地域廻り | とみの和憲 徒然ブログ Powered by Ameba
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地域廻り

午前中は自宅で。

昼食後、自転車に乗って『地域廻り』へ。


途中、平成29年(2017年)10月にご要望をお預かりし、水利組合に対応をお願いしていた農道の改修工事が完了したのを確認。
ご要望者ともお話しましたが、ちょっと時間が掛かったなぁ…とご不満もあったようですが、僕が『地域廻り』をしている中で農道の不具合を伝えたのが良かったなぁという結論になりました…^^;


今日は檀紙地区内をぐるりと廻り、道路等の不具合を見たり、所々で関係者宅を訪問したり、表に出ている方々にお声掛けしたり。


また、この意外と濃い顔が幸いしているのか、お声掛け頂いたり…(^_^;)


『地域廻り』をすると、やはり刺激も頂き、また地域の変化にも気付けるので、僕にとっては精神安定剤のようです。

夕刻、地元の先輩の慰労会に参加。

(お知らせ) 
感染拡大を受け、香川県独自のコロナ警戒レベルが、上から2番目の「感染拡大防止集中対策期」に引き上げられます(4月4日〜24日)。
また、4月7日〜20日、飲食店に対して午後9時までの時短営業(アルコールの提供は午後8時まで)を要請し、1日4万円の協力金が出るようになるとの事。


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※シトラスリボンプロジェクト※
「ただいま」「おかえり」と言いあえるまちなら、安心して検査を受けることができ、ひいては感染拡大を防ぐことにつながります。 
また、感染者への差別や偏見が広がることで生まれる弊害も防ぐことができます。
感染者が「出た」「出ない」ということ自体よりも、感染が確認された“その後”に的確な対応ができるかどうかで、その地域のイメージが左右されると、考えます。
 コロナ禍のなかに居ても居なくても、みんなが心から暮らしやすいまちを今こそ。
 コロナ禍の“その後”も見すえ、暮らしやすい社会をめざしませんか?