国というよりも,自治体が行っている極めて凶悪な政策について

 

ご存知の方も御存じない方もおられますが

日本には昭和22年に「児童相談所」という子ども狩り専門の施設が発足しました。

 

昔はこの戦後の子ども狩りかなり有名でしたが

現在ではまるで都市伝説化の如く忘れ去られています。

 

孤児院→養護施設→児童養護施設

と名称は変わりましたが中身は昔から同じで子どもはモノ扱いです。

また今もなお存在する「子どもを閉じ込める部屋」

この部屋は外からしか開けける事が出来ない拷問部屋となっており

暗闇に閉じ込める精神的拷問の一種です。

 

施設の話から戻りますが

子どもが「お家に帰りたい」「そんなことされてない」

「虐待など知らない」「ママと会いたい」「閉じ込めないでやめて」

と,どれだけ子供がお願いしても

児童相談所の職員は子どもには人権など存在しないと言います。

 

虐待が誤解であったとしても,児童相談所には関係なく

虐待と児童相談所が認定すれば司法でも歯が立ちません。

どれだけ正論を並べようと

凶悪な職員の前では白旗を振る裁判所が日本には多いようです。

 

また,犯罪迄犯す職員も全国に多数存在します。

犯罪迄犯す職員,これ何故でしょうか?

犯罪を犯してまで見知らぬ子どもを拉致しようとするメリットとは?

地方自治体任せであるが故に起こる事例でしょう。

 

幸せに暮らしていた子供たちが

見知らぬ大人に拉致され

今も尚,大好きな家族のもとに帰れずに人生を諦めています。

 

子どもを苦しめるだけの政策とは

一体誰が為にあるのでしょうか?

 

皆さんの想いや勇気が子ども達を救います。

国を変えていくには皆さんの気持ちが必要であります。