ゴールデンチャイルド[東洋太平洋タイトルマッチ]試合結果 | エビ☆ログ

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こんにちは!

 

本日はゴールデンチャイルド[OPBF]でメインイベントとセミファイナルに角海老ジム選手が出場!

 

試合結果はこちら!↓

メイン・イベント
◇OPBF東洋太平洋ミドル級王座決定戦
元WBO-AP/OPBF同級王者、WBO-AP#10位、OPBF#3位、日本#2位
△細川チャーリー忍(金子)
VS
元OPBF同級王者、OPBF#9位、日本#5位
△太尊 康輝(角海老宝石)
【12R判定ドロー0-1(114-115.114-114×2)】

身長190センチの太尊が右手で距離を図り左ストレートを狙う。

対する細川は飛び込んで左右のパンチをふるった

5回以降、太尊は左アッパーも混ぜながら強いパンチを当てていったが細川の入り込んでのボディ打ちも激しさを増す

8回終了時の採点は77ー75、75ー77、76ー76で三者三様のイーブンとすると9回、10回は太尊はプレスをかけて撃ち合いの展開へ

最終ラウンドまでお互いの得意パンチを交換しあったが結果はドロー。


 

 


◇ライト級8回戦
比国同級12位:×モニコ・ローレンテ(比国)
VS 
WBO-AP同級14位、日本#3位:○斎藤 一貴(角海老宝石)
【8R判定0-3(73-79×2.72-80)】

初回から斎藤のジャブ、ボディが光る

時折リーチの長いローレンテが反撃するもしっかりとジャブで止めると5回には右を効かしたが無理には攻め込まずしっかりとディフェンスを意識し最終ラウンドまでポイントを奪い判定勝利。


◇52.5kg契約8回戦
日本Sフライ級9位:×仁平 宗忍(ワタナベ) VS ○藤井 貴博(金子)

【1-2(77-75.75-77.76-77)】

 

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