年度末、立憲民主党都道府県連研修会 | とみの和憲 徒然ブログ Powered by Ameba
新型コロナウイルスに関する情報について

年度末、立憲民主党都道府県連研修会

今朝も温かい朝でしたが、午前7時55分〜8時35分、マルナカ檀紙店前交差点で1341回目の『朝のご挨拶』。

 
 
黄砂の影響か空が霞んで見えますね…。
 
 
『朝のご挨拶』後、午前9時5分頃、市役所に登庁。
 
年度末という事で、退職される幹部職員さんが何名か会派控室に来られました。
今日付けで退職される全ての皆様のこれまでの各職場でのご貢献とご尽力に敬意を表しますと共に、今後ますますのご健康とご活躍をお祈りいたします。
 
午後1時から2時間、立憲民主党都道府県連研修会にZOOMで参加。
今回のテーマは選挙関係課題と党員等の拡大月間に関するもので、立憲民主党本部からは平野博文代表代行・選挙対策委員長と大島敦組織委員長が出席。
 

 
午後3時30分頃には学校法人関係者が来室され、僕が昨年12月定例会で質問した夜間中学と不登校特例校などについて意見交換。
 
その後、午後4時30分、退庁し、帰宅。
 
(お知らせ)
今日、香川県と高松市は28名が新型コロナウイルス感染症に陽性であったと発表しました。
香川県独自の警戒レベルも明日4月1日から「感染拡大防止対策期」に引き上げられるとの事ですが、引き続きの感染症対策をお願いします。
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーー
※シトラスリボンプロジェクト※
「ただいま」「おかえり」と言いあえるまちなら、安心して検査を受けることができ、ひいては感染拡大を防ぐことにつながります。 
また、感染者への差別や偏見が広がることで生まれる弊害も防ぐことができます。
感染者が「出た」「出ない」ということ自体よりも、感染が確認された“その後”に的確な対応ができるかどうかで、その地域のイメージが左右されると、考えます。
 コロナ禍のなかに居ても居なくても、みんなが心から暮らしやすいまちを今こそ。
 コロナ禍の“その後”も見すえ、暮らしやすい社会をめざしませんか?