お疲れ様です🙇




最初にお悔やみのお言葉から入らせてください。




このブログでは本当にお馴染みの、ゼレンコ博士。


世界で最初に新型コロナウィルス治療に成功し、


ほぼ完ぺきなコロナ治療のプロトコルを完成させた偉大な医師。


つまり、2020年3月には完全に治せる治療があったということです。


もちろん、劇薬コロナ毒チン接種させるために、巧妙に隠されたわけですが、


この辺はもう話さなくても良いですよね。



ゼレンコ博士が、癌のためお亡くなりになられました。


 

 

 

 

 

 

 




ちなみに、ゼレンコ博士のコロナ治療プロトコルがあまりに素晴らしく、


ほぼ完ぺきに患者を回復させたので、昨年度のノーベル平和賞にノミネートされています😲


つまり治療効果は広くは認められていたのです。


本来なら、新規のコロナ治療薬もコロナ毒チンも必要なかったわけですね🤷


ア・ホ・ン人の99.99%は知らない話。 


忽那や手洗いのような9流の医師を信じて拝んで毒チン打ったわけだから、


この真実にたどり着くことは死ぬまで無いだろう。


知ってる我々は本当に幸せだと思う。


今の世の中完璧でなくても、真実に近い所まで行きつける人は1%も居ないだろうからね。



ゼレンコ博士ありがとうございます🙇


ご冥福をお祈りいたします。



そこで、


劇薬コロナ毒チンを打った、あほうの話



カナダのコメディアン、ニック・ネメロフ(32歳)


 

 

 

 

 




3回目も4回目も5回目も打ちたくないってか🤷


このコメディアン、副反応を怖がって受けない非接種者を、

『僕は受けて痛みがあるから、非接種者は受けない方が良いよ。でも、僕はやり直しで受けようかなあ(笑)』

怖がってるんじゃねーよ、、、と、皮肉っていたのだ😠


 

 

 




あの世で、ゼレンコ博士に治療してもらうと良いよ。


優しいゼレンコ博士なら、非接種者を🐴🦌にした彼さえ嫌がらず診てくれるだろう😊




ゼレンコ博士、安らかにお眠りください🙏





それでは。





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