバランスが悪いようです。

 

ふーむ。

とりあえず習った染め手の河進行を意識して、黄色だと思ったらふっちゃった、赤だと思ったのにテンパイしてない、どうしてかなーなんて思いながら色々観察していきたいと思います。

 

 

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