家具なび~きっと家具から始まる家づくり~ 名古屋・インテリアショップBIGJOYが家具の視点から家づくりを提案

インテリアショップBIGJOY 「家具から始まる家づくり」をコンセプトとしたオリジナル家具・オーダー家具の販売から中古マンションリノベーションまで提案するインテリアセレクトショップ。 400例以上の実際のお部屋で写真撮影したコーディネート事例を紹介!


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インテリアショップBIGJOYが運営するネットショップは3店舗ございます。

 

ひとつは「JOYSTYLE interior」(自社サイト)

 

もうひとつは「JOYSTYLE interior」(楽天SHOP)

 

そしてあと一つが「JOYSTYLE coordinate」(楽天SHOP)です。

 

今回中でも紹介したいのが

 

JOYSTYLE coordinateは2年ほど前に立ち上げたSHOPとなります。

 

 

JOYSTYLE coordinateの大きな特徴は

 

「ナチュラルな家具専門店」と「ウォールナット材の家具専門店」

 

と家具を色というカテゴリーで分けることで

 

お好みの家具を探しやすくするという取組からオープンさせて頂きました。

 

まだまだ認知度が低いため、あまり知られていない存在と思いますが

 

JOYSTYLE interiorと比べれば、商品点数は色でセグメントしているため

 

お好みのアイテムが探しやすくなっております。

 

タモ無垢材の家具を中心にナチュラルコーディネート

 

「ナチュラルな家具専門店」としてカテゴリー分けをしているため

 

ナチュラル色の家具を探して見える方にとっては

 

とても探し易いと思います。

 

北欧スタイルのナチュラルコーディネート

 

さらには家具のカラーナビゲーションとして微妙な色の違いなども

 

表記することでより近いイメージのナチュラル色の家具を選ぶことができるのです。

 

是非、ナチュラルな家具を探して見える方は

 

「JOYSTYLE coordinate」ナチュラルカテゴリーをご覧ください!

 

 

今回はナチュラル色の家具のいつくかをご紹介させて頂きます。

 

JOYSTYLE coordinateのラインナップを一部ご覧ください!

 

 

おすすめダイニングテーブル!40㎜(4㎝)の天板厚があるタモ無垢材の

 

ダイニングテーブル「TOWN」中央部分のみ板目で、両端は柾目を使用した

 

接ぎ合せが美しく、サイズオーダーも可能です!オーダーテーブルの割に

 

価格もお値打ち感がありますよ!

 

メープル色の床にナチュラルコーディネート

 

コーディネートイメージはこちら・・・

 

http://ameblo.jp/kagunavi-bigjoy/entry-11638258883.html

 

次にご紹介するのがこちらのテーブルです。

 

 

オーク材をパッチワークしたように接ぎ合せた天板がおしゃれなダイニングテーブル

 

「LEGO」素朴な角型のダイニングテーブルです!

 

 

次にご紹介するのがこちらのテーブル

 

 

オーク無垢材を使用し、テーブルの角が丸みのあるデザインです!「Viola」

 

 

こちらのテーブルも比較的細身な無垢材を接ぎ合せたダイニングテーブルです

 

http://ameblo.jp/kagunavi-bigjoy/entry-12195992977.html

 

次にご紹介するのが最近、カフェなどで多く見ることができる

 

ウィンザースタイルのチェア「Coupe」

 

 

タモ材を使用したチェアです!

 

 

次は「ちょい肘」といって肘を置くことができる短いアームがついている

 

チェアです。オーク材のカバーリング仕様のチェアです。

 

 

次にご紹介するのがソファです!ナチュラル家具専門店だからこそ

 

シンプルでおしゃれなウッドフレームソファをご紹介します。

 

 

まず初めは細身なアームと直線的でありながら丸みのある優しいデザインで

 

北欧スタイルのお部屋にピッタリなデザインのウッドフレームソファ「Sala」

 

ホワイトの床材にナチュラルコーディネート

 

http://ameblo.jp/kagunavi-bigjoy/entry-12183132438.html

 

ウィンザーチェアを取り入れたコーディネートにもぴったりです!

 

奥行が80㎝以下なのでソファ前を広くしたい方にもおすすめです

 

 

タモ無垢材を使用したシンプルなデザインのウッドフレームソファ!

 

背中のデザインが素敵で、座面が広めで座り心地は抜群です

 

タモ無垢材の家具を中心にナチュラルコーディネート

 

背中の格子デザインが素敵です!シンプルで飽き来ないデザインとなっております

 

http://ameblo.jp/kagunavi-bigjoy/entry-12077733813.html

 

最後に紹介するソファは背中のクッションを外して使用することもできる

 

ウッドフレームソファ「Arks」

 

 

オーク無垢材をぜいたくに使用したシンプルなデザインです!

 

JOYSTYLEで人気のテレビボードもたくさんご紹介します

 

まず、人気NO.1のテレビボード「Grid+」のタモ材バージョンをご紹介!

 

 

格子のデザインがおしゃれで格子を側板よりも延ばしているため

 

格子の両端に透け感があるのがいい感じです!

 

格子の太さ、隙間が均一で、格子を取り付けている縦のパーツが

 

見えにくくなるようブラック色としているので横の木目の格子がより美しくなります

 

メープル色の床にナチュラルコーディネート

 

http://ameblo.jp/kagunavi-bigjoy/entry-11638258883.html

 

次にご紹介するのが丸い足がおしゃれなテレビボードです

 

 

ここ最近のおすすめとしてAV機器を板扉で完全に隠すというタイプを

 

おすすめしております!

 

板扉でありながらTVのリモコン操作は可能です!

 

丸みのある本体に、丸脚のデザインは北欧スタイルのコーディネートにぴったりです。

 

ナチュラル&ホワイトをテーマカラーとしたコーデ

 

丸脚の家具で統一するととてもいい感じです!

 

次にご紹介するのがテレビボードとして提案しながらベンチとしても使用できる

 

タイプをご紹介します。

 

 

大きな引出のドロワーベンチとオープンタイプのベンチを組合せたテレビボードです!

 

ベンチなのでテレビボードとベンチを一体型としたコーディネートにもおすすめです。

 

そのコーディネートが以下の写真となります。

 

ナチュラル&ブラックがおしゃれなコーディネート

 

テレビボードから横続きにダイニングテーブルを設置し、その片側をドロワーベンチ

 

を使用する提案となります。テレビボードでありながらベンチにもなるという

 

画期的な商品となります。

 

 

次に紹介するのがユニット家具とテレビボードを組合せて

 

大型テレビボードとして提案できるタイプをご紹介します!

 

ユニット家具の組合せ術・並べ替え術を教えます!

 

上の写真は大きなテレビボードと収納家具を合せた提案で

 

幅2m40㎝のテレビボードと幅180㎝の収納家具で4m20㎝の大型収納家具を

 

提案させて頂きました。

 

そして最後に紹介するのがリビングテーブルです。

 

 

ソファ前に置きたいおしゃれなテーブルをご紹介します!

 

まず初めは幅95㎝のコンパクトなサイズのテーブルで高さを40㎝とした

 

オリジナルタイプのリビングテーブル「Kyle」

 

オーク無垢材をぜいたくに使用したテーブルでとてもお値打ちタイプです!

 

もうひとつ天板のデザインがユニークなタイプをご紹介します!

 

 

天板の無垢材をヘリングボーン柄となるように接ぎ合せたテーブルを

 

ご紹介します!

 

ながくなりましたが、今回紹介した家具たちはナチュラル家具専門店で

 

取り扱う家具のごく一部となります。

 

ナチュラル色の家具たちを一堂に集めた「JOYSTYLE coordinate」をどうぞ

 

よろしくお願い致します。

 

きっとナチュラル色の家具を探されている方は素敵な家具たちにたくさん出会えます。

 

JOYSTYLE coordinate ナチュラルカテゴリー ナチュラル家具専門店

 

よろしくお願い致します。

 

 

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インテリアショップBIGJOYではいままでに300事例以上の

 

コーディネート事例を提案してまいりました。

 

その中でも今回はフローリング、床材がナチュラル色で

 

家具の色をウォールナット材のブラウン色を選ぶという場合について

 

お話させて頂きます!

 

 

上の写真のように床材が明るくて家具が濃い目というコーディネートは

 

色のメリハリも出て合わせ方としてはいいと思います。

 

しかしながら家具の色を決めるにあたって以下のことを考えて頂きたいと

 

思います。

 

インテリアショップBIGJOYでは家具の色を決める際に

 

床の色、ドアの色、収納スペースの扉の色、カウンターの色、

 

腰壁上の笠木の色、リビングに隣接する和室へ入るための扉の色、

 

キッチンの裏面にある収納扉の色

 

壁紙やエコカラットなどアクセントの壁面の色など

 

内装の仕様を確認させて頂きます。

 

SHOPへご来店いただく方の多くは既に内装の色が決まっております。

 

その場合、その内装の色に合わせて家具の色を提案させて頂きます。

 

床の色と家具の色は異なってもいいものと考えますが、

 

造り付けのカウンターの色や収納スペースの扉の色、キッチン裏の収納

 

の扉の色などとこれから揃える家具の色は合わせた方がいいと考えます。

 

すなわち、住宅の一部となっている造り付け部分も「家具」と考えるからです。

 

先日、あるお客様がこんな話をされたそうです。

 

住宅会社のコーディネートに床の色が明るい場合、設置する家具は

 

同じナチュラル系の家具ではお部屋がボケてしまうと・・・。

 

間違っているとは思いませんが、そのお客様の場合

 

造り付けのカウンターやキッチン裏の収納扉の色、ドアの色が

 

すべてナチュラル色となっているのです。

 

もし仮に床がナチュラル色で家具はウォールナット材というおすすめを

 

するのであれば、BIGJOYとしての見解は、ダイニングテーブルのすぐ横の

 

キッチン裏の収納扉の色もウォールナット色とすべき考え、さらには

 

造り付けのデスクカウンターの色もブラウン系の色とすべきであると

 

考えます。

 

インテリアショップBIGJOYとしてお勧めする考え方は

 

既に決めた内装があるのであれば、その決定したプロセスを重要視

 

したいと考えます。さもない内装のイメージと家具のイメージが

 

異なってしまい、かえってちぐはぐとなってしまうように思えるからです。

 

もし仮にちぐはぐとなってしまうと今まで決めてきたプロセス、時間が

 

もったいないように思えるからです。

 

上記の場合、床がナチュラル色でキッチン裏の収納の扉がナチュラル色

 

カウンターや笠木がナチュラル色の場合は家具もナチュラル色をおすすめ

 

します。

 

 

しかしながら、確かにぼやけてしまうこともあるので、ソファや

 

ソファに合わせるクッション、チェアの張り生地、カーテンなどに

 

アクセントとなる色を入れて頂くことも合わせてお勧めします。

 

ブラック色を効かすナチュラルコーディネート

 

また、どうしてもウォールナット材の家具が気に入っている場合は

 

ナチュラル色とウォールナットブラウン色がツートンとなった

 

家具、またはナチュラル色の家具とウォールナット材の家具を

 

混在させることを提案します!

 

 

今回は床がナチュラル色で家具はウォールナット材、またはツートンスタイルの

 

コーディネート事例を交えて上記でお話した内容を具体的に説明させて頂きます

 

まず初めに床がナチュラル色でウォールナット材の家具で

 

コーディネートした事例です。

 

 

上の写真は床がナチュラル色でドアがウォールナットブラウン色、右端のカウンター

 

カウンターの笠木や幅木はダークブラウン色という内装のリビングダイニング空間

 

ドアの色に合わせて家具はウォールナット材のウォールナットブラウン色で

 

統一させて頂きました!

 

 

床の色に合わせるのではなく、ドアの色や造り付けのカウンターの色を

 

考慮し、家具の色を選定したコーディネートとなります。

 

次にご紹介するのが床の色がナチュラル色で、造り付けのテーブル、

 

デスクカウンター、棚やドアはナチュラル色で

 

造り付けのキッチンボードのみブラウン色という内装のリビングダイニング

 

空間をナチュラル&ウォールナットブラウン色のツートンスタイルとなるよう

 

コーディネート提案させて頂いた事例です。

 

 

ダイニング空間には大きなナチュラル色の造り付けテーブルと

 

ブラウン色のキッチンボードがあるので、

 

オーク材のナチュラル色とウォールナット材のツートンスタイルのチェアを提案

 

リビングルームは造り付けのデスクカウンターや収納棚がナチュラル色の為

 

ソファとリビングテーブルをウォールナット材のもの、

 

テレビボードをツートンスタイルの家具をコーディネートさせて頂きました。

 

 

いずれの空間もナチュラル色の割合とウォールナット色の割合のバランスが

 

とてもいい感じとなり、ツートンスタイルのおすすめコーディネートとなりました。

 

 

リビングからダイニングを見ても色のバランスがいい感じあると思います。

 

 

次にご紹介するのはあまりよくない事例となります。(悪い事例)

 

床がナチュラル色、ドアがブラックチェリー柄という内装で

 

壁面にグレー色のエコカラットがついているリビングダイニング空間となります。

 

 

家具の色はナチュラル色でソファやチェアのファブリックをグレー色で

 

合わせて素敵なコーディネートと思いますが、実は落とし穴がございます。

 

それは・・・。

 

 

床がナチュラル色でドアがブラックチェリー色、さらにはキッチンボード、

 

キッチン裏の収納がダークブラウン色だったのです。

 

詳細を確認できないまま(床やドアの色は確認しておりましたがキッチン裏の収納

 

の色までは確認できておりませんでした・・・。)

 

コーディネート提案をさせて頂いたのでなんだかちぐはぐとなってしまいました。

 

この事例は床の色、ドアの色、キッチンボード、およびキッチン裏の収納の色が

 

異なり、お部屋に3色の色が入ってしまっております。

 

 

そんな中ナチュラルな家具でコーディネートをしたのです。

 

キッチン裏収納とダイニングテーブルは隣同士、キッチン裏の収納を家具の一部

 

と考えるのであれば、その色に合わせてダイニングテーブルとチェアを

 

ダークブラウン色で合わせた方がいい感じとなると思います。

 

しかしながら、この物件はドアがブラックチェリー柄という中間色の為

 

床の色キッチン裏収納の色、どちらに合わせてもなんだかちぐはぐとなって

 

しまうように思います。

 

このようなことになる原因としてはおそらく、ドア、床、キッチンとそれぞれを

 

選び、それぞれが連動しているという感覚が欠如してしまったように思います。

 

(推測ですが・・・)

 

他にも、床が明るく、同じくキッチン裏の収納がナチュラル色で

 

家具はウォールナット材を入れたというコーディネートをご紹介します。

 

 

決しておかしなコーディネートというわけではありませんが、ドアや窓枠はホワイト

 

色なのでウォールナット材の家具との相性は問題ありませんが、

 

ダイニングテーブルすぐ横にある、キッチン裏の収納およびカウンター

 

キッチンボードの色がナチュラル色となっておりますので

 

ちょっとその部分が残念なように思います。

 

 

この場合本来であればツートンスタイルの方が相性が良かったかもしれません。

 

上の悪い事例として紹介した2事例のように後から選ぶ家具と

 

内装を決めるプロセスがつながっていない為このようなこととなってしまうと思います。

 

キッチン裏の収納の色やキッチンボードを決める際には家具・インテリアの

 

イメージがまだ具体的ではなく、床の色と変えてしまう事への抵抗感や

 

キッチンを見る中で好みのダークブラウン色を選択するようなこととなって

 

しまうのではないでしょうか?

 

そこでお勧めしたいのが「家具から始まる家づくり」という考え方です。

 

内装を決める際に家具・インテリアの方向性を具体的に確定させ

 

その雰囲気に合うキッチンボードの色、キッチン裏の収納の扉の色、

 

カウンターの色などを決めることをおすすめします。

 

事前にインテリアのイメージが具体的であればその雰囲気に最も合う

 

色を選ぶことができ、さらには家具を購入する際にも

 

つじつまが合わないことがなくなります。

 

家の内装を決めるタイミングでしっかり家具・インテリアのことを

 

考えておくことが理想の住まいに近づく1歩と考えます。

 

最後にナチュラル色の床材に、ドアがホワイト色、キッチンカウンターが

 

ブラックチェリー柄の内装の部屋にウォールナット材の家具で合わせた事例を

 

ご紹介します!

 

 

先ほど述べたように内装は家具のイメージに合わせて決めるべしという

 

考え方で建てた住まいというわけではございませんが、

 

このような考え方でコーディネートは考えてくださいという事例となります。

 

最後に選ぶ家具の色を決める際には

 

既に内装の色が決まっている場合はその色に合わせて家具を選ぶべし、

 

もし、内装が決まっていない場合は家具・インテリアのイメージに

 

合わせて内装の色を決めるべきと考えます。

 

 

最後に紹介する事例は前者となりますが、ドアがホワイト色なので

 

リビング空間もナチュラル色の床にウォールナット材の家具を置いても

 

おかしくなりません。

 

 

今回は家具の色を決める際に注意して下さいというお話ですが、

 

もう一度おさらいします。

 

すでにお住まいの内装の色が決まってしまっている場合

 

すでに決めたプロセスを大切にしてください。ご夫婦で時間をかけて

 

相談した結果選んだ内装であり、

 

その後、家具を見ていくうちに既に決まってしまっている内装のイメージと

 

気に入った家具が合わない場合は、気に入った家具のイメージは

 

あきらめる決断も必要と考えます。なぜならその内容にかかる費用も

 

考えて頂きたいからです。

 

そんなこととならない為にも、内装が決まっていない方、

 

内装をどんな色とするか迷っている方は是非、家具・インテリアのイメージから

 

ドアの色、収納スペースの扉の色、カウンターの色などを決めてください

 

家具から始まる家づくりという視点、考え方があればきっと理想の住まいと

 

なれるように思います。

 

 

インテリアショップBIGJOYがおすすめする家具の色は

 

内装にもっとも合う家具の色、すでに決まっている場合は造り付けの家具を含め

 

その色に合わせて家具を選ぶことをおすすめします。参考にしてください。

 

 

 

 

 

 

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インテリアショップBIGJOYが手掛けたコーディネート事例をご紹介します

 

 

今回のコーディネートはクリエラスク色のフローリングに

 

オーク材を中心としたナチュラルカラーの家具でコーディネートさせて頂きました。

 

家具を選ぶ上で最も考えたのがテレビボードを設置する壁面から

 

キッチンの裏面までの広さです。

 

今回提案するリビングダイニングはその長さが4m80㎝ほどであり

 

インテリアショップBIGJOYが提案する理想の広さは

 

写真のようにキッチンからダイニングテーブル、ソファ、リビングテーブル

 

ソファと並べる場合は5m50cm~5m70㎝ほどあるのが理想的で

 

5m70㎝必要という理由が下の写真にあるよう、

 

家具の大きさと通路、スペースを足し算した合計となります。

 

 

今回インテリアショップBIGJOYが提案するスペースよりも狭く、

 

ソファを置かないか?ダイニングセットを置かないか?

 

それとも・・・今回はダイニングテーブルを半楕円形のタイプとすることで

 

少しでもテーブルとソファの間が広く使え、

 

 

ソファをウッドフレームソファとすることで奥行きを少なくし、

 

ソファ前のスペースを広くあけることができました!

 

限られたスペースを家具の選び方によって、空間を広く使うという提案となります。

 

理想のスペースはキッチン裏からソファまでを2m50cmほど必要と考えましたが

 

今回は奥行き110㎝の半楕円形のテーブルと通路となりますので

 

ダイニングスペースが2m10㎝となり、40㎝他のスペースとして使用できます!

 

 

また、通常のソファは90㎝に対して、今回提案したソファは奥行き76㎝ほどで

 

その誤差14㎝となります。

 

 

今回のようにソファをお部屋の中央に配置する場合、ソファの背面の

 

デザインも重要で、ウッドフレームソファを背なかのデザインが美しく

 

おしゃれな住空間にしてくれます!

 

 

またテレビボードも通常奥行きが45cm~50cmほどに対して奥行き40㎝とする

 

事で10㎝ほど他のスペースに回すことができます。

 

 

そのように各アイテムを少しずつ小さく納めることで今回のような

 

狭く見えないコーディネート事例となりました。

 

 

限られた空間をどのように使用するか?

 

それぞれのスペースをどのぐらいとして計算するか?

 

しっかりと考えることでそれほど広くないリビングダイニング空間も

 

広々と感じでいただけます!

 

 

参考にしてください!

 

 

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インテリアショップBIGJOYが手掛けたコーディネート事例をご紹介します

 

 

今回のリビングダイニングはイタリアンノーチェ色というフローリングに

 

ダイニングの一部がホワイト色のタイルを貼った内装の部屋に

 

オーク材の家具を中心にナチュラル&ホワイト、グレーのコーディネートを

 

提案させて頂きました!

 

 

今回のコーディネートにはリビングテーブルの使い方をテーマとした

 

事例に重点を置いてご説明させて頂きます!

 

リビングテーブルの使い方というのはどういうことかわからないと思います。

 

ここでいうリビングテーブルの使い方とはリビングテーブルの設置場所を

 

目的に合わせて変えることでスペースを有効利用しようという考え方となります。

 

この考え方はBIGJOYが考えたオリジナルの提案で

 

目からうろこ的な考え方となります。

 

今回提案したリビングテーブルは幅90㎝奥行き25㎝というコンパクトな

 

サイズのテーブルを2本使用した提案となります。

 

通常であれば幅90㎝奥行き50cmほどのリビングテーブルは存在しますが

 

あえて2つに分けるという点が今回の「みそ」となります。

 

まずは下の写真をご覧ください!

 

 

ソファ前のスペースに2本のリビングテーブルを提案しております!

 

少しずらして置くことで幅90㎝のテーブルが大きく見え、空間の広さに対して

 

ちょうど良い大きさとなります!

 

今回の提案はリビングテーブルの幅が90㎝、奥行きが25㎝というサイズ

 

でなければ成立しない考え方となります!

 

次にご紹介する写真は、2つのリビングテーブルをばらして使用するという

 

考え方です!一つはソファ前に置き、もうひとつをソファの横に設置するという

 

提案となります。

 

 

ソファの横にリビングテーブルを持ってくることでサイドテーブルとして使用できます。

 

この考え方は、ソファに座って寛ぐ際にソファ前のテーブルに飲み物を置くよりも

 

ソファのすぐ横に飲み物を置くことができる方がとても便利なのです

 

 

ソファのすぐ横にサイドテーブルを設置することで、スマホを置いたり、

 

テレビやエアコンのリモコンを置いたり、新聞や雑誌など様々なものを置くのに

 

便利なのです!

 

この置き方とするときにポイントなのがリビングテーブルの幅が90㎝であること

 

今回のソファもおおよそ奥行きが90㎝であり、ソファの奥行きとぴったりな

 

サイズを計算しております!ソファ横に置いた時の納まりがよく

 

奥行25㎝なので省スペースで納まります!

 

(夜に撮影した写真です)

 

上の設置の仕方、使い方で2パターンとなりますがあと2つの使い方を提案させて頂きます。

 

3つ目の提案がリビングテーブルをソファ前で使用しない考え方となります!

 

お子さんが小学生以下の場合、ブロックやおままごと、プラレールなど広いスペースで

 

大きなおもちゃで遊ぶ機会があります。そんな時に広い遊びスペースを

 

確保するためにはソファ前のリビングテーブルが邪魔になってしまうことが

 

ございます。そんな時に下の写真のような使い方ができます!

 

 

上の写真をしっかりご覧ください!ソファ前に置いてあったリビングテーブルは

 

その位置にはありませんが、写真の中には映っております。

 

どこにあるでしょうか?その答えは・・・ソファの後ろに置いているのです。

 

ソファを前に25㎝だけ動かすことで空いた隙間に

 

テーブルを納めるという考え方となります。

 

(夜撮影した写真です)

 

ソファ前が少し狭くなりますが、邪魔なリビングテーブルを

 

ソファの後ろに収納するような提案となります。

 

この提案についてもリビングテーブルの幅が重要なポイントなるのです

 

幅を90㎝とすることで2つならべても幅が180㎝となるため

 

写真のような2.5人掛け(幅185㎝)のソファ後ろにすっぽりと納まるのです

 

 

ソファの後ろに設置したリビングテーブルはソファ横同様

 

サイドテーブル的な感覚で使用いただけます!よく読む漫画や文庫本

 

などを並べるのにも最適で、音楽好きな方もCDジャケットなどを並べても

 

素敵だと思います!ソファの後ろに横に並べることでソファのどの場所に

 

座ってもサイドテーブルとして使用することができます!

 

スマホの充電などにも最適な場所となるでしょう!

(夜撮影した写真です)

 

こんな使い方はいかがでしょうか?

 

さらにこのリビングテーブルはテーブルとして使用するだけでなく

 

ベンチとしても使用できるのです!

 

 

このリビングテーブルは高さが40㎝と44cmと

 

選ぶことができます!その高さ変更はテーブルの最下部にあるグレー色の

 

部分が「継足」となっているのです。グレーの部分を取り外せばやや低めな

 

リビングテーブル(高さ40㎝)、グレー色のパーツを取り付ければ

 

コーヒーテーブル兼ベンチとなるのです!(高さ44cm)

 

高さが44cmというのはサイドテーブルとしても高さがある方がべんりであり

 

また、チェアの座面高とほぼ同じ高さとなるのです。

 

よって奥行きは25㎝とやや狭いのですが、ベンチとしても使用できるよう

 

強度をつけているのです。

 

 

ちなみに「継足」パーツは低めのリビングテーブルとした場合は

 

天板裏に取り付けることができるようにしておりますので

 

ちゃんと取り付ければなくなることはございません!

 

 

下の写真のように急な来客時、またはお子さんのお誕生日会などのお祝い事で

 

おじいちゃんやおばあちゃんが来るときにも大活躍となります。

 

お誕生日席はダイニングテーブルの奥行きが80㎝~90㎝ほどとなりますので

 

幅90㎝のリビングテーブル兼ベンチであれば大きすぎることはないのです。

 

 

このようにリビングテーブルとして提案する商品が、他の使用目的にもなる

 

便利なテーブルはインテリアショップBIGJOYのオリジナルテーブル「BlockⅡ」

 

としてご紹介しております!是非ご検討ください!

 

 

今回のコーディネートは冒頭に申し上げたようにナチュラルカラーの家具を

 

中心にコーディネートさせて頂きましたが、タイルのホワイトを考慮し

 

チェアとソファをホワイト色とし、デスク用のチェアとリビングテーブルの

 

「継足」部分をグレー色としたコーディネート提案となります。

 

 

ナチュラル色と相性のいいホワイト色はお部屋を明るくしてくれます。

 

 

木の温かみとホワイト色のさわやかな印象はお部屋の雰囲気を

 

明るく素敵な空間としてくれました。ぜひ参考にしてください!

 

 

今回は夜遅く納品した関係で、一部の写真は夜撮影させて頂いた

 

ものをアップさせて頂きました。普段の自然光が入る明るい時間帯とは

 

ひと味違う雰囲気となりました。

 

 

 

 

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インテリアショップBIGJOYが手掛けたコーディネート事例をご紹介します!

 

 

今回も前回同様、家具の高さを70㎝で揃えるからこそできる家具のレイアウトを

 

ご紹介します!

 

 

今回はデスク、シェルフの高さを70㎝とし、さらにはソファまで高さ70㎝で

 

統一!ソファについては背の高さ70㎝、アームの高さ70㎝という特徴を

 

活かした家具の配置提案をさせて頂きます!

 

 

(ちなみにダイニングテーブルは高さ72㎝です)

 

まず初めにソファの背の高さとアームの高さが70㎝だからこそできる

 

配置術をご紹介します!以前もこのレイアウトはとても反響があり

 

多くのお客様に大変気に入って頂いております。

 

 

この配置です!ソファが「島」のようになる組合せです!

 

カウチソファの場合、テレビを見る方向に足を延ばすことができるスペースは

 

夫婦で取り合いになったり、子どもと取り合いになることもあると思います。

 

 

そんな時このソファであればご夫婦2人ならんで映画鑑賞や連続ドラマを貯め撮り

 

したものを見たりと快適なソファライフとなります!

 

上の2枚のソファの写真は実は組合せを変えただけであり、同じものとなるのです。

 

L字型のカウチソファをソファの正面から見て左側にシフトし、

 

片肘ソファをソファの正面から見て右側に縦に置いた形となるのです

 

 

この考え方は背の高さと肘の高さが同じだからこそできる配置の仕方となり、

 

インテリアショップBIGJOYが考えたオリジナルの考え方となります!

 

お子さんが小さいうちはソファの上でごろごろとするために「島」のような

 

ソファの組合せも面白いと思います!

 

このようにすることで幅250㎝ほどのソファが幅180㎝ほどの

 

2.5人掛けほどの大きさとなるのです!今回はソファの正面向かって右側

 

キッチン寄りのスペースを広くあけることで、子どもの遊びスペース、

 

 

ワークスペースとして提案させて頂きました。

 

お子さんが大きくなったらL字型のソファとして頂けます!

 

 

また、今回はソファの背の高さ、アームの高さが70㎝、デスクとシェルフの高さも

 

70㎝としたことでそれぞれのアイテムを並べて置く提案をさせて頂きました!

 

まず初めにご紹介するのが・・・

 

【L字のカウチソファとシェルフの組合せ】

 

 

高さがぴったりなのでシェルフの天板面をサイドテーブルとして使用できます!

 

ティッシュボックスやリモコン、新聞置場に最適です!

 

 

【L字のカウチソファとデスクの組合せ】

 

 

子どものワークスペースをソファに向けることで子どもの勉強の様子を

 

ソファに座りながら見ることができます!また、ノートパソコンを持ってきて

 

インターネットで調べ物をするのに最適な場所となります!

 

 

なぜなら夫婦あるあると思いますが、パソコンの画面を「ちょっと見てくれる?」

 

と旦那さんに奥さんが言うと、テレビを見ている旦那さんは「えっ!ちょっと待って!」

 

などと夫婦の会話よりテレビを優先することで奥様が「むっ!」と来ることがある

 

のではないでしょうか?そんな時ソファとワークスペースが隣にあることで

 

ご夫婦の距離が近くなりコミュニケーション取りやすくなるのではないでしょうか?

 

 

もちろんシェルフ同様ソファの高さとデスクの高さが同じため、

 

デスクの天板面はサイドテーブルとしても使用できます!

 

また、ソファの奥行き92㎝とデスクの幅90㎝とほぼ同じ寸法の為

 

カウチソファのアーム部分とデスクがぴったり納まるので見た目も素敵です

 

次にご紹介するのが・・・

 

【「島」ソファ、2人が足を延ばせるように配置したソファとシェルフの組合せ】

 

 

ソファがコンパクトになることでソファ横のスペースが広くあきます!

 

よってシェルフの置き方はソファとシェルフの背面を合わせるだけでなく、

 

ソファとシェルフの側面を合わせることもできます!

 

 

上の写真のようにシェルフを設置することでソファ横とキッチンとの間のスペースは

 

子どもの遊び場として最高の場所となります!

 

子どもの遊んでる姿もママがキッチンに立っていても確認しやすいのもいいですよね!

 

 

【「島」ソファ、2人が足を延ばせるように配置したソファとデスクの組合せ】

 

 

さきほどのL字のカウチソファの時と比べるとチェアの置き場所が広くなりました!

 

このようにすることで階段を上がってすぐのところにチェアがあるよりは

 

チェアが奥まることで部屋が広く感じます!

 

 

このようにスペースを有効利用するため、どのように使用するかを考え

 

家具の配置を変えることでより快適な生活となる場合がございます!

 

今回の提案は家具の高さを70㎝で揃えたことにより可能となる考え方です!

 

また、ソファの背の高さとアームの高さが同じだからできる

 

ソファの配置術はとてもおすすめです!

 

写真のソファはインテリアショップBIGJOYのオリジナルモデルとなります!

 

高さを70㎝に合わせる特別仕様モデルとなります!

 

ソファの下部分もお掃除ロボットが通ることができるぐらい開けておりますので

 

「島」のようにソファを置いてもソファ下のスペースは掃除することができます!

 

ちなみにソファに座ってテレビがどのように見えるか写真を撮りました

 

それが下の写真です!

 

 

家族みんなで「島」のようなソファでゴロゴロ!とてもくつろげるリビング空間となります!

 

自由な発想でソファの組合せ方はいろいろ提案できます!

 

是非、インテリアショップBIGJOYにソファの置き方がご相談ください!

 

形だけではなく、座り心地も抜群です!ソファの上に足を上げたい方必見のソファです

 

是非ご検討ください!

 

今回のコーディネートはオーク無垢材のフローリングにオーク材の家具で

 

 

コーディネートさせて頂きました!フローリング材が白く映っていると思いますが

 

実はまだオイルを塗っていない段階なのです。きっとフローリングにオイルが

 

塗られると家具の色と床の色がぴったりでいい感じとなると思います。

 

 

家具の配置、生活の提案はインテリアショップBIGJOYが得意とするところです

 

是非、現在新築、新居を計画中の方は設計の段階で

 

生活を具体的に考え、施主様にとってより良い間取りとなるよう

 

わたしたち家具屋=道具屋が一緒に考えさせていただきます!

 

お気軽にご相談ください!

 

 

 

 

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インテリアショップBIGJOYが提案するコーディネート事例をご紹介します!

 

 

今回はメープル調の明るいフローリングにオーク材のナチュラル色と

 

アクセントカラーとしてブラック色を取り入れたコーディネートを提案しました!

 

 

ナチュラル&ブラックはショッピングモール内のおしゃれな店内でも

 

見られる内装・コーディネートで今回はブラック色を少しだけ入れることで

 

男性っぽくならないように提案させて頂きました!

 

 

今回もっとも意識した家具のチョイスは

 

ブログのタイトルにも表現させて頂きましたが

 

「家具の高さを揃える」というテーマを設定させて頂きました!

 

 

ダイニングテーブルとシェルフの高さは72㎝

 

ソファの背クッションの高さが73㎝というチョイスで

 

高さを合わせることで互いの家具を合せるとき一体感のある家具となります。

 

まず初めに紹介するのが片肘ソファとシェルフの組合せを提案

 

ソファの背クッションの高さが73㎝、シェルフが72㎝なので

 

ソファとシェルフを写真のようにくっつけても違和感はございません。

 

今回のソファの座面の高さとシェルフの2段目の高さもほぼ一致しているので

 

 

シェルフのオープンスペースをもサイドテーブルとして使用できるほどでした。

 

今回は2階がリビングという設定の為、200㎝のソファを置くことができるのですが

 

あえて2.5人掛けの片肘タイプを提案(165㎝ほど)、そのソファに奥行き40㎝の

 

シェルフを合わせて合計で2mほどのソファを提案させて頂きました!

 

 

シェルフの高さはテーブルと同じ高さなのでスツールをシェルフに合わせることで

 

ちょっとしたワークスペースとして提案可能で

 

小さなお子さんがいらっしゃれば、おむつ入れとして使用したり、

 

おもちゃや絵本などを収納するのに最適なシェルフです!

 

 

もちろんソファ横に置くためシェルフの天板面は読みかけの新聞を置いたり

 

テレビやエアコンのリモコンを置いたり、飲み物を置いたりと多目的に使用できます!

 

このように実際は200㎝の大きなソファがおけるところを

 

1サイズ小さくすることでサイドテーブルやシェルフを置く提案もありだと思います。

 

 

さらに「家具の高さを揃える」ことで提案できるのが

 

シェルフをダイニングテーブルにくっつけるという家具の配置です!

 

 

ダイニングテーブルの高さとシェルフの高さを揃えることで

 

写真のようにダイニングテーブルが40㎝大きくなりました!

 

 

BIGJOYオリジナルのシェルフは「ななまるシェルフ」といって

 

通常高さが70㎝の商品ですがテーブルの高さやデスクの高さに合わせて

 

台座部分を追加できるようにしております!

 

 

若干色が異なるので写真を見ると台輪が追加されていることが

 

分かっていただけると思います

 

このように家具の高さを揃えることで

 

ダイニングテーブルとシェルフを組合せて提案することも可能なのです。

 

 

また、ソファの後ろに設置したり、

 

 

ダイニングテーブルと離して置いたり(間仕切り家具として提案)、

 

 

テレビボード横に設置したりといろいろな場所に置くことができることを

 

 

具体的に提案させて頂きました!

 

(テレビボード横に設置しても壁面収納の扉をあけることができます!)

 

これらはすべて家具の高さを揃えることでできる家具の配置術です!

 

 

ぜひ参考にしてください!

 

 

 

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今回はペール色の明るいフローリングにドアがホワイト、

 

壁面の一部にタイル張りのカウンターやニッチスペースの壁面にタイルを

 

貼った内装のリビングダイニング空間だったので

 

ナチュラルカントリーなコーディネート提案をさせ頂きます。

 

なかでも今回の主役はダイニングテーブル!

 

 

丸型のダイニングテーブルは今回のような正方形のダイニングスペースには

 

ぴったりで!アーチ状のフォルムが美しいウィンザースタイルのチェアと

 

コーディネートさせて頂きました!

 

丸脚で1本足のダイニングテーブルに丸脚のチェア、丸脚のソファに

 

リビングテーブルと丸脚という共通性を持たせる提案をさせて頂き

 

ナチュラルカントリーな雰囲気でコーディネートさせて頂きます。

 

 

正方形の空間に対して対角線上にチェアを配置することで

 

チェアの奥が広く使うことができるのでいい感じ納まりました。

 

 

ソファはソファ後ろのスペースを通路とするため

 

ソファの奥行きをコンパクトになるように提案!

 

 

ウッドフレームのソファを

 

提案することでソファ前のスペース、ソファ後ろのスペースを

 

しっかり確保することができました。

 

 

テレビボードも広い壁面に大きさで負けないよう幅200㎝の大きなテレビボードを

 

提案!人気のタモ無垢材を使用したテレビボード「Crust」の台輪タイプ!

 

 

通常脚付のタイプですが、限定しようとして台輪を取り付けることも可能です

 

丸型のダイニングテーブルもインテリアショップBIGJOYではおすすめしております

 

 

是非ご検討ください!

 

 

 

 

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インテリアショップBIGJOYが手掛けたコーディネート事例をご紹介します

 

 

今回はブラックチェリー柄のフローリングに、ライトクリア色のドアという内装に

 

ナチュラルカントリースタイルのコーディネート提案をさせて頂きました!

 

 

今回のコーディネートのテーマは「収納家具の高さを70㎝とする」提案です。

 

どうして高さ70㎝にこだわったかというと、それは家具の置き場所を考え

 

高さにこだわりました。

 

インテリアショップBIGJOYでは収納家具の高さは75㎝以下がおすすめです。

 

 

その理由は「腰窓の下のスペース」に家具を置くことができるからです。

 

 

腰窓には通常カーテンなどがつくことがほとんどで、そのカーテンの丈と家具が

 

干渉しないようにしたいと考えております。

 

事例として紹介したいのが高さ110cmの腰高窓は、隣もしくは同室の

 

大きな窓の高さと上部を合わせるものです。すなわち高さ200cmの窓が

 

今回のように隣にある場合は窓の取付位置は

 

高さ200㎝から110㎝下がった位置、90㎝の高さに取り付けられます。

 

90cmの窓枠からカーテンは15㎝~20㎝下げる丈となるため

 

カーテンの丈下が75cmとなるのです。家具の高さが75㎝以下ならば

 

家具とカーテンが干渉することがございません。

 

 

だからこそ収納家具の高さは75㎝以下がおすすめなのです。

 

もちろん、カーテンを製作する際に必ずしも、枠下15cm伸ばさなければ

 

ならないわけではございません。事前に窓下に置くものが決まっており、

 

その高さに合わせてカーテンを製作することができればそれに越したことは

 

ございません。

 

ここではカーテンと家具が別々に発注されることが多い現状を考えれば

 

家具の高さを75㎝以下でお勧めしなければならないこととなります。

 

 

今回のコーディネートはダイニングテーブル奥の壁面に設置したサイドボードと

 

ソファの背面に設置したシェルフこの2点の収納家具の高さを70㎝で

 

提案させて頂きました。高さを合わせたことで2つの家具を並べても

 

高低差がなく、一体感のある感じになります。

 

高さを70㎝としたことで、カーテンと干渉しない高さとなりました。

 

今回のように家具の置き場所は家の使い方に合わせて変更する場合が

 

ございます。そんな時収納家具の高さが70㎝であれば

 

置き場所を選ばなくてもいろいろな場所に設置できるのです!

 

また、高さ70㎝というのはダイニングテーブルの高さでもあるので

 

圧迫感を感じさせません、むしろ高さが統一され、広々と感じて頂けます

 

 

収納家具の高さをしっかり吟味して家具を選んでいただきたいものです。

 

今回のコーディネートで高さ70㎝にこだわった点としてもう1点ございます。

 

ソファの背面にシェルフを置きたいと思ったからです。

 

 

ソファの高さも78cmほどでその後ろにシェルフを設置し、ソファ用の

 

サイドテーブルとして提案させて頂きました。ソファ後ろに棚を設けることで

 

棚の上にスマートフォンやテレビのリモコン、ティッシュなどを置くことができます

 

シェルフはソファから離しておいてもよし、くっつけてもよし、

 

壁面にくっつけてもよしといろいろなところに置ける家具となります。

 

良く見かけるカラーボックスやオープンラックの2段タイプは高さが80㎝

 

ほどあるものが多いのでご注意ください。

 

今回はウィンザースタイルのチェアを中心にナチュラルカントリースタイルの

 

コーディネートを提案させて頂きました。

 

 

ダイニングテーブル、チェア、テレビボードと丸脚のイメージで統一し、

 

テーブルの天板面、ソファ、サイドテーブルも少し丸みのあるデザインで

 

ナチュラルで優しげなイメージの住空間となりました。

 

 

インテリアショップBIGJOYでは写真のようにお部屋をコーディネートする

 

提案をさせて頂いております。住宅関連の法人の方は是非ご興味が

 

ありましたらお問い合わせください!

 

 

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