神宮で祝杯

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 6月2日(土)は、急遽上京して、他県の弁理士仲間と仕事の打ち合わせと情報交換をしつつ、神宮球場で祝杯となった。

 祝杯の場所は、早慶戦の慶應義塾側内野席。

 梅雨が近づくなか、天気には恵まれたが、日射しが強すぎる状況。

 従って、熱中症対策上もビールによる水分補給は重要だ。

 

 

 

 祝杯は、以前、協力して行ったお仕事の完了とクライアントの事業成功を祈念して。

 その弁理士仲間が受任した初仕事をサポートしたわけだが、そのクライアント企業の新規事業もテレビ(NHKやBSの経済情報)や雑誌、インターネットの世界でも注目されているらしい。

 仕事柄、守秘義務があるので、残念ながら詳細は語れない。

 

 

 

  短時間の上京であったが、有意義であった。

  そして、その夜のお風呂では、日に焼けた両腕がピリピリと痛むのであった。

 

   痛い