7月開運吉日
暑中お見舞い申し上げます!!
去年もこんなに暑かったかな??
なんて毎年言っているような
とにかく、しっかり食べてちゃんと寝る❣
夏バテしないよう気を付けましょう💛
さて、約5年間、第一生命様にご協賛いただきました
【癒しイベントNatura】が6月29日最後の開催となりました。
「母子家庭でも父子家庭でも老人でも
誰でも気軽に相談できるイベントやってもらえないかな」
という第一生命様からのご依頼で始めたNatura☆
このコンセプトと、
どのセッションを受けても¥1.000+ありがとうのお気持ち
というイベント価格にご賛同いただいた
沢山の出展者の皆様にささえられ
愛に満ち溢れた癒しイベントが実現しました。
お客様に、「楽しみにしていたのにさみしいわ」
「またやってね!」と惜しんでいただき
感謝の気持ちでいっぱいです。
協賛いただきました第一生命三軒茶屋分室の皆様
快くご出展いただいた出展者の皆様
そして楽しみにいらしてくださったお客様に
心から感謝申し上げます。
今後は、地域、社会貢献のイベントのみイベント参加を考えております。
その際は公式HPやSNSでお知らせいたしますので
よろしくお願いいたします💛
さて、さて、すっかり月末になってしまいましたが
7月の開運吉日をお送りいたします♪
「吉日でなければだめ!!」ということではありませんが
せっかくなので、目的に応じた
開運アクションを起こしてみることをお薦めしています。
開運したい!
お金を増やしたい!
引越したい!
良い日に婚約したい!
何か始めるにはいつがいい?
契約に良い日は?
それぞれの目的に合った『開運吉日』を、ありがたく活用しましょう!
今まで「不成就日」「三隣亡」の凶日が入っている日を除いておりましたが
わかりやすく付け加えることにいたしました。
どんなに良い日でも、不成就日は吉日にはなりませんのでご注意を!(諸説あります)
但し!!感謝の気持ちをお伝えするお参りは、どんな日でも関係ありませんよ!!
○7月3日(木) 上弦の月4:30
○7月6日(日) 月徳日、大安
○7月7日(月) 七夕、小暑5:04
○7月9日(水) 天恩日(13日まで)
○7月11日(金) 母倉日、満月5:36、巳の日
○7月12日(土) 一粒万倍日、母倉日、十六夜 、大安、天恩日
○7月14日(月) 月徳日
○7月15日(火) 一粒万倍日
○7月18日(金) 下弦の月9:37、大安
○7月19日(土) 土用の丑(土用始まり8月6日まで)
○7月23日(水) 母倉日、天一天上始(8月7日まで)、巳の日 *土用
○7月24日(木) 一粒万倍日、母倉日、月徳日、天赦日、大安、天一天上、甲子の日 *土用、三隣亡、不成就日
○7月25日(金) 新月4:11、天一天上 *土用
○7月27日(日) 一粒万倍日、天一天上 *土用
○7月30日(水) 大安、天一天上 *土用、不成就日
○7月31日(木) 二の丑の日
☆一粒万倍日とは
一粒のもみが万倍にも実る稲穂になるという意味。何を始めるにもいいが、
借金も悪いことも万倍になるので気を付けて。
☆天赦日とは
百神が天に昇り、天が万物の罪を赦す人されている。
大吉日ですので、人生の大きなイベントにおすすめ。
☆天恩日とは
めでたいことに使うとよい日(凶ごとに利用してはいけない)。
人生を大きく変化させたいことに向いている(心機一転)。
☆天一天上とは
天一天上という期間は、方角神の「天一神」が天上に上がり、
どの方角にもいないことから、16日間方角を気にせず動ける。
「天一神」が天上界にいる間、地上へは「日遊神」という
不浄を嫌うとされる神様が下りられるため、大掃除などをするとよい。
☆月徳日とは
その月の福徳が得られる日という意味があり何事に対しても吉日ですが、
特に引越し、建築やリフォームといった土に関わる事柄と相性が良い日。
☆母倉日とは
母が子を育てる姿のように天が人を慈しんでくれる日。
入籍や結婚式、その準備など、新しい生活のスタートに関わることに最適。
☆己巳の日とは
60日に1回、1年に6回だけ、十二支の「巳(み)の日」と
十干の「己(つちのと)」が重なる『己巳の日』は、
弁財天様のお祀りの日で、縁起が良く、特に金運が向上する日。
☆巳の日とは
金運財運に良い日。
☆甲子の日とは
ネズミは大黒天様の使いであるため、大黒天様のお祀りの日。
長く続けたいことを始めるのに適している。
☆寅の日とは
お金の運気に関わること、お金を支払うことなど、お金に関することをするのに良い日。
また、旅たちも吉。
虎は毘沙門天様の使い。毘沙門天様を祀る神社や寺院にお参りすれば、
寅の日詣でと言って、とても大きな力が頂ける。(ちなみに最強の日は寅の年の寅の月、寅の日)
☆不成就日とは
「何事も成就しない日」とされている。
暦の中では「吉」の日と「凶」の日が重なることが多くあるが
吉の日であっても、凶の日と重なると吉が半減してしまうと言われている。
何かお祝い事など大切なときは、不成就日と重なった吉日は避けるとよい。
☆三隣亡とは
災が三隣(三件隣り)までを滅ぼす大凶日。
建築関係(建築工事・柱立て・棟上げなど)、移転、引越し、
高いところに登ること、贈り物をする、結婚式・入籍(一家の大黒柱)を好まず。
☆八専とは
物事が片寄る「凶日」。
法事(仏事や供養など)、破壊的な仕事の着手(ビルの取り壊しなど)、
婚礼(入籍・結婚式など)、針灸、柱を建てる(土木関係)は避けた方が良い。
