新年度 | とみの和憲 徒然ブログ Powered by Ameba
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新年度

早起きしたものの、午前6時からの高松南倫理法人会『モーニングセミナー』に遅参…(^_^;)

今日のテーマは「倫理実践の大切さ」。



『モーニングセミナー』後、田村神社を参拝し、『朔日参り』(その1)。


その後、地元へ戻る。


檀紙町の氏神様、八幡(やはた)神社を参拝し、『朔日参り』(その2)。



午前7時55分〜8時30分、高松脳外科南側交差点で1342回目の『朝のご挨拶』。


ワイシャツ姿でご挨拶しましたが、暖かくなったとは言え、ちょっと肌寒かったですね…^^;


『朝のご挨拶』後、午前9時15分頃、市役所に登庁。


今日から新年度という事で、議員控室に人事異動を発令された幹部職員さんらがご挨拶に来られましたので、吉峰議員、大西議員、造田議員と一緒に応対させて頂きました。
この際、新たに社会人生活をスタートされる皆さん、人事異動により職場が異動された皆さんにとりまして、お健やかで、飛躍できる年度となりますよう心からお祈りしたいと思います。
また、年度替わりのこの時季は何かとバタバタして、人事異動と直接関係しない皆さんにもストレスが掛かり気味になります。
それぞれ風通しのいい職場づくりにご留意頂きたいと思います。

午後2時20分頃、退庁し、立憲民主党香川県連・小川淳也事務所共同事務所に立ち寄ってから帰宅。

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※シトラスリボンプロジェクト※
「ただいま」「おかえり」と言いあえるまちなら、安心して検査を受けることができ、ひいては感染拡大を防ぐことにつながります。 
また、感染者への差別や偏見が広がることで生まれる弊害も防ぐことができます。
感染者が「出た」「出ない」ということ自体よりも、感染が確認された“その後”に的確な対応ができるかどうかで、その地域のイメージが左右されると、考えます。
 コロナ禍のなかに居ても居なくても、みんなが心から暮らしやすいまちを今こそ。
 コロナ禍の“その後”も見すえ、暮らしやすい社会をめざしませんか?