オバマさんオバマからトランプさんスペードへの落差が著しく、この高低差を利用した発電ができないかと思案中の発明家・マリオ総統です。

 

 他にも、日本のべーアーさんハートを含め、「右向け、極右!」という世界的な同調圧力を電気力に変換できれば、これもスゴい発電量になるでしょう。

 

 

 

 日米関係や日韓関係(※ 少女像問題は韓国の活動家達が悪い。)を始め、冷える世の中ではありますが、今日みたいな寒波襲来の中でも、氷は少しずつ溶けています。

 

 未来志向で、将来世代に希望を託したいところです。

 

 マリオ

 

 さて、本日の運転中に、前車に「孫が乗っています」ステッカーが貼ってあるのに気付きました。「赤ちゃんが乗っています」の「赤ステあかちゃん」や「犬ステいぬ」はよく見かけますが、私は「孫ステSAYUニコ2」は今回初めて見ました。

 

 以前、若い女性が「赤ちゃんが乗っていますって・・・・あのステッカー、いったい何が言いたいの?」と話すのを聞きました。

 「赤ちゃんを乗せているので、気を遣って完全運転でゆっくり走ります。」って言うことでしょうと言いましたが、赤ちゃん自慢のようにも解釈可能であり、確かに分かりにくいとも思いました。

 「安全運転」の一言も添えれば、誰にも分かりやすいのに・・・・と思ったことがあります。

 

 しかし、「孫ステ」は、高齢者増加と赤ちゃん減少の少子高齢化という微妙なバランスシートの上に成り立っているようにも感じます。

 おじいちゃん、おばあちゃんが増えても、赤ちゃんが減少すれば先細りだし。

 

 でも、孫は必ずしも赤ちゃんだけにあらず! 顔文字 ピンと来たよ。

 

 20歳を超えても孫は孫なので、80歳のおじいちゃんが20歳の孫をクルマに乗せて、「孫ステ」を貼るように仕向ければ良いのか・・・・

 

 逆に、「おじおばステ」も「父母ステ」も「他人ステ」もありかも。

 私は開発・販売しませんし、アイデア料も請求しませんので、先進的な企業家の皆さん、挑戦してみてください。

 

  キティーチャン

 

 ちなみに、以前の自分のクルマでは、サーフボードブランドのステッカーをリアガラスに貼って、「サーフボードが乗っています。」状態でしたが、今は何も貼っていませんな。