国会で、国民的議論を行い法律を作らないから、日本の衰退は止まらない。

 

例えば、国会で国民的議論を行い、車の排ガスは健康に良くないと排ガスゼロを目指すと国会で決める。

将来、ガソリン車を販売すると罰金と決める。

 

ここから、世界で、電気自動車の開発競争が、販売競争が始まった。

欧米や中国がこの開発競争に参加した。

 

日本は参加しない。日本はエコカー減税。何故?

何故なら、国益国民益を実現することより、私利私欲で、エコカー減税など企業に税金を流し込み、企業と癒着し、企業献金を受け取り、裏金にし、ポケットに入れることを優先する自民党。

 

米国では、この電気自動車の開発競争に参加する中で、テスラがトップを走り、巨額の利益を上げ、イーロンマスクが、トランプ大統領候補に選挙中、巨額の献金を行なったと聞く。

 

テスラからの企業献金ではない。企業との癒着ではない。イーロンマスク個人が、納税した後の金を、トランプ大統領候補に巨額の献金を行なったと聞く。

 

こうして、民主主義国米国では、個人が豊かになり、高額納税し、国も豊かになり、高額個人献金をし、政治にも十分に金が回る。

 

日本では、車の排ガスゼロを目指す電気自動車の開発競争には全く関心がない。

 

日本では、エコカー減税や補助金交付金などで、企業に税金を流し込み、見返りに企業献金を受け取り、裏金にしポケットに入れた萩生田光一。

批判する民間人を名誉毀損で八王子警察署に告訴した萩生田光一。

 

お米券が大好きな農林水産大臣と高市早苗も認める鈴木憲和農林水産大臣が、故意に減反し、故意に米価を釣り上げ、国民が買えないほど高値で安定させ、これでは国民が買えないからと、米価を下げる努力ではなく、高値安定した米価を国民が買えるようにする為もう一度税金を投入しお米券として発行し、経費付きのお米券が大好きな農水省生え抜きの鈴木憲和。

 

腐り切った日本の政治家。腐り切った自民党。

明らかに経費の二重取り。正に税金のボッタクリ。

 

こうして、政治家官僚による犯罪天国が実現してる日本。

国益国民益より私利私欲私服を肥やす裏金犯罪政治を優先する日本。

 

こうして、政治家官僚は豊かになり、農家を先頭に国民は貧しくなるばかり。

 

トランプ大統領の言葉を借りると、これが日本の非関税障壁。

 

農水省生え抜きの鈴木憲和がいる限り、日本の農家も苦しむ中、米国農家が日本市場に入り込む余地は全くない。

 

トランプ大統領率いる米国でさえ排除する吉村洋文維新高市早苗自民ブレーキのない暴走列車。