原付で地域廻り | とみの和憲 徒然ブログ Powered by Ameba
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原付で地域廻り

春のような陽気でしたね。

午前中は自宅で過ごし、昼食後、原付に乗って地元檀紙地区で『地域廻り』。


普段自動車では確認できない箇所にも足を延ばしたり、関係者とお話ししたり。
「とみの和憲後援会」の名誉会長・前会長宅でも梅が咲いていました。


地元檀紙地区を御厩町、中間町、檀紙町と、下の画像のように廻りました。
途中、チョコレートが欲しくなり、「ローソン高松檀紙町八幡店」さんで購入し、原付の所で食べようと思っていましたが、自転車で来ていた檀紙小のグループに「あっ!こんにちは!」と挨拶され、何事もなかったかのように原付を走らせた小心者の富野オジサンでした…(^_^;)


一旦帰宅すると、わが家の枝垂れ梅も満開。


その後、原付で高松市消防団檀紙分団屯所へ行き、午後5時から檀紙分団の全体会に参加。
今年の操法訓練などについて意識合わせ。


今日は半日、花粉が飛び交う中を原付で疾走したので、今この瞬間、クシャミなど花粉症の症状が…(;_;)

※シトラスリボンプロジェクト※
「ただいま」「おかえり」と言いあえるまちなら、安心して検査を受けることができ、ひいては感染拡大を防ぐことにつながります。 
また、感染者への差別や偏見が広がることで生まれる弊害も防ぐことができます。
感染者が「出た」「出ない」ということ自体よりも、感染が確認された“その後”に的確な対応ができるかどうかで、その地域のイメージが左右されると、考えます。
 コロナ禍のなかに居ても居なくても、みんなが心から暮らしやすいまちを今こそ。
 コロナ禍の“その後”も見すえ、暮らしやすい社会をめざしませんか?