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国民が、国民の代理の政治家が生活困窮者の最低生活を保障するよう為政者に命令する法律を作れ!

しかし、生活困窮者を特定することは容易ではない。
だから、最低賃金で公務員として雇えば良い。
最低賃金で働くと言うことは最も効率の悪い働き方。高収入が得られる人は最低賃金では多分働かない。よって効率よく生活困窮者だけに最低生活を保障することができる。

勿論、最低賃金で公務員として働くことは義務ではない。ただ権利としてあるだけ。
だから、民間企業で解雇されても最低賃金で公務員として働ける権利があれば、解雇されても支払い能力がなくならないので住宅が確保できホームレスにならなくてすむ。
又最低賃金で公務員として雇えば、民間の賃金はそれ以上になるはず。
最低賃金かコントロールできるようになる。
最低賃金で公務員として雇うことによりこれを最低にチャレンジできる社会が実現できる。
最大多数の最大幸福民主主義に結びつく。