このブログは妻の狂乱により、被害を受けた方、又会社の金を着服したり、かどもの金の窃盗をした、(有)スズヨシ代表鈴木ゆり子の狂乱を書き留めておく。

時間軸で前後することもあるが、大体は年数に沿って書いていく。

私が騙されたことで、「お前男のくせに女をコントロール出来ないのか」などのお叱り、苦情、苦言、批判他なんでも受け付けます。コメント欄に書き込んでくさい。

読んだことで男性(女性)に気をつけろ。騙されるな。という事を発信するのだが、両者(夫婦や恋人同士)の間で不信感が起きてしまうことは已む得ないと考える。

一般の人たちは、何も言わなくても信用、信頼しているはずだ。でなければ怖くて生きていくことは、出来ない。隣の友達が俺を殺すのか、いやけっ飛ばすのか、会社は給料払うといいながら、払ってくれるのかなど、無意識のうちに信用しているから、この世は回っている。

しかしこれから書くことは、すべてフ飛ばしてしまうほどの悪行である。しかもしゃしゃとTV等に出ている。



平成13年夫婦で不動産業会社を起業する。サラリーマンである私は2箇所もの仕事が出来ないし、社長をだれにするか考えていた時、妻が「私がやっても良い」と言ってきた。専業主婦で内職ぐらいで、会社勤めなどしたことがないが、家計を預かっていて、今まで赤字を出したことがないというのが妻の自慢であった。近所の奥さんは、赤字でボーナスで補填よと愚痴をこぼしている、とか言っていた。


殆どのサラリーマンの男性諸君、奥さんに家計を任せてこずかいを貰い、パチンコ、釣りと楽しんでいるその時に、せっせと、自分の個人通帳に積立している奥さんがいるのである。(離婚裁判で実際に出てきている)

私の場合も、家計を任せていて、それなりに節約しながらやって来てくれたが、「今回の調査の結果」、平成12年の10月に70万と80万を同日同時刻に私の通帳からお金をおろし、ゆり子個人の通帳に振り込んでいたのである。法律上これは親族相盗例といい、家族間での窃盗は刑事として立ち入りません。後で出てくる子供の金の窃盗も同じである。であるが、刑事として立件は出来るが、検察が不起訴とかされると裁判所までいかず、裁判所まで行っても、罰が出せないのである。この人間の履歴には書き込まれるが、

それならとなると、民事で告訴するしかないが、すでに時効となっている。時効は7年である。

「今回の調査の結果」とは次回、書きます。

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