かがやき訪問看護加美駅前・ケアステーションのブログ

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大阪市平野区加美鞍作よりかがやき訪問看護ステーション加美駅前・ケアステーションのスタッフがお届けします。日々の出来事や求人案内から研修会の案内もアップしていきます!

仕事さがしはインディードクラッカーニコ

 

現在、かがやき訪問看護ステーション加美駅前では

 

看護師さんを募集しております!!

 

現在、経験豊富な看護師さんが多数在籍しており

 

教育体制も充実しております~ウインク

 

また、臨床実習施設でもありますので看護学生さんも

 

時々きてま~す☆

 

人間関係も良好です。

 

今回の募集も業務拡大にての募集となります~~ラブ

 

まずはお気軽にお問い合わせください~

 

採用求人担当 

藤村 06-6796-6682 合格

 

インディードの企業ページは下記リンクです~ダウンダウン

 

https://www.indeedjobs.com/%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%8B%E3%81%8C%E3%82%84%E3%81%8D-47acfd0/_hl/ja?cpref=JXWAtnzf3XW5aRnY2g_zom2bgyBz8ZTNI67kET1hrhQ

 

おはようございます。

 

ハヤシです。

 

リハビリスタッフのユニフォームが変更となりました。

 

所長はかっこいいモデル風写真を上げましたが、

 

 

 

僕は恥ずかしいので、告知だけ。

 

 

 

ハヤシ

こんにちは。ご無沙汰しております。

 

ハヤシです。

 

先日、道にバナナの皮が落ちてました。

 

「バナナの皮を踏むとコケる」というのは、

 

本当なんでしょうか?

 

踏んでみたい衝動にかられましたが、

 

新しい靴だったので、靴が汚れるのが

 

嫌で踏むのは止めました。

 

ここで、思い切れる男になりたいと思いました。

 

 

 

さて、

 

 

 

「コケる」=「転倒」

 

これは、利用者さんに多大な影響を与えます。

 

「人生を変えてしまう」といっても過言ではないです。

 

転倒には色々な原因があります。

 

 

 

 

目が向きがちなのは、

 

床やカーペットや電気コードなど環境要因ですね。

 

もちろん、足が引っかかったり、滑ったりしないよう

 

注意は必要です。

 

 

もう一つは運動です。筋力が減少し、運動が少なく、

 

外出もしなくなると、転倒する危険が高くなります。

 

骨折をするような転倒は屋内で多く起こっています。

 

 

 

最後に、忘れがちなのは、

 

食事です。

 

 

運動するため、活動するため、筋力を維持するためには

 

食事が非常に重要です。

 

食べられていないと運動もできず、

 

現在、よく言われるようになった

 

「サルコペニア」

 

「フレイル」

 

といった状態を招きます。

 

食事、運動、環境、

 

どれも重要です。

 

 

転倒しないような体つくり、環境づくりを

 

心がけていきましょう!

 

ハヤシ

 

いつもかがやきの記事をご覧いただき誠にありがとうございます☀
求人案内を事務所に張り出しましたよー❤

問い合わせはどしどし下さいー💫
よろしくお願いいたします🎵

かがやき訪問看護ステーション加美駅前
かがやきケアステーション

求人お問い合わせは
06-6796-6682
求人担当 藤村までどーーぞー

今日は所内にて研修です🙋

事故発生、ヒヤリハットについてで研修しますー🎵
かがやきではしっかり年間計画を立てて進めております🐤
仕事をしながら学べる職場素敵ですニヤリ

平野区加美の医療介護はかがやきー💡
かがやき訪問看護ステーション加美駅前
かがやきケアステーション


かがやきのホームページのリンク切れが復旧しましたゲラゲラ

 

大変ご迷惑をおかけしましたショボーン

 

ホームページアドレスは以前と変わらず

 

www.kagayaki-st.com/

 

となりますラブ

 

リンク切れの原因と対応で非常に時間がかかってしまい大変申し訳ありませんでしたあせる

 

 

これからもかがやきのかわらぬご愛顧お願い申し上げますドキドキ

 

株式会社 かがやき

代表取締役 藤村 純矢

こんにちは。ハヤシです。

 

昭和、平成、令和と時代が進んでおります。

 

子どもたちは、tiktokやsnapchatがどうのこうのと、

 

時代にのってます。

 

 

そんな私もtiktokもインスタもツイッターもわかり、

 

全然ついていけてますが、

 

昭和のノスタルジーも好きです。

 

 

さて、5月の中旬ごろから、暑さが厳しいですね。

 

まだ、エアコンをONにしていないお宅が多いですが、

 

室温はどれくらいになっているでしょうか?

 

夏場の室内の適温は28℃以下です。

 

 

この「28℃」を誤解しており、エアコン設定を28℃と

 

している人たちもいますが、間違っています。

 

 

エアコンの性能や部屋の位置、日当たりなどで、

 

室温は変化します。

 

 

ですから、28℃以下にするのは、

 

「室温」です!

 

 

訪問看護師やリハビリでお伺いした時も

 

口をすっぱくしていいますので、

 

「室温」「水分摂取」を気を付けていきましょう!

 

 

ちなみにうちのスタッフも

 

「あれ、なにしにきたっけ?」

 

「あれ?なんで立ったんやろ?」

 

と、暑さでめっきり弱ってます。

 

水分摂取してくださーい

 

 

ハヤシ

 

 

こんにちは。

 

ハヤシです。

 

たまには、訪問看護やリハビリと関係ないことを書きます。

 

ぼくの姪っ子が4月から高校生になりました。

 

小さいときから知ってまして、

 

3歳の初対面でだっこさせてくれたかわいい姪っ子なので、

 

なんだか不思議な気持ちです。

 

 

その姪っ子から聞いた興味深い話。

 

 

 

姪っ子の高校で全体集会がありました。

 

場所は体育館です。

 

 

姪っ子の中学校では、スカートでフロアに座ると、

 

スカートの中が見えないように、胡坐で座るのが

 

スタンダードだったとのことです。

 

 

なので、当たり前に胡坐で座りました。

 

 

 

で、ふと周りを見まわすと、

 

 

 

胡坐で座っているのは、同じ中学校出身の数人で、

 

他の全女子生徒はスカートを抑えて三角坐りをしているではないですか!?

 

 

姪っ子はとても恥ずかしかったそうです。

 

 

常識と思っていたことが非常識。

 

そんなことを勉強した姪っ子でした。

 

 

ちゃんちゃん

 

 

ハヤシ

 

 

おはようございます。

 

令和元年元年ですね。

 

と言いつつ、もう5月も7日です。

 

今年の春は、例年以上に寒暖差が激しく、

 

例年以上に季節の変わり目での体調不良が多いです。

 

 

私も40歳になり、フグ田マスオ(28)を余裕で追い越し、

 

磯野ふねさんが(48)の年齢が近くなりました。

 

ちなみにマスオさんの実家は大阪住吉区です。

 

 

両親も高齢になってきて、介護を身近に感じるようになりました。

 

まだ、元気ですが、離れているといろいろ考えます。

 

 

訪問看護ステーションで勤務していると、

 

介護や医療について、一般の方より詳しいはずですが、

 

やはり、利用者さんの問題と考える場合と、

 

自分の家族の問題となると、

 

大きく違います。

 

 

認知症についても、対応に関して知識で知っていても、

 

実際に家族に対応するとなると、なかなか実践が難しい。

 

そういうことを実感します。

 

 

大阪市平野区は高齢化率が高いです。

 

これからますます在宅での療養生活。

 

在宅で終末期を迎える。そして看取りを行う方や家族が

 

増えていくでしょう。

 

 

看護師、理学療法士、作業療法士として、

 

支援していけるよう、令和の時代も努力したいと思います。

 

 

ハヤシ