昨日、リアルに仲良しのがちゃさんと、テディベア教室に行ってきました手作りのテディベアです型紙に合わせて、生地を切り黙々と縫い続けました頭から、腕、足、胴体、段々出来上がってくると嬉しくて嬉しくて昨日はまだ完成まではいかなかったけど、裁縫がすごく苦手な私がここまでできるとは思ってなかったので嬉しすぎました先生曰く、焦って作ると焦った感じの顔に、楽しんで作ると楽しんだ感じの顔にテディベアもなるそうです不思議世界に一のテディベアいか、私に赤ちゃんが産まれるときは手作りテディベアを作ってあげたいなって思いました
先月の頭頃まではゆるーく仕事をしていたので、んそろそろ引退異動かなぁと思っていた。仕事のほとんどを手放し、他のスタッフに渡した結果、何も手元に残るものがなくなったのだ。そんなことをぽろっと役員に言ってみたら、おかげさまでプロジェクトを2もいただき、いまやお昼を取る時間もビミョー。言う相手を間違えた。そんでもって、妊婦さんが嵐閧謔閧烽クっとはやくお休みに入り名、そんでもって震災後体調を崩して出社できないスタッフが出て名、あっという間に人手が足りなくなった。でもま、こんな程度でいいのだとも思う。ちょっと追われている感じが私には多分ちょうどいい。震災に対してはいろいろな動き。ありがたいことに被災地の方からもご注文をいただく。お金をいただくべきか否か。お見舞いをお送りするべきか否か失礼にあたらないか果たして何を送るべきなのか一人ひとりのお客様履歴を確認し、スタッフで相談し、対応を一ひと決めていく。ものすごーく時間がかかる。けれど、決して時間を節約してはいけない案件。スタッフ総出で手書きのはがきを被災地のお客様に送っている。その数二万枚以上。みんな、仕事の合間を見けてはせっせと手書き。このプラン。私は反対だった。どんな風にしていらっしゃるかわからない方に送るとお手紙。失礼にならないかな不安は募った。でも、社長がやるやりたいということで断行。そう、うちの伝統はひたすら手書きなのだ。普段から、手書きではがきを送るのが日常。ということで、普段やっていることをきっちり。ということになった。結果。毎日のようにお返事が来る涙。あるときは避難所から、あるときは避難先から。普段からお手入れしていたから、顔をまともに洗えないけれど、肌がきれいって言われるのよなんて、お声まで寄せてくださる方も。その心の強さと優しさとそして思いやりに感謝の念が絶えない。手書きの文字一一をどんなところでどんなお気持ちで綴ってくださったのか。改めて思う。普段続けていることを気を引き締めてまたお客様に届けることがいかに大事かと。このご縁は決して絶やしてはいけない。
お疲れ様です。遅くなりましたが当日の詳細をお送りします。タイムテーブルは追ってご連絡させてもらいます。希望がありましたら早めにご連絡願いします。行動ツアー前売り円当日円ドリンク代別途円大阪壬生狼若葉髭楽団ザハイカロリーズこのメンツなんじゃこりゃ打ち上げ完璧カオスねなるじゃねーかー若者よこの日は行動開始じゃボケー