何となく入りづらかった神楽坂駅近の「清久仁」は落ち着いた和食屋さんでした | 東京・神楽坂ぶらぶら

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ずっと以前からあるし、毎日のように前を通っているのに入ったことのないお店ってありますよね。何となくはいりづらいとか、そんな理由で。私にとって、神楽坂駅神楽坂口すぐ隣にある清久仁(きよくに)は何となくそんな店でしたが、遂にランチで入店しました。

 

 
なぜ入りづらかったかと言うと、この店構えが何となく高級そうに見えたから。特に昼にはなかなかおじゃまする機会が無かったので、夜だと知らずに入るには勇気が要り、初めての訪問となりました。「きよくに」と言えば、子供の頃好きだった昭和の名大関「清国」を思い出します。
 

 

入ってみると、普通の和食屋さんで、特に魚系のメニューが充実していました。そんな中、私が頼んだのは鯖塩焼き定食(税込970円)。待つことしばし、立派な塩焼きが出てきました。

 

 

魚をアップで。きれいに焼きあがっています。店内の様子もいたって普通の(座敷もあって、少し昭和的な)和食屋さんでした。やっぱり食わず嫌いはいけませんね~。

 

 

清久仁

https://tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13046257/

 

 

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