檀紙小学校への応援に感謝 | とみの和憲 徒然ブログ Powered by Ameba
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檀紙小学校への応援に感謝

午前7時20分頃から約35分間、檀紙小学校西門に立って、登校する児童の皆さんにご挨拶。
お陰様で檀紙小学校も平穏を取り戻し、児童の皆さんも元気に学校生活を送っているようです。
学校クラスターとなり、当初は児童の皆さんを応援しようと始めた校門での挨拶運動でしたが、逆に僕がパワーを貰う事になってしまいました…(^_^;)
この間、檀紙小学校へのたくさんの応援、ありがとうございました!
来週からは各交差点での『朝のご挨拶』に復帰したいと思います。


一旦帰宅後、午前8時50分頃、市役所に登庁。

学生インターン2名と合流してから、午前10時頃、いつもお世話になっているNTT労組香川分会へ。


分会長さんから労働組合の役割、連合と連合香川の構成と現状、ワークルールを知る意義、春闘の意義、またNTT労組など情報労連の平和運動と環境保全への取り組みなどについて、約2時間、レクチャーして頂きました。


学生インターンからはコロナ禍の中での組合活動の課題とあり方について質問がありました。


ここに、レクチャーの中でワークルールを学べると紹介のあった「れんごう学園」のページを貼っておきます。
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最後、医療・福祉・介護の現場で働く方々への感謝とエールを表すための記念撮影。


午後0時20分頃、市役所に戻る。
学生インターンとはここで解散とし、午後2時15分頃に退庁するまで雑用などを。

その後、再びNTT労組香川分会にお邪魔して、分会長さんにご相談事。

午後4時5分頃、立憲民主党香川県連・小川淳也事務所共同事務所へ。
すると、以前社民党県連で使用していた街宣車の看板が立憲民主党香川県連となっていました。


そして、午後5時30分頃、街中で身内と打合せなど。

※シトラスリボンプロジェクト※
「ただいま」「おかえり」と言いあえるまちなら、安心して検査を受けることができ、ひいては感染拡大を防ぐことにつながります。 
また、感染者への差別や偏見が広がることで生まれる弊害も防ぐことができます。
感染者が「出た」「出ない」ということ自体よりも、感染が確認された“その後”に的確な対応ができるかどうかで、その地域のイメージが左右されると、考えます。
 コロナ禍のなかに居ても居なくても、みんなが心から暮らしやすいまちを今こそ。
 コロナ禍の“その後”も見すえ、暮らしやすい社会をめざしませんか?