中学生になってテニス部に入って初めての大会応援のとき、初めて「日焼け止め」というものの存在を知りました。
とりあえず安いものを買って塗るようになりましたが、汗ですぐ流れてしまって効果はほとんどなく、日焼け放題でした。
そんな私が紫外線対策を本格的に始めたのは高校生になってから。
東北の女の子は、白くて焼けると赤くなってしまう子が多いので、きちっと紫外線対策をしている子が多いのです。
しかももともとかなり白い肌で敏感肌(マイルドな日焼け止めでないとダメとか、絆創膏を貼っただけで負けてしまうという肌の弱さ!)の子が多く、ちょっとでも焼けると大騒ぎします。
そんな友達を見ていると、愛媛生まれで焼けるのはやむなしと思っていた私の意識も変わらざるをえないわけです。
野球の応援などで長時間炎天下にいることも多くあったので、白くなるくらいビシッと日焼け止めを塗るようになりました。
登校時も体育の時間も日焼け止めを塗ってました。
登校時は日焼け止めで真っ白な顔だと怖いので、自然な肌色になる「ティント乳液」なるものを愛用していました。
今で言うBBクリームみたいなものです。
それでもある程度は焼けてしまっていたのですが、こちらに来たころにコンタクトレンズをUVカットのものに変えてから焼けにくくなりました。
日焼け肌やしみのもととなるメラニンを作る細胞の働きは、目から入る紫外線を感じて活発になるそうで、それをコンタクトレンズで防ぐという仕組みです。
サングラスやUVカット加工がしてある眼鏡も効果があるようで、美容通の方は愛用されているようです。
最近はきちんと紫外線対策をしているせいか、「肌が白いですね~」とほめられることが多いです。
なのにファンデーションは標準色…ちょっと複雑な気持ちです。
紫外線対策で、日焼け止めはもちろん、日傘を1年中手放さないという美容通の方もいらっしやるそうです。
私は日傘は暑いときしか使いませんが、紫外線対策には有効のようですよ。
とりあえず安いものを買って塗るようになりましたが、汗ですぐ流れてしまって効果はほとんどなく、日焼け放題でした。
そんな私が紫外線対策を本格的に始めたのは高校生になってから。
東北の女の子は、白くて焼けると赤くなってしまう子が多いので、きちっと紫外線対策をしている子が多いのです。
しかももともとかなり白い肌で敏感肌(マイルドな日焼け止めでないとダメとか、絆創膏を貼っただけで負けてしまうという肌の弱さ!)の子が多く、ちょっとでも焼けると大騒ぎします。
そんな友達を見ていると、愛媛生まれで焼けるのはやむなしと思っていた私の意識も変わらざるをえないわけです。
野球の応援などで長時間炎天下にいることも多くあったので、白くなるくらいビシッと日焼け止めを塗るようになりました。
登校時も体育の時間も日焼け止めを塗ってました。
登校時は日焼け止めで真っ白な顔だと怖いので、自然な肌色になる「ティント乳液」なるものを愛用していました。
今で言うBBクリームみたいなものです。
それでもある程度は焼けてしまっていたのですが、こちらに来たころにコンタクトレンズをUVカットのものに変えてから焼けにくくなりました。
日焼け肌やしみのもととなるメラニンを作る細胞の働きは、目から入る紫外線を感じて活発になるそうで、それをコンタクトレンズで防ぐという仕組みです。
サングラスやUVカット加工がしてある眼鏡も効果があるようで、美容通の方は愛用されているようです。
最近はきちんと紫外線対策をしているせいか、「肌が白いですね~」とほめられることが多いです。
なのにファンデーションは標準色…ちょっと複雑な気持ちです。
紫外線対策で、日焼け止めはもちろん、日傘を1年中手放さないという美容通の方もいらっしやるそうです。
私は日傘は暑いときしか使いませんが、紫外線対策には有効のようですよ。