【看病】目次(30代)(50代)(その他) | 家族の看病・相談

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家族が病気、親の介護、心の悩み


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「家族の視点」から見た看病についてのブログです。

20年以上と長いため「目次」を作りました。

 

 

【初めての入院(30代)】

①親ではなく「人生の先輩」と感じた瞬間

 『お墓の側面に、戒名や没年が刻まれています。…』

②義母からの教え「50歳になったらする事」

 『義母は生前、何度も何度も同じ話を私にしていました。…』

③初めての入院「亡き義母の声」

 『ある日、亡くなった義母の声が聞こえました。…』

④内科入院「放っておいたらあと1年」

 『まず、内科での入院でした。…』

⑤内科の医師に教わった「夫を支える」という事

 『内科の医師から、「夫を「支える」ことと、「甘やかす」ことは違います。」と言われたことがあります。…』

⑥外科入院「勇気づけられた主治医の言葉」

 『内科での検査が終わると、すぐに外科病棟に移されました。…』

⑦手術の順番「皆様に感謝」

 『外科病棟に移り、引き続き検査が行われました。…』

⑧「携帯電話を常に持っていて下さい」と言われた日

 『ある日、看護師長から「いつでも連絡が取れる様に、携帯電話を常に持っていて下さい。」と言われました。…』

⑨見習いたい「友人の見舞いマナー」

 『ある晩、病院から帰宅すると近所の方に声を掛けられました。…』

⑩手術当日の朝「不思議な夢」

 『手術の順番は「午後1」でした。…』

⑪手術当日の朝「同室の高齢男性の言葉」

 『初めての手術日の事です。…』

⑫手術直後「家族の様に喜んで下さる医長」

 『手術が始まりました。…』

⑬生涯忘れられない「心で見た景色」

 『「今まで見た中で一番美しい景色は?」と聞かれたら、迷わず”あの日”を選びます。…』

⑭手術後日「病理検査の結果(想定外)」

 『私たちは、病院内で有名だと言われました。…』

⑮両親から亡き義母への御礼

 『「亡くなった義母の声」の事は、無事に退院するまで誰にも話していませんでした。…』

 

 

【2度目の入院(50代①)】

①転勤先での住居「法人契約を個人契約にお願い」

 『2度目の病気発症は転勤先でした。…』

②転勤先住居での出来事「高齢一人暮らしの危険」

 『管理人さんの話では、居住者は全員男性で平均年齢は60歳という事でした。…』

③転勤先住居での出来事「フロントからの体調報告」

 『フロントでは、入居者の体調管理もしてくれていました。…』

④転勤先住居での出来事「義父母の写真と仏具セット」

 『ストレス解消のために、「義父母の写真」を部屋に飾る事にしました。…』

⑤読者様からのご質問「法人➡個人契約時の賃貸料交渉」

 『読者様より、同じ質問を複数頂きました。…』

⑥写真が教えてくれた大切なこと

 『転勤先で1年が過ぎた頃に、突然発令がありました。…』

⑦二度の同じ過ち「都合の良い解釈」

 『二度も同じ過ちをしてしまいました。…』

⑧読者様からのご質問「知人の勉強方法」

 『以前、ブログでご紹介をさせて頂いた「勉強好きの知人」について、読者様からご質問を頂きました。…』

⑨亡き義母からの「2度目の暗示」

 『初めての手術から約15年後に、転勤先で新たに病気が発症しました。…』

⑩夫に会うための休暇の連絡「思いやり・信頼」

 『夫から、入院・手術が必要だという話を聞いたのは夜でした。…』

⑪病院を検索「初めて手術をした約15年前の病院」

 『夜、転勤先の夫から手術をすると聞かされ、すぐに上司に休暇の連絡をし、次は病院です。…』

⑫アポなしで病院へ「断る事をしなかった職員の皆様」

 『あの日は、無我夢中でした。…』

⑬東京での「手術、主治医のお願い」

 『ちょうど同じ時刻、夫も転勤先の病院で医師から手術の説明を受けていました。…』

⑭偶然の重なり「医師同士で会話」

 『先生と話をしている途中、転勤先の夫から電話が入りました。…』

⑮昔と同じ主治医のお願い「30代手術時と同医師」

 『手術をする病院が決まり、また「主治医の話」に戻りました。…』

⑯転勤先の夫と再会「皆様からの励ましの言葉」

 『先生(当時副院長)に、「この病院での手術」、「前回と同じ主治医」のお願いをする事が出来たので、飛行場に向かう事にしました。…』

⑰手術のため東京に到着「その日に入院、2日後に手術」

 『東京に到着した日に、診察をして下さいました。…』

⑱手術前日、待望の主治医にご挨拶「約15年振りの再会」

 『手術前日に、「待望の主治医(30代手術時の先生)」にご挨拶をする事が出来ました。…』

⑲手術当日「家族の様な先生方や看護師さん」

 『手術前日に、「待望の主治医(30代手術時の先生)」にご挨拶をする事が出来ました。…』

⑳病理検査の結果「今回も想定外」

 『病理検査の結果は、約1か月後でした。…』

 

 

【3度目の入院(50代②)】

①3度目の入院「肺炎の重症化」

 『無事に手術が終わり、1月末に転勤先に戻りました。…』

②二度と受けたくないと思った検査

 『「この検査だけはもう二度と受けたくない。」と思ったそうです。…』

③一度だけの外出許可「幸せな時間」

 『いつもの様に面会に行くと、先生と看護師さんが慌てていました。…』

④異なる話でも会話が成立「タクシーの運転手さんと」

 『ある日、タクシーの運転手さんと「気を付けないと怖いね。」という話になりました。…』

⑤思いがけない夫からのプレゼント

 『慣れない病院で、1か月が過ぎようとしていました。…』

⑥入院中の不思議な体験「最期の挨拶」

 『人は死ぬ時、「お世話になった方に、ご挨拶にまわる」と聞いた事があります。…』

⑦3度目の退院日に決意したこと「退職・起業」

 『8月の退院日、帰りのタクシーの中である事を決めました。…』

⑧突然の退職「在職中に教わった大切な事」

 『3度目の退院日(土)と翌日(日)、会社を退職するか一人でずっと考えていました。…』

⑨諦めかけていた中での起業準備「病院内でロゴ考案」

 『「3度目の入院」と同時に諦めかけた起業ですが、鞄の中にはいつも「ロゴ」の(案)を入れていました。…』

⑩法人登記まで約2か月「お金をかけずに起業」

 『法務局の届け出まで約2か月という短い期間でしたが、お金をかけずに自分でやりました。…』

 

 

【4度目の入院(50代③)】

①4度目の入院にならない様に…「空気清浄機」

 『退院後、「空気清浄機」を購入する事にしました。…』

②中断していた「外科の定期検診」

 『3度目の退院後(呼吸器疾患を中心とした紹介先の病院)、いつもお世話になっている紹介元の病院に戻りました。…』

③ネットでオフィス探し「縁・出会い」

 『3度目の退院後、しばらく自宅療養でした。…』

④創業融資「申し込んだ2つの理由」

 『創業融資に申し込んだ理由は2つ。…』

⑤法人口座開設「10年以上前の出来事が影響」

 『振り込め詐欺などの犯罪も影響して、「法人口座の開設は厳しい」という話は聞いていました。…』

⑥4度目の入院「初めての診療科」

 『外科で「3か月後にまたCTをしましょう。」と言われ、その日が来ました。…』

⑦早期の早期「紹介された診療科」

 『外科の主治医に紹介された診療科の初診日。…』

⑧病理検査の結果日=「銀婚式の日」

 『手術が終わり、病理検査の結果日が来ました。…』

⑨病棟実習生の方からの贈り物

 『私たちの宝物の1つに、この入院時に頂いた「病棟実習生の方からの贈り物」があります。…』

⑩退院後に再会「2人の80代女性”まだまだこれから”」

 『4度目の入院期間は、約1か月でした。…』

 

 

【5度目の入院(50代④)】

①本人の気持ちには絶対なれないと改めて感じた時

 『各科とも定期的に検査をしていますが、それとは別に「毎年1月頃に外科の精密検査」をしています。…』

②私も検査をしてみました「少しでも夫の気持ちを知りたくて」

 『12月の検査(前回のブログ)の後、私も検査をしてみました。…』

 

 

現在ブログ作成中(「過去」と「現代」と同時進行です)。

 

 

 

【現代】

○「占いの本」予防・注意のための参考書(2017-8-13)

 『実は、数年前から「占いの本」で気になっている事があります。…』

○「人生の考え方」80代女性の言葉(2017-10-3)

 『3年前の今日(10月3日)は、4回目の「退院日」でした。…』

○「日々感謝」朝と夜、遺影に挨拶(2017-12-31)

 『毎日朝と夜に、遺影に挨拶をしています。…』

○「年1回の検査が終わり「遅い初詣」(2018-4-8)

 『年1回の大きな検査が終わりました。…』

○数年振りの「仲間との再会・旅行」(2018-4-24)

 『夫が楽しみにしている1つに、毎年恒例の「旧い仲間(15人位)との旅行」があります。…』

○お盆「迎え火・送り火、幻想的な光景」(2018-7-21)

 『毎年、7月13日に「迎え火」、16日に「送り火」をしています。…』

○やはり気になる「夫の占いの本」(2019-1-8)

 『「夫の占いの本」ですが、昨年も文章どおりの事が起きました。…』

 

 

現在ブログ作成中(「過去」と「現代」と同時進行です)。

(現在、職場復帰し元気に勤務しております。)

 

 

 

【その他】

○「お墓参り①」不思議な出来事

 『ちょっと怖い話かもしれません。…』

○「お墓参り②」読者様の不思議な出来事

 『コメントやメッセージ、有難うございます。…』

○諦めない事の大切さ「生保・健保からの有り難い言葉」

 『「生命保険会社」や「健康保険組合」の方から、有り難い言葉を掛けて頂いた事があります。…』

○「生命保険会社」請求漏れの多いケース

 『生命保険会社への請求は何度もしていますので慣れています。…』

 

 

 

 

 

 

 

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