ロシアのバレエドクター考案
成長期のダンサーの
健康で美しく踊りやすい足のための
トレーニング器具
HEALMOアンクルトレーナー
HEALMOトレーニング時には
バレエバーが必要です
HEALMOトレーニングの
①バレエバーが必要な理由
②バレエバーの高さ(㎝)について
③お手頃なバレエバー
について書いていきます
HEALMOトレーニングの為に
バレエバーをご用意予定の方や
ご興味ある方は、よかったら
◾︎器具の下部分が半円になっており
その上に乗り、片足立ちでトレーニングします
◾︎ルルベや、プリエ、バランスを行うので
両手や片手で、『必ず』バレエバーを掴んでバランスを取る必要があります
◾︎壁やイスなどでは、質の良いトレーニングは難しいです
◾︎ご自宅で日々トレーニングする為の器具です
◾︎安全と効果の為に、HEALMO使用の際には
必ずバレエバーご用意くださいませ
HEALMOアンクルトレーナー時
【②最適なバレエバー高さ】
◼︎通常のバレエバーの高さは100cm前後
◼︎HEALMOは器具の上に乗って、トレーニングを行うので通常より高めのバーが適しています
◼︎【身長に合わせる】必要があります
◼︎バーを持って、肩が上がってしまうようでしたら高すぎ
◼︎持ったバーが、腰の高さでは低すぎ
◼︎丁度いい目安は、バーを持って肘の高さと同じ位
◼︎長身さんやこれから背が伸びそうな方は高さ調整可能のバーをオススメします
【③お手頃バレエバー】
◼︎バレエバーには、タイプや金額も様々あります
◼︎HEALMOのトレーニングの為にバレエバーが欲しい
◼︎でも本格的なバレエバーは家に必要ない
という方は、簡易的なバレエバー1万円位であります
◼︎高さ調整可能で1万円前後で買えるバレエバーを
いくつかご紹介します
縦(高さ):調整可能75〜110cm
横(長さ):110cm
奥行(幅):56cm
重さ:9キロ
※小柄さんから長身さんにも対応
縦(高さ):調整可能89〜98cm
横(長さ):86.5 cm
奥行(幅):82cm
※折りたたみ式・コンパクト
縦(高さ):調整可能105cmまで
横(長さ):101cm
奥行(幅):67cm
※軽量タイプ
※壁付けタイプ
(木造家屋のみ)
※壁付け&高さ調整可能タイプ
※壁付けタイプ
(吸盤)
バレエバーでの
床のキズが気になる方には
下にひく専用マットもあります
鏡も欲しい方向け
HEALMO購入ご希望の方は
バレエショップabbyさんより
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