ニルヴァーナ | ビートルズやメンバーへのミュージシャンの発言集 The Beatles  影響 評価 

ビートルズやメンバーへのミュージシャンの発言集 The Beatles  影響 評価 

 ビートルズやビートルズのメンバーに対するミュージシャンの発言は今までたくさんありました 。おそらくこれから先もたくさん発言される事でしょう。ここはビートルズが与えた影響を記録していく場所です。

Nirvana

カートコバーン(ヴォーカル ギター ソングライター)

 



 10代の頃は手当たり次第に何でも聴いていたね。本当に時々だけど小遣いが入ってくるとシングルが買えた。うちのおばさんたちがビートルズのレコードをくれたんで、しばらくはビートルズばっかり聴いてたかな。ビートルズは気に入ってたよ。うちの母親は家の中にイギリスの文化を取り入れることにずっと拘っていたしね。

 

 おばさんがザ ビートルズのレコードをくれたんだ。だから小さい頃にザ ビートルズの曲はほとんど聴いた。ツイてる日にはシングルを買って貰う事もあったよ。

 

 


            ローリングストーン 1991
              


 ビートルズで一番好きだったのは、間違いなくジョンレノンで決まりだよ。僕はビートルズの曲のうち、レノン=マッカートニー作品はいつでも流さず聴くし、どの曲のどの部分を二人の内のどちらが書いたのかは詳しくは知らないけれど、ポールマッカートニーの曲を聴いている時にはその曲が僕を包み込んでくれていたのに対して、ジョンレノンの曲は明らかに心乱れていた。僕はそこに共感出来たんだ。

 

 

 僕は60年代の音楽に強い憧れがあるんだ。音楽というか精神にね。もう一度、こういうシンプルなバンド形態でロックンロールを取り戻したいんだ。

 


 最初はカバー曲をして画材を買う資金になればいいと思ったんだ。でもそのうち音楽も芸術の一つかもしれないと思って本格的に始めたんだよ。

 

カートコバーン 映画に使われたビートルズカヴァー

https://www.youtube.com/watch?v=BJYKABQsIG0

 

 

 


 

クリスノヴォセリック(ベース)



 

 カートコバーンが(アバウト ア ガール)を持ってきて、こう言った。(僕は何度も何度もビートルズを聴いてたんだ。それでこの曲を作った) それから演奏し始めてね。それで僕は(うん、クールだね。じゃあ僕は軽快に歩くようにポップなベースラインを弾くよ)って言ったんだ。僕が中学の頃にカヴァーしていたマッカートニー風のね。それはグランジとポップの中間みたいなプレイになった。

https://www.youtube.com/watch?v=JpMt_YqVbhw

 


 (インブルーム)には悪意はないよ。ただマッカートニーの真似をしただけなんだ。僕が若い頃には彼のカヴァーをしていて、それを発展させただけのことだ。ビートルズに限った事ではないけど音楽を聞く時は僕はベースプレイヤーなのでベースに耳を傾けてしまう。だから、決して彼が僕にしてくれた事を忘れてしまったわけではないんだ。

 

https://www.youtube.com/watch?v=PbgKEjNBHqM
 

            2013年 彼のツイッター



 この曲(Cut Me Some Slack)は(ヘルタースケルター)が僕らの曲(Scentless Apprentice)に出会ったような新曲だよ。へヴィーなグルーヴを持ちロックしている。 St.ポールはパワフルだよ。


 

            2013年 デイリービースト


 再結成にはたくさんの意見があったのを知っている。一番傑作だと思ったのは(シルバーナ)って言う言葉を聴いた時だね。彼らにとってはアルマゲドンかもね。だけど僕らにとっては最高だったんだよ。そしてポールマッカートニーは素晴らしかったんだ。今後もし一緒にツアー出来る事になれば僕は行くつもりだよ。なぜなら、何よりポールは子供の頃もミュージシャンになってからも尊敬し続けてた人なんだからね。うきうきするような心でツアーするのは好きなんだ。オールデイズみたいなツアーはしたくないけどね。だから、新曲でいいんだ。



     MTVニュース


 実際は、キャスリーンが、カートのアパートの壁に(Kurt Smells Like Teen Spirit)(カートはティーンスピリット(制汗剤)のにおいがする)と書いたんだ。それを見て、(安い赤ワインの飲みすぎだよ)って思ったのを憶えている。

 


 どうして彼女がそんなことを書いたかは不明だが、カートコバーンに体臭の問題はなかったことは確かだ。彼の部屋はめちゃくちゃだったが、彼は自分の衛生状態は管理していた。彼は毎晩ビートルズだけを聴きながらバスタブに浸かっていたものだよ。

 


     英モジョ誌

 (Smells Like Teen Spirit)の最初のリフを聞いたとき、僕もデイブグロールもまるでピクシーズだと思って気乗りしなかったよ。でもそれが出世作になったんだ。 最初は僕ら3人は(リチウム)をシングルにしたいって思ってたんだけど(Smells Like Teen Spirit)をプロデューサーのブッチに聴かせたら(いや、これだね。これで君達の人生は魔法みたいに変わるよ)って言われたんだ。

 

https://www.youtube.com/watch?v=hTWKbfoikeg

Dave Grohl

デイヴグロール(ドラム)Foo Fighters





 リンゴのスイングとバックビートはビートルズの曲の多くで推進力になっているんだ。当時のレコーディングは曲の(フィール)次第だった。ドラムパートをデジタル加工する技術なんてなかったから。曲のフィーリングを決めるのはドラマーに任されてた。リンゴには独特のサウンド感があったんだ。他のパート全部消してもビートルズだってわかるはずだよ。これこそドラマーの個性でさ。ドラマーは死ぬまでになんとかこれを手に入れようとするんだけど、全員がそのレベルに到達できるわけじゃない。



 僕は全然技術志向じゃないんだ。例えば思わずエアドラムをしてしまったり、ついつい踊りたくなってくるようなドラマーが好きなんだけど、そういう意味でリンゴはドラムで絵を書いてるんだ。僕にとってはそれが重要なんだ。ドラムだけでリンゴっていい奴だってわかるんだ。しかもドラムソロなんて馬鹿なことはやらないしさ。



 僕の好きなリンゴと言えばエドサリバンショーに出演した時の様子かな。アメリカ人にとってはビートルズがアメリカでブレイクしたのはあの番組がきっかけだった。あんなに楽しそうにドラムをたたいているドラムなんてめったに見ないよ。心底、楽しんでいるんだ。



 ビートルズは僕が一番最初にはまったバンドだった。7歳の時に赤盤と青盤、両方もらってさ。ギターを持ったころには母親がビートルズの全曲コード譜集をプレゼントしてくれて。赤盤、青盤に合わせて弾いてたんだ。そのうち楽曲にはアレンジや構成、メロディやハーモニーがあるってわかってきて、パズルを解くみたいで面白かったよ。



 ビートルズの曲は一般に思われてるよりずっと複雑なんだよ。(ラブミードゥ)や(抱きしめたい)とかじゃなくてもっと深い曲がある。ラジオでかかっているポップスよりずっとずっとへヴィーだった。僕はビートルズに出会ってからそういう深いソングライティングのものばかり聴くようになった。ビートルズを基準にするようになったんだよね。



 曲にはどこかにメロディーが入ってなければならないという考え方にも影響を受けた。フーファイターズでも極端に不協和音だらけの曲でも必ずメロディーを入れるようにして。だからフーファイターズがメロディー寄りなのは僕のせいじゃない!ビートルズのせいなんだよ!! ニルヴァーナも同じ。カートも僕と同じ考えだった。ニルヴァーナは3人ともいわゆる古典的なロックやパンクなんかより、ビートルズを聴いて育っててさ。そういう流れが一つになったのが80年代、90年代のバンドだった。つまりメロディーと不協和音の融合というね。



 1992年に(バックビート)のサントラをつくった。僕がドラム、サーストンムーアとドンフレミングがギター、REМのマイクミルズがベースを弾いたんだ。プロデューサーのドンウォズはハンブルグの空気感を形にしたかったんだ。で、当時のビートルズのブートレグを聞くと、ラモーンズかよこれ?みたいな音でさ(笑)それでパンクロックなビートルズトリヴュートバンドを作ってハンブルグ時代のテープに残っているような音を再現しようとした。何かをつかもうと思ってみんなでテープを聞いたよ。あの経験で僕らはさらにビートルズに近づけたような気がしたね。

 

マイクミルズ
https://ameblo.jp/kaikosumiiyoshi/entry-12328521807.html

 

ドンウォズ

https://ameblo.jp/kaikosumiiyoshi/entry-12273002131.html


 録音されたリンゴの音に影響された点があるとするならば曲を生かすようにドラムをたたくという事だよね。それから本当なんだけど、イギリス人ドラマーとアメリカ人ドラマーって違いが分かるんだよね。イギリス人はたいていドラムを回す時にスイングが入るんだけどアメリカ人には入らない。オアシスとかスーパーグラスとか聞くとどれもちょっとドラムにリンゴが入ってるのがわかる。ああいうのはアメリカのバンドではほとんどない(リンゴ風にまわす)んだよ。スタジオであれが欲しくなると(リンゴっぽくまわして)っていうんだ。これで通じるよ。

 

 

 

           ローリングストーン

 

 ビートルズの(サージェントペパーズロンリーハーツクラブバンド)は僕のベストアルバムなんだ。だってビートルズは最も偉大なロックバンドだろ?何の疑いも無しにそう言えるよ。僕が今やっている事の基盤を作ってくれたのは彼らなんだ。40年経っても未だに偉大なる影響力を及ぼしているんだよ。彼らの音楽とその遺産は本当に素晴らしいものだから、彼らが残したどのアルバムも素晴らしいロックアルバムだよ。(リボルバー)も(アビーロード)も(レットイットビー)もそうさ。彼らのすべての作品がレッドツェッペリンからスリップノットまでのバンドに影響を与えてきたんだ。誰もがビートルズから影響を受けてきたんだよ。間違いなくね。



 僕は(ビートルズが嫌いだ)ってやつに今まで会った事がないんだ。同じ事は他のバンドには言えないだろうな。 だから(サージェントペパーズ)こそがオールタイムベストアルバムなんだ。だってあれ以上の作品をいまだに誰も作っていないんだからね。ロックバンドがすごく変わったことをやった作品で、今の時代に聴いたってやっぱり変なアルバムなんだ。67年に作られたんだろ?もう誰にも作れやしないさ。あの時代にあんなアルバムが作られた事自体が驚きなんだ。

レッドツェッペリン

https://ameblo.jp/kaikosumiiyoshi/entry-12277302973.html

 

スリップノット
https://ameblo.jp/kaikosumiiyoshi/entry-12431209194.html

                   ラヴァ 2006


 僕が選ぶビートルズの一曲は(ジュリア)だよ。ジュリアほど美しい曲を書けたなら、僕の人生の目的は達成出来たって言えるかも知れないね。この曲はとても人を和ませ、癒す効果を持っている。僕はその曲を何度も何度も聞いて強い印象を受け、引き寄せられた。ギターとヴォーカルはとても繊細で正しいよ。とても神聖だ。僕がその曲を理解した時、その曲がジョンレノンを捨ててその後に亡くなった彼の母親についての歌だってわかって、更に驚かされたよ。




              ビートルズの最新コンピレーション「Tomorrow Never Knows」より

 もしビートルズがいなかったら、ミュージシャンにはなっていなかっただろう。若い頃から彼らの楽曲は大好きだったし、年々彼らの作品の奥深くへ潜りこんでいった。彼らのグルーブと自信、優雅さ、美しさ、闇と光。ビートルズは全てをこなせる存在だった。最近僕は6歳の娘バイオレットに映画(イエローサブマリン)を見せたんだ。これが彼女にとって初めてのビートルズ体験だったけれど、彼女はすぐに僕が彼女と同じ年齢で感じたビートルズへの愛を感じてくれたよ。ひとつの世代から次の世代へ、ビートルズは最も重要なロックバンドとして受け継がれるだろう。それが本当かどうかは僕のバイオレットに尋ねてくれ。

    
  


 ビートルズの中でもジョージがいちばん好きだった。彼は感受性が強くいつも清潔だった。彼の曲は甘く深かった。すばらしいプレイヤーである以上に、ギターだけであのような感情を伝える彼の才能は、ビートルズの音楽のなかですごく大きな役割を果たしていたと思う。彼は秘密兵器だったんだ。僕が初めて知ったギターのひとつが サムシングのリードなんだ。11歳の頃だった。彼に敬意を表している。スライドのリードも参考にしたしね。彼のことはいつでも一番好きだった。
  



            コンタクトミュージック 2005

 ジョンレノンについて一人の人間にあれほど矛盾した性質が同時に存在していることが信じられなかった。イマジンの作者に関する伝説には困惑をしているんだ。特に平和運動家だったレノンの暴力性に注目している。レノンは暴力を振るうことを意に介さない人だったと聞いている。彼がどんなに愛と平和を主張した男だったかを考えると、すごく格好いいと思った。彼は聖人みたいだったけれど、犯罪者になっていたとしても不思議じゃないわけだ。そういうところが最高に好きなんだよ。



 

            コンタクトミュージック 2010

 ポールマッカートニーは素晴らしい。ビートルズやウィングスを聞いていたとき、何度も驚かされた。ボーカル、作曲、演奏など彼は音楽の神様から直接恵みを受けている唯一の人間なんだ。だから彼から声をかけられた時は飛び上がったよ。彼が特別なのはわかっているからね。

 

 



 ポールとは結構前に出会って、長年交流していく中で仲良くさせてもらってるんだよ。コンサートで共演したり、グラミーで彼と演奏したり、何度かジャムしたこともあった。ビートルズを聴いて育っていない人なんていないし、ポールマッカートニーは象徴的な人だから。ニルヴァーナの中でも僕とクリス(ベース)とパット(ギター)は特にビートルズから多大な影響を受けた。


 あの日はマジで怖かった。ポールから(一緒にチャリティーコンサートで演奏しない?)って言うメッセージが携帯に入ったんだ。そんなオファーを断るやつなんていない(笑)彼は(どの曲を演奏するか考えてみよう.)って言ってた。僕はビートルズかウィングスを演奏しようって言われるかって思ったけど。((サウンドシティー)の為にレコーディングした曲を演奏しよう)って提案してきたんだよ!


 信じられなかった、彼のアイコニックな曲よりも僕らと作った曲を演奏したいと言うなんてさ。それで僕はクリスとパットに電話して、ニューヨークに飛んでコンサートに出演したわけ。すごい体験だったね。




◎一緒に(カットミーサムスラック)を作曲し、ともにセッションしてみたポールはどんなミュージシャンでしたか?



 彼と初めてレコーディングした時は相手があまりにもレジェンドなんで、最初のうちはやっぱりビビっちゃってるんだよ(笑)でもポールはとても優しい人だから、だんだんリラックスしてきて(ミュージシャンとして対等なんだ。)って言う気持ちにさせてくれる。そこからフラットな気持ちで一緒に曲作りが出来るようになったんだ。彼のそういう面ってすごい才能だと思うよ。彼は僕らを心地よくさせることが得意で、そこがまたクールなんだ。



 数日後にあるパーティーでポールとばったり出会った。彼はCD‐Rをポケットから取り出して(見てごらん?)って言うんだよ。僕が(何のCDですか?)って尋ねると彼は(君と作った曲のCDだよ)って(笑)。彼はあの曲をとても誇りに思っていてずっと持ち歩いてたみたいなんだ(笑)これも本当に素晴らしい体験だったね。僕の人生におけるもっともスペシャルな体験の一つだよ。




                   KROQ 2013
 
 みんな、ビートルズかニルヴァーナの曲をやるんじゃないかって予想してたと思う。でも、僕らは新しい曲をやりたかったんだ。だから1日で作ってレコーディングした。スタジオに入ってジャムを始めて、どこからともなく生まれたんだ。いい曲ってそういうもんだ。ライヴでレコーディングした。それにヴォーカル加えて、終わりだ。たった3時間だったよ。パーフェクトだった。



 ポールマッカートニーやニールヤングのような、あの世代のミュージシャンとプレイしていて素晴らしい点のひとつは、彼らはスタジオに入って何かが浮かんで、ジャムして曲を作るっていう一連の作業を大切に思い、リスペクトしているところだ。7人のソングライターに7人のプロデューサーがいて、デジタルテクノロジーがあるっていうんじゃないんだ。
 

https://www.youtube.com/watch?v=eBG7P-K-r1Y

 

https://www.youtube.com/watch?v=I7rCNiiNPxA

 

Dave Grohl

デイヴグロール(ドラム)Foo Fighters

 

 

 

◎貴方のポールの一曲は? 



 ポールマッカートニーのベスト?全く答えられないね。フェアじゃないよ。でも僕が選ぶなら、(ブラックバード)だな。ほんとに美しい作品だよ。曲構成もパフォーマンスも完璧。歌詞も、彼の声の幅広さも最高。とにかくあの曲を知ったおかげで僕はギタープレイが上達し、ソングライティングに対する理解もすごく深まった。僕にとっては、まさに音楽の至福だね。

 

ビートルズカヴァー

https://www.youtube.com/watch?v=xXTqEGp-WlE

 

https://www.youtube.com/watch?v=6Gzwwmv6Bj4

 

 

    ロッキンオン 2017

 

  大物たちとは話さなくても相手が考えていることが分かるんだよね。誰かしらとジャムセッションをやると、特に話をしてなくてもその人のことが分かるし。たとえば、ポールマッカートニーのベースの弾き方とか、ドラムの叩き方とかでも分かるんだ。『サウンドシティ - リアル トゥ リール』のサントラは30分くらいで一緒に曲を書き上げちゃったんだ。

 レコーディングもものすごく手っ取り早く済ませちゃうんだ。俺と、ニルヴァーナのクリスノヴォセリックとパットスメアがいて、俺はドラムを叩いてて、ポールは葉巻の箱で作ったクレイジーなギターを弾いててさ。

 全部、ジャムセッションから一気にやっちゃって、セッションをやりながら曲を書いていく間もポールはずっと歌ってるんだ。バックコーラスをレコーディングする段になったら、(ああ、じゃあね、君は高音をやって。それとも一緒にやろうか? )とか、(君は低い方やって。僕は高い方歌うから)とか言われて。

 それで、俺が一生懸命(ハアーーー)って歌ってると、プロデューサーのブッチヴィグが(今のが最高!!)とか言っていきなり作業が全部終わってさ。俺としてはさ、(ちょっと待って。普通だったらこんな簡単に終わるわけないよね? )って思わず聞いちゃったんだけど、ポールは(いつもこんなもんだよ)って言い切って終わりだからね(笑)俺はね、もう(それはあんただからだろ、あんたがポールマッカートニーだからだろ? )って思わざるを得なかったよね(笑)マジですごかったよ。
https://www.youtube.com/watch?v=Yatvnt_ybEg

 

ホワイトハウスにて、ポールとオバマ大統領の前で。。2010年 


  Paul, you’re definitely my hero, Mr. President…you’re my other hero.

 

ウィングスカヴァー

https://www.youtube.com/watch?v=X_uyuuJVlw4
 

 

https://www.youtube.com/watch?v=DSIUrba-aoc

 

ポールマッカートニーカヴァー

https://www.youtube.com/watch?v=t4lk9vZwIyQ

 

 

 

ブッチヴィグ

https://ameblo.jp/kaikosumiiyoshi/entry-12342997213.html

 

コートニーラブ

https://ameblo.jp/kaikosumiiyoshi/entry-12342997213.html