徳村慎
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昨日読んだアメーバブログからリンクされたアメーバの漫画。終末ホスピスみたいな意味の、末期の患者さんが入院する病院。
→調べると『お別れホスピタル』という題名だった。
教師や医者など先生と呼ばれる人は、認知症になってから下ネタを言う人が多いのだという。
それだけ抑圧されてるんだろうなぁ。。。
主人公(看護師)の妹は、中学時代にいじめられて、ひきこもりになってリスカとオーバードース(OD)をして、過食したりもしているという。。。
妹は、自然に死ねるのがうらやましい、と言う。
『お別れホスピタル』を読むと、絵のリアルさは、必ずしもリアルに直結していないんだなぁ、と思う。ストーリーがうまければリアルだと感じるのだ。もしも『お別れホスピタル』の絵までリアルだだったら、ドーンと重い(暗い)話になるんだろうなぁ。。。
『BLUEGIANT』シリーズは、絵がリアルだなぁ。。。ダークジャズとかもやって欲しいなぁ。。。それは無理な話だろうけど。。。
下ネタは、夢で見ることが多いように思う。
抑圧されているのだろうか?
抗うつ剤は、効いている気がする。。。
効きすぎるのは怖いけど。。。躁鬱になる前にやめるのが良いのだろうか?
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さて。何をするのが良いのか?
深夜起きで、アレコレ書いてみたが、深夜の時間は何をするべきか?
これに関連して、思うのだが、10分×3回の30分の音楽アルバム制作が健康的だと思う。1日30分。準備も含めて40〜45分ぐらいが良いんじゃないか。
1:00から3:00に起きて5:00から7:00就寝は良い方法だと思う。。。
とりあえず起きて腹筋10回をやるのは、良い。
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世界一過酷な職業「母」という動画を観た。
たしかに過酷だよなぁ。。。
24時間勤務、無報酬。。。現場責任者。。。
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僕は頭が悪い。。。これを認めた上で、興味のある分野を伸ばすことを考えるのが良いのだ。
大人になってからの方が学ぶことは多い。。。
学問だけが学びではない。。。と思いつつ、、、学問をもっとやりたかったとも思う。。。
でも、学問をやる能力が足りないのだ。
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夢の中で過去と比べて今が劣っているという(相撲を引退した)男子と出会う。だから世間を恨んでいるのだ、と僕が説明していた。
相撲を引退した男子は、もう1人の僕ではないか?
世間を恨んでいるわけではないけど。
なんだか、そんな気がした。
インナーチャイルドってやつじゃないか、と思う。
僕は世間を恨んでいるのだろうか?
世間ではないけどゲハニを恨んでいたり、元カノが不幸なままなのだろうか、と考えたりする。
これは世間を恨んでいるのと変わらないんじゃないか。
今が幸福なら過去を振り返っても幸福に思うものだ。自分を救いたいと強く願っているから、哲学や心理学あるいは宗教に興味がわいているのだろう。
元カノが僕のことを、強い人、と表現した。
けれど僕は鬱になった。統合失調症で抗うつ剤を飲んでいる。
他人と比べずに自分の芸術をやる、というのは強いのだろうか?
まあ、たしかに、下手な芸術をやり続けていて。
それを強いと言うのかもしれない。アウトサイダー・アート的な強みだ。
世間を恨んだりあるいは憐(あわ)れんだりとにかく世間に自分の気分が左右されることは避(さ)けたい。世間なんてものは無いのだ。あるのは自分だけ。コントロール出来るのは自分だけだ。
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夜。原子心母を聴く。。。
ひさしぶりに気持ち良い音だなぁ。。。
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最後まで、読んでいただきまして、、、
ありがとうございます😊😃😆