内野・外野自由席券(無料)を使って観ました。

 

この日は、翔さんは怪我のため、ベンチ入りはしていませんでした。

タダ券で見た試合なので、諦めがついてましたので。

 

ハムの先発は有原君。

オリックスの先発は、西君。

 

 

 

 

 

 

4-1で有原君の完投勝利でした。

 

 

 

これは、試合前の様子ですね。大阪桐蔭のファンたちが、上から見下ろして・・・・・・。

 

この日も36度以上の真夏日SAYUサン2でしたが、豊中ローズに比べたら、環境的にはまだマシでした。

ジュースや食料の売店(と言っても焼きそばとフランクフルトや唐揚げですが)もありましたし、自動販売機の数も豊中よりは多いので。よかった~♪

 

 

どことなくヤッパリオーラが感じられます。ニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

大阪桐蔭の先発はエースの柿木君。

柿木君調子よかったです。

夏には復帰できて、本当に良かったです。ニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

2回裏ですね、初めの打点を決めたのは根尾君だったし、この試合では猛打でした。

あと、守備の方でもナイスプレーな場面がありました。(試合に夢中になっていましたので、画像は撮れなかったのですが)

 

 

 

 

 

 

4番藤原君の激走も凄まじかったですね。藤原君も夏には復帰できて本当に良かったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キャプテンの中川君、珍終盤で代走も・・・・・・・。(画像無くてすいません)

 

 

6回コールド0-9で大阪桐蔭の勝利でした。

 

 

 

豊中ローズで開催されました。

入場前は、入場制限もかかっており、チケット買う行列の順番は早かったのですが、球場内に入るまでの行列の時間は、凄く長かったです。汗

その上、この日は36度以上の真夏日で。太陽

ジュースの自動販売機も少ないし、外野席も無いんですよね・・・・・・・・・。

 

履正社なんだから、こんなに人数多い観客の試合になるのは、想定していたはず。

舞洲で試合やってほしかったですね・・・・・・・・。

 

この日は、光化学スモッグ警報もありました。なのに試合は続行・・・・・・・エ~?えっ!?

 

高野連さん、昔の古い固定観念は外して、日程見直した方がよろしいのではないでしょうか?

 

余談が長くなりましたが。

 

履正社側の先発は、清水(大成)君。

異常猛暑の中で、清水君だけではなく、チーム全体が本領を発揮できていなかったように、私は思いました。

 

超過酷な試合。まるで、砂漠の中で野球やっているみたいな雰囲気でした。

 

試合終盤辺りにやっと清水君からエースの位田君に交代しましたが・・・・・・。(早くピッチャー交代させろ!体が危ないぞ~…などの観客の声も、それまでに多かったです)

 

位田君もあまり調子よくなかったみたいですね。

 

 

やはり、北大阪大会自体レベルが上がっているのでしょうか?強豪校に負けじと互角に戦えるようになってきていますね・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

接戦の末、キャプテンの濱内君がサヨナラ打を決めてくれました。 結果は5-6。

 

 

 

 

次の試合も頑張ってください。決勝戦はやっぱり大阪桐蔭と当たって欲しいです。

そして、この招待試合の2試合目。

愛知産大三河vs大阪桐蔭。

 

気持ちを切り替えて、今度は何時もの大阪桐蔭に戻てくれるだろうと思いきや。

 

私自身、正直 愛知産大三河​​​​​​​を甘く見ていました。

 

本当に激戦するのは、実は大阪区域や近畿区域ではなく、愛知県区域や東海区域なのではないかと。汗1

 

ヤッパリ、根尾君がとても気になります・・・・・。ニコニコ

プロに行くのかなァ~?それとも大学進学?

いずれにしても、根尾君の

ファンでは居続けます。

 

 

 

一時は、大阪桐蔭が逆転して、このまま一気に突き放して・・・・・と考えていたのですが。

愛知産大三河も、よくやりますよ。ハイ。

 

 

 

 

 

 

 

 

8回裏で3点は返したものの、6-5で大阪桐蔭は負けてしまいました。

 

 

 

 

中京大中京、そして愛知産大三河、皆様お疲れさまでした。

 

(大阪桐蔭もですが)夏の大会に向けて頑張ってください!!

ハイ、昨日行ってきました。ニコニコ

 

自宅を出たのは、朝5時50分くらい。

天気は、曇り雲で、中止の情報もネットに流れていなかったために、一応、出かけることにしました。

近鉄近鉄12600系特急に乗っている途中に雨雨が降ってきたらどうしようか……と思いつつも名鉄6500系名鉄電車に乗り換えて移動の時も、何とは雨は降らず、東岡崎に無事、到着!!

そこから、名鉄無料シャトルバスで、岡崎市民球場に。

 

まずは、中京大中京vs大阪桐蔭から。


これは、試合前に中京大中京と大阪桐蔭が、一緒に記念撮影しているところですね。

 

 

 

 

 

 

中京大中京が、1回表で1点を先制。やはり、甲子園出場常連愛知県代表強豪校だけあって流石です。

しかし、この時は大阪桐蔭とは互角の接戦になる筈だと思っていたのですが・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだ5回くらいまでは、競り試合だったのですが。

 

 

 

 

雨が降ってきたので、試合は一時中断。

 

確かに雨は降っているものの、水分が体要求していたので、売店にジュース売っているのはありがたかったのですが・・・・。

明治神宮球場みたくホットドリンクや温かいうどんやカップラーメンも欲しかったですね。(この日は肌寒かったので)

反対に、アイスクリームは要らないと思いました。(あまり売れていなかったみたいです、ハイ)

 

 

大阪の舞洲だったら、試合開始寸前に中止情報流していたでしょう・・・・・。

台風接近の大荒れ予報が既に出ていましたので。

 

 

 

 

 

雨が止んで、試合再開。

 

 

 

 

試合終盤~一気に大阪桐蔭を突き放して行き・・・・・。

私が、大阪桐蔭が滅茶苦茶ボコられて負ける試合見たのは、2006年甲子園で、あのハンカチパンダの早実と翔さん世代の大阪桐蔭との対戦をテレビで見たのと、この愛知招待試合の中京大中京と大阪桐蔭の対戦と2回ですね。

でも、甲子園でなくてよかった・・・・・・そう思っています。

 

 

12-4中京大中京が、大差で勝利しました。

大阪桐蔭には、この悔しさをバネにして頑張って欲しいです。

夏の甲子園で、今年の中京大中京と大阪桐蔭の再対決あればいいなァ~・・・・・。

 

もし、再対決実現したら、その時は中京大中京OB稲葉篤紀さんと大阪桐蔭OB中田翔さん(日ハムの先輩後輩の関係でもありますよね、この二人)甲子園の解説室にゲストに呼んで、欲しいです。

最近、チョロチョロと、大阪桐蔭野球部の生駒グラウンドに練習を見に行きます。汗1

(関係者にバレないようにこっそりとですが。その為に、その内容と画像は載せませんし、画像自体も撮ってはいません。)

 

練習内容は書けませんが、私なりの感想を書かせていただきます。(内容そのものではないですので)

今年の大阪桐蔭の子たちの練習を見ていると、PLと西武ルーキー時代の清原さんや、少年隊がデビューして賞レースを狙っているのとその年の夏から始まったミュージカルプレイゾーンのレッスン(あるいはお稽古)との兼任していた時のことを、思い出します。

 

(あくまでも私的にですが)少年隊の植草克秀さんと大阪桐蔭の根尾昂君が、似てるなァ~…濃い眉毛とかパッチリな目とか(所謂ケチャップ顔ですね。今や死語ですが照れ

地黒な肌とか・・・・・。

 

植草克秀さんは、渡る世間は鬼ばかりで「本間英作」と言う本間病院の息子の医師役を演じてるし、大阪桐蔭の根尾昂君は本当に医者の息子だし・・・・・。(本間英作のモデルは、根尾君なのかと思ったくらいです)

 

もし、根尾君が野球は学生時代で終わって、大学の医学部に進学して、ご両親と同じ医師になったら、「本間英作先生」みたいになるのかなァ~・・・・と想像してしまうほどです。照れ

 

血液型も同じO型ですし。

 

レッツゴーヤングのサンデーズ時代の植草克秀さんと根尾君が、特によく似ているように思えます。

 

話は、脱線してしまいましたので、元に戻します。

 

今のジャニーズとは違い、少年隊が第一線で活躍していたころのジャニーズは、高校野球の強豪校の練習並みにレッスン(お稽古)が厳しかったのです。

特に、少年隊の夏のミュージカルの開幕する1カ月前は。

あの当時、少年隊の3人にとっては高校球児たちが目指す「甲子園」に匹敵するようなもので、「裏甲子園」と言っても、過言ではないと思いました。

 

今はない青山劇場は、少年隊の3人にとっての「聖地」だったのです。

 

その事は、新人だった年の年末の「ザ・ベストテン豪華版」と言う歌番組に、ゲストで少年隊にとっては芸能界の大先輩の(美空ひばりさんや江利チエミさんと一緒に3人娘だった)雪村いづみさんも「この子達は、かなり訓練している・・・・・」など仰って評価されております。ハイ。

 

あの当時の少年隊と同じくらいに、今年の大阪桐蔭の3年生メンバーのことが、輝いて見えるんです。

 

礼儀正しさとか、優等生雰囲気とか・・・・・・・。ジェントルマン(紳士)を売りにした少年隊と今年の大阪桐蔭の3年生たちとが、何だか共通する部分が多いように思えます。

 

なので、今年の3年生は「大阪桐蔭の少年隊」だと私は思います。

 

あと、PL時代や西武ルーキー時代清原和博さんとも、なんだか共通する部分があるなァ~・・・・と思います。

今年の3年の大阪桐蔭の中では、藤原恭大くんですね。(山田健太君もかな)

 

長打力がずば抜けていて凄い。藤原君見ていたら、あの頃の清原さんを彷彿させるんですよ。

私が中学3年の頃で、清原さんがPL学園2年生の頃、PL学園が私の通っていた中学校のグラウンドに国体の練習に来ていたんですよ。

そのころの清原さんの事を、今でもよく覚えています。

 

私の方を「妹」のような目で見つめていて。私もあの当時、清原さんの事は「本当のお兄さん」のように思えたので。

 

そういう雰囲気も、清原さんに藤原君は似てるなァ~・・・・・と思いました。

 

また、清原さんは西武時代、少年隊の東山紀之さんとも親交があり、年末の紅白歌合戦の審査員ゲストに清原さんは呼ばれて、あの有名な「仮面ライダー事件」の後、少年隊の居る楽屋で、清原さんは悔し泣きの号泣していた東山さんを、慰めて励ましていたんですよ。

それは、清原さんご自身もドラフト会議で(内容こそ全く違うけれど)とても悔しい思いをして号泣したから、気持ちが痛いほどよくわかったのでしょう・・・・・。

 

西武の清原さんと少年隊・・・・・・それぞれの道で、お互いにルーキーイヤーだったので、そういう意味でも競争して切磋琢磨していたのだと思います。

 

その年の年末か翌年明け辺りに、清原さんは西武球場(現在メットライフ)に、少年隊の3人を練習見学に招待したこともありました。(何かの特別番組でやっていたような)

 

その時に、東山さんは「芸能界でも野球界と共通する部分ありますよ。」的なことを、清原さんに言っていたような覚えがあります。

 

少年隊の3人、清原和博さん、大阪桐蔭ミレニアル世代・・・・・3つとも共通する部分があるなァ~・・・・これが、私の感想です。

 

あと、少年隊のリーダーの錦織一清さんと今年の大阪桐蔭のキャプテン中川卓也君と、性格的に似てると私は思います。

どちらもチームやグループの代表になってることもですが。

 

 

高校野球春季大阪大会決勝戦が終わった後、こちらの試合を見ることにしました。

 

こちらは、少年野球チームのメンバーの何人かとあと、殆どが若者とオヤジさんでしたね。

小さな子供も何人かはいましたが、知名度はなぜか大阪桐蔭の選手たちのほうが、高かったみたい。

中日とオリックス<大阪桐蔭 ちびっ子たちの知名度が。 凄いね。そういう意味でも。

さて、試合の方ですが、まずはオリックスが1回の表1点先制。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この試合には、西武とメジャーを得て、現在はオリックスの所属しているなかじ事、中島裕之さんもいましたが。

なかじにも、大阪桐蔭の選手たちのような時代があって、プロ入り後も西武ではキャプテンになって、色々輝かしい実績を作った時代もあったのになァ~・・・・・、今では劣化しつつあるので、なんだかガッカリ感みたいなものがありました。

もう、あの頃のようには戻れないのかなァ~・・・・・・と。ショボーン

コアな野球ファンくらいしか、なかじを知らないっていう雰囲気で。

 

 

 

 

 

初めの方は、中日に余り勢いが感じられなくて、大阪桐蔭の試合後に見たこともあり、正直「プロの癖に何しょぼい試合やってるんだろう・・・・・?」とさえも感じました。

 

 

 

 

 

ですが、試合中盤辺りから両チームとも勢いづいてきて。

 

 

5回終わったところで、ダンスタイムでスタンドのみんなが(私は恥ずかしかったので、踊りませんでしたが)YMCA(ヤングマン)踊ったんですが、その時の少年野球チームたちの子の踊りっぷりが、余りにも面白すぎたので、お腹が痛くなるくらいに思わず爆笑してしまいました。爆  笑爆  笑爆  笑爆  笑爆  笑爆  笑爆  笑ヤンチャ坊主たちは、やっぱりオモロイ!!「お兄さん(司会の)~こっち向いて~!!」と叫んでいました。

ダンスタイムの景品のバットやボールは、おっさん達の方に行ってしまったのですが。せっかくやんちゃ坊主たちが頑張ったけど、残念でしたね。ハイ。

 

 

 

 

 

4-5でオリックスが1点差で、逃げ切り勝ちしました。6回表で同点に追いつかれたものの、裏でオリックス1点追加して。

この日、朝方はヒンヤリしていましたが、舞洲に着いて少し経ってから、急に滅茶苦茶暑くなり。

真夏日でした。晴れ

野球ボール

現地に到着したのが、2回裏辺りだったような気が・・・・・・。

まだ、0-0でした。

 

 

私の今年の大阪桐蔭のお気に入り、根尾昂君がまさか登板って・・・・。ビックリ

現地で見れて、本当にラッキーでした。

 

この日は、大接戦になるだろう予測はしていましたが・・・・・・・。

関大北陽の出塁は多かったものの、なかなか点入らず。

 

昂君(根尾)は、ヤッパリ多くのものを持ってますよ!

チームメイトの仲間たちにも恵まれていますし。ニコニコ照れ

 

 

3回裏で、何と先制点が昂君の右方向満塁弾で、いきなり4点!!びっくり

プロ野球のヒーローインタビューなら、間違いなく選ばれているレベルです。ハイ。

第二の大谷翔平と、世間では言われているのもわかる気が。

で、6回裏では、山田優太君のソロホームランで、6点に。

 

 

 

 

 

同じく6回裏で、今度はキャプテンの中川卓也君が、ツーランホームランで、更に2点追加!!

この中川君の打席の時、ちびっ子の4人が「中川君~頑張れ~!!」と。おねがい

そのちびっ子たちの期待に応えたかのように。照れニコニコ

卓也君、これからもちびっ子たちの憧れの良いお兄さんでいてください。そしてミレニアム世代大阪桐蔭のチームリーダーのキャプテンで、いてください。

 

結果は0-9大阪桐蔭、昂君が完封で、優勝を決めてくれました。

昂君、凄すぎ!!ニコニコ照れ

 

 

 

 

 

閉会式の様子です。

閉会式は途中までしか見ず、この時はそのままJRで野崎まで行って、バスで生駒山登山口まで行って、そこから歩いて大阪桐蔭のグラウンドに行ってみようかと思っていましたが、舞洲の信金球場を出た時に、向かい側のオリックス2軍球場で、中日との試合が行われていましたので、そちらを見に行くことにしました。

ひょっとしたら、大阪桐蔭のグラウンドに行ったらヤバいかな~・・・・と思ったので。汗1

 

履正社のように、学校グランドでの公開試合(練習試合も含めて)が行われたときに、堂々と見に行こうかな~大阪桐蔭グラウンドはと。そういう機会があればね。

(練習試合は、写真撮影は禁止だけどね)

久々の甲子園です。

筒香君が、よく見える位置に。

私が甲子園に到着したときには、4回裏で阪神の攻撃に。

この後、トラッキーが見事なバク転を披露してくれました。

 

 

福留さんもよく見えました。

 

 

6回裏で阪神は2点先制しましたが、9回表の土壇場で、桑原さんに一発ガーンとホームラン打たれてしまい、思わず悲鳴が。ガーンえーん

 

 

 

ですが、1-2で阪神が勝ちました。